くり返される “中国産の危険”
投稿者: yanbarukuina765 投稿日時: 2008/10/16 13:04 投稿番号: [70 / 504]
中国産品の安全性を如何に高めるか、
苦心してきたはず(?)の日本企業。
これがその結果か?
>不安を払しょくできないどころか、「よくもまあ新たな事件が次から次へと発生するものだ」 と呆れてくる。
有害物質を含んだ中国産の被害の規模たるや、日本をはじめとする各国の比ではない。
しかもそれがくり返されている点に危機感を抱かずになんとするのか?
>中国産ウナギなどは2002年から有害物質が含まれていることが騒がれ(もっと前だったか?)、それ以後もくり返し有害物質が検出されておる。
── どころか今年に入って、その有害物質の含まれた中国産ウナギを、日本の一部業者が「国産」と偽って販売していたというから驚きである。
>メタミドホス汚染の中国産モチ米を売りさばいた業者、然り。
事例を挙げれば枚挙にいとまがない。
あまりに情けないと思わないか、日本経済界。
>その一方では、中国産関連の問題と被害があまりに多すぎて、日本の消費者の危機感までもがマヒしてきそうだ。
>驚くべき事件の多発さと、事件を取巻く異質性ゆえに驚きを越えて
呆れ果て、あれだけ世間を騒がした「中国製ギョーザ中毒事件」ですら風化しそうである。
これは メッセージ 63 (syokunoanzenwomamore さん)への返信です.
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