パッチギ井筒の正体 2
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/06/02 00:57 投稿番号: [96911 / 99628]
「在日」と同じ主張!
たとえば、民潭の記事(2006年2月22日付)では、前作「パッチギ!」について、次のように述べている。
「井筒和幸氏」(2006年2月22日付の民潭サイトより)
云く、『今日に至るまで、日本の差別構造は本質的に何も変わっていない。民主社会である日本で、映画人がやらなければならない役割があるはず』と。同氏を日本人とみなして話を聞けば、やはり、在日を差別して来たのか、という一種の罪悪感と、同氏は正義感がある映画監督だな、との印象を持つ日本人は少なくないはずである。だが、その実は、「在日」の主張と同じである。
また云く、『高校時代、ウリナラの意味を祖国だと教え、その場所に自分たちが息づいていると語ってくれる教師がたくさんいた』と。民潭記事は同氏について、『幼いころから在日との交流もあったというこの土地で歴史感覚を育て、多様な価値観を培っていった』と記している。だが、正体が判れば、これらの論旨は、同氏を日本人に仕立て、「偽装」している、と認識出来る。
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文化庁に「3000万円」拠出を決定させた陣容!
有志ブログと諸氏の追求により、文化庁に「3000万円」を拠出させた「平成18年度文化芸術振興費補助金審査委員会委員」の陣容が明らかになったので、小ブログからもあらためて周知する。
(以下、有志ブログからの引用)
平成18年度文化芸術振興費補助金審査委員会委員
主査
原 正人 アスミック・エース エンターテインメント株式会社 相談役
株式会社シネマ・インヴェストメント 取締役
副主査
新藤 次郎 株式会社近代映画協会 代表取締役社長
協同組合 日本映画製作者協会 代表理事
恩地 日出夫 映画監督
関口 裕子 株式会社キネマ旬報社 取締役編集長
田中 まこ 神戸フィルムオフィス 代表
全国フィルム・コミッション連絡協議会 理事
西岡 琢也 協同組合日本シナリオ作家協会 理事長
林 海象 映画監督
京都造形芸術大学教授
ちなみに今回の募集は18年11月20日〜27日で、19年1月9日に審査委員会開催、同日決定、3月31日に完成した映画をチェックして、金額確定したとのこと。
(以上、有志ブログからの引用)
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まったく根拠が解せない。不可解な審査である。件の「あなたを忘れない」に引き続き、「3000万円」の拠出である。その時と同じ陣容という。「あなたを忘れない」のケースは、18年2月10日〜26日募集、6月15日審査・決定。19年2月26日に確定とのことだ。
勿論、最大の非は文化庁にあることは変わりはない。このような機関を設ける目的と経過を納税者である国民に開示し、説明する責任がある。
小ブログの方では、読者の協力を得つつ、この文化庁と上記の陣容の中に、朝鮮半島系のカルト信者はいないか、と人海調査に入った。時間を多少要するものと思われるが、結果が判れば報告する。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
たとえば、民潭の記事(2006年2月22日付)では、前作「パッチギ!」について、次のように述べている。
「井筒和幸氏」(2006年2月22日付の民潭サイトより)
云く、『今日に至るまで、日本の差別構造は本質的に何も変わっていない。民主社会である日本で、映画人がやらなければならない役割があるはず』と。同氏を日本人とみなして話を聞けば、やはり、在日を差別して来たのか、という一種の罪悪感と、同氏は正義感がある映画監督だな、との印象を持つ日本人は少なくないはずである。だが、その実は、「在日」の主張と同じである。
また云く、『高校時代、ウリナラの意味を祖国だと教え、その場所に自分たちが息づいていると語ってくれる教師がたくさんいた』と。民潭記事は同氏について、『幼いころから在日との交流もあったというこの土地で歴史感覚を育て、多様な価値観を培っていった』と記している。だが、正体が判れば、これらの論旨は、同氏を日本人に仕立て、「偽装」している、と認識出来る。
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文化庁に「3000万円」拠出を決定させた陣容!
有志ブログと諸氏の追求により、文化庁に「3000万円」を拠出させた「平成18年度文化芸術振興費補助金審査委員会委員」の陣容が明らかになったので、小ブログからもあらためて周知する。
(以下、有志ブログからの引用)
平成18年度文化芸術振興費補助金審査委員会委員
主査
原 正人 アスミック・エース エンターテインメント株式会社 相談役
株式会社シネマ・インヴェストメント 取締役
副主査
新藤 次郎 株式会社近代映画協会 代表取締役社長
協同組合 日本映画製作者協会 代表理事
恩地 日出夫 映画監督
関口 裕子 株式会社キネマ旬報社 取締役編集長
田中 まこ 神戸フィルムオフィス 代表
全国フィルム・コミッション連絡協議会 理事
西岡 琢也 協同組合日本シナリオ作家協会 理事長
林 海象 映画監督
京都造形芸術大学教授
ちなみに今回の募集は18年11月20日〜27日で、19年1月9日に審査委員会開催、同日決定、3月31日に完成した映画をチェックして、金額確定したとのこと。
(以上、有志ブログからの引用)
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まったく根拠が解せない。不可解な審査である。件の「あなたを忘れない」に引き続き、「3000万円」の拠出である。その時と同じ陣容という。「あなたを忘れない」のケースは、18年2月10日〜26日募集、6月15日審査・決定。19年2月26日に確定とのことだ。
勿論、最大の非