韓国ふざけんな

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NHKは朝鮮ドラマを止めろ

投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/07/18 00:27 投稿番号: [97219 / 99628]
◎   私は金を貰っても見たかナイね。
   見てる田分けから受信料を取ればよか・・・私は遠慮するが。

<韓流よ消えるべし>

焦りが出てきた「韓流」宣伝

  韓国の「韓流」宣伝に焦操感が漂っているようだ。たとえば、表題記事に 云く、『韓国ドラマの視聴量が増えるほど、韓国に対する好意的イメージも高 まる』と。すなわち、「視聴量の増加=宣伝効果の増大」と。この種の理屈は、日本では小学生でも知っている。

  この程度の内容が、学位請求論文として通用するのであれば、稚末に過ぎる、と先ず指摘する。この「視聴量の増加=宣伝効果の増大」の類は、椙山浩一氏も指摘しておられた通り、判り易い実例でいえば、「ナチ党」が宣伝相・ヨーゼフ・ゲッペルスを起用し、展開した手法がよく知られている。

  「ナチ党」の政権掌握(1933年)にともない、ヒトラーは、宣伝や演説に巧みなゲッベルスを国民啓蒙宣伝省の大臣に起用。新聞とラジオによる当時のメディアを使い、あるいは、国民に演説を収録したレコード盤を配布するなど、「ナチ党」の宣伝を強化。その動きは映画会社の買収にもおよび、プロパガンダの浸透が著しく進んだ。

  その宣伝手法の基本は、「繰り返し」にあった。ヒトラーが残した「嘘も百回言えば、本当になる」との言葉はまた、今日では、「全体主義」が残した逆説的な「教訓」にもなっている。


ゲッペルス(1897−1945年)
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  これと、表題の「視聴量の増加」とは共通しており、すなわち「くだらない作品」も百回見せれば「名画」になる、「韓国」が好きになる、と云わんばかりである。見ているうちに、心のどこかで「韓国」が好きになり、同情する。その一方で、「日本」が加害者であるかのように思い込むようになる。それが「韓流」の意図する「人身掌握効果」である。

  また、作品群として、真に優れた要素が内包されていれば、そう容易に低迷することはなかったはずだ。だが、韓国にはそれが希薄である。「ブーム」低迷が止まらない要因は、このように中身が希薄な上にワンパターンであること、パクリの横行と粗製乱造等にあることは、筆者が指摘するまでもないだろう。
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低迷する韓流

  「韓流」の発信サイトの1つである「innolife.net」は、「冷遇される韓流、
韓国ドラマ輸出急落」と題し、韓流の低迷を嘆いている。云く、『韓流ドラマの人気が、以前のようではないことが集計された。2007年上半期アジア圏放送韓流の現況が、非常に低迷していることが表れ、至急対策が迫られている』と述べている。

  一部の韓国メディアらは、「韓流」は依然として人気を博しているかのように喧伝してはいるが。実際には、「韓流」は落ち目である。先月(6月)20日には、『韓国放送映像産業振興院(KBI)は、報道資料を通じて「韓国ドラマ主要受容国家である日本、中国、台湾などアジア3ヶ国における、今年の上半期韓国ドラマ受容及び編成現況が著しく減少している傾向で、昨年に引き続き本格的な韓流沈滞期への進入が憂慮される』と述べている。

  このようなものを、NHKらが大金を投じて輸入し、視聴者に配信し続ける必然性は無い。それにもかかわらず、延々と配信を続けるとあれば、良識の視聴者の「声」は無視され、その一方で、特定の宗教団体、宗教政党の要請が反映されたものとみなしてよい。見たくもない「韓流」に、嫌な思いをしている視聴者は意外に多い。解体して出直すのも1つの途だろう。以上、雑感ながら短稿にて。
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【筆者記】

  文化作品の紹介や移入によって、相手国への理解を深める。それは結構なことだが、しかし、「まともな国」を相手にしての話である。特定国は、日本人の常識尺度で特定国の神経は測ることができない。お人好しにも、仮に一歩譲れば、五十歩、百歩と踏み込んで来る。それが自らの非を棚に上げ、自らは謝罪することを知らない特定国のおぞましさである。

http://specialnotes.blog77.fc2.com/
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