沖縄戦での日本軍の住民自決への関連性
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/06/26 01:30 投稿番号: [97111 / 99628]
を教科書から削除云々で揉めてるが。
「当時の認識」からすれば、ある意味当然というか「正解」だったかも。
実際には全く無かったとは思えないが、敢えてそれを記載すると反日馬鹿が利用して日本国民を「自虐化」させる手段にもなりかねんしナ。
ココでも既出の週刊新潮「高山正之氏のコラム」で紹介されたシナ人の捕虜虐殺(自殺させない為に歯を抜き全両手指を切断してからいたぶって殺す)の実態を知る当時の日本人ならば・・・尚更だ。
>日本は「真実」で攻勢に転じよ! 中
スクープ!従軍慰安婦騒動どころではない
封印された占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件ファイル」
いまだ数々の戦争犯罪に対して、一度も謝罪したことのない米国に、なぜ毅然とした態度で挑まぬのか。米国は、日本を非難する前に、ワシントン国立公文書館や米軍公文書館で調査してみよ。 慰安婦非難決議の第4頂にこうある。 「現在と未来の世代にわたり、このようなおぞましい犯罪があったことを教育せよ」 この言葉、そっくりそのまま米国にお返しする。 SAPIO(小学館)2007年4月11日号より記事を引用
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世界に真実を発信する重要性
読者はご存知の通り、先の米ワシントン・ポスト紙における全面広告掲載(6月14日)の端緒を開いた椙山浩一氏は、昨年(2006年)の米大手2紙による同氏考案の広告掲載拒否を受けている。南京事件の虚構を証明する広告が拒絶に遭ったのである。しかし、椙山氏はこの春に活動の継続を宣言。海外に向けて「声を上げる」ことの重要性について、次のように述べられている。
『欧米は中国のプロパガンダに完全に毒されています。それに対し、日本は国益なるものを発信していく意識が弱い。戦争を経験した私からすると、今の状況はお人好しな日本人が外国に嵌められて国際的に孤立。戦争に巻き込まれて行ったのとダブって見えます』と。
むしろ、孤立を回避するために、多くを語らずを是とする美徳に終わらず、あえて国際社会に対して声を上げ、真実の証明を示す。その重要性について述べておられる。戦争を体験された椙山氏の言葉だけに、憂国の士が示す言葉には尊い重みがある。
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米国が直視すべき自国の「事実」
筆者は反米主義者ではない。だが、筋違いな貶(おとし)めに遭っている日本国民の1人として、「米国こそ確認すべき史実」が数多く存在しているのではないか、と。こう問わずにはおれない。米国ともあろう科学的検証の大国が、特定国による反日策動に乗り、その内容の検証も乏しい法案に、中立の立場にあるべき外交委・委員長までが賛同し、可決せんとする下院議会の暴走を許せば、米国自身が自国の品位を貶め、自国民の尊厳と名誉を貶めることにもなりかねない。
米下院議会では、この筋違いな法案提出の趣旨として、「日本は本当の意味でまだ謝罪していない。事実を直視して心から謝罪すべきだ」(要旨)と謳(うた)っている。同盟国に対し、60年以上も前の事柄について、しかも、さしたる客観的な事実検証もなく、特定国の言い分のみを受け入れて謝罪要求の骨子としている。「矛盾」と云わざるを得ない。
「事実」に目を向けるならば、日本に存在する、幾多の記録と米軍兵士による爪痕(つめあと)に目を向けるべきである。戦時中の、いわゆる朝鮮の女性に対する“性奴隷”の証拠は存在していない。具体的にあるとすれば、慰安婦を名乗る女性たちの自己申告の「証言」のみであり、証拠ではない。
その輪に輪をかけた証言活動のもとになっている「河野談話」が「証拠」かといえば、これも「論拠」とはなっても「証拠」足り得ない。また、世界中を一人歩きしている、性奴隷「20万人」説のもととなった吉見氏(中央大学教授)の説も、その客観的且つ具体的な実証はない。また「証拠」とは成り得ず、個人の「学説」の域を出ていない。事実ではないからだ。
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続く <必見>!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
「当時の認識」からすれば、ある意味当然というか「正解」だったかも。
実際には全く無かったとは思えないが、敢えてそれを記載すると反日馬鹿が利用して日本国民を「自虐化」させる手段にもなりかねんしナ。
ココでも既出の週刊新潮「高山正之氏のコラム」で紹介されたシナ人の捕虜虐殺(自殺させない為に歯を抜き全両手指を切断してからいたぶって殺す)の実態を知る当時の日本人ならば・・・尚更だ。
>日本は「真実」で攻勢に転じよ! 中
スクープ!従軍慰安婦騒動どころではない
封印された占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件ファイル」
いまだ数々の戦争犯罪に対して、一度も謝罪したことのない米国に、なぜ毅然とした態度で挑まぬのか。米国は、日本を非難する前に、ワシントン国立公文書館や米軍公文書館で調査してみよ。 慰安婦非難決議の第4頂にこうある。 「現在と未来の世代にわたり、このようなおぞましい犯罪があったことを教育せよ」 この言葉、そっくりそのまま米国にお返しする。 SAPIO(小学館)2007年4月11日号より記事を引用
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世界に真実を発信する重要性
読者はご存知の通り、先の米ワシントン・ポスト紙における全面広告掲載(6月14日)の端緒を開いた椙山浩一氏は、昨年(2006年)の米大手2紙による同氏考案の広告掲載拒否を受けている。南京事件の虚構を証明する広告が拒絶に遭ったのである。しかし、椙山氏はこの春に活動の継続を宣言。海外に向けて「声を上げる」ことの重要性について、次のように述べられている。
『欧米は中国のプロパガンダに完全に毒されています。それに対し、日本は国益なるものを発信していく意識が弱い。戦争を経験した私からすると、今の状況はお人好しな日本人が外国に嵌められて国際的に孤立。戦争に巻き込まれて行ったのとダブって見えます』と。
むしろ、孤立を回避するために、多くを語らずを是とする美徳に終わらず、あえて国際社会に対して声を上げ、真実の証明を示す。その重要性について述べておられる。戦争を体験された椙山氏の言葉だけに、憂国の士が示す言葉には尊い重みがある。
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米国が直視すべき自国の「事実」
筆者は反米主義者ではない。だが、筋違いな貶(おとし)めに遭っている日本国民の1人として、「米国こそ確認すべき史実」が数多く存在しているのではないか、と。こう問わずにはおれない。米国ともあろう科学的検証の大国が、特定国による反日策動に乗り、その内容の検証も乏しい法案に、中立の立場にあるべき外交委・委員長までが賛同し、可決せんとする下院議会の暴走を許せば、米国自身が自国の品位を貶め、自国民の尊厳と名誉を貶めることにもなりかねない。
米下院議会では、この筋違いな法案提出の趣旨として、「日本は本当の意味でまだ謝罪していない。事実を直視して心から謝罪すべきだ」(要旨)と謳(うた)っている。同盟国に対し、60年以上も前の事柄について、しかも、さしたる客観的な事実検証もなく、特定国の言い分のみを受け入れて謝罪要求の骨子としている。「矛盾」と云わざるを得ない。
「事実」に目を向けるならば、日本に存在する、幾多の記録と米軍兵士による爪痕(つめあと)に目を向けるべきである。戦時中の、いわゆる朝鮮の女性に対する“性奴隷”の証拠は存在していない。具体的にあるとすれば、慰安婦を名乗る女性たちの自己申告の「証言」のみであり、証拠ではない。
その輪に輪をかけた証言活動のもとになっている「河野談話」が「証拠」かといえば、これも「論拠」とはなっても「証拠」足り得ない。また、世界中を一人歩きしている、性奴隷「20万人」説のもととなった吉見氏(中央大学教授)の説も、その客観的且つ具体的な実証はない。また「証拠」とは成り得ず、個人の「学説」の域を出ていない。事実ではないからだ。
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続く <必見>!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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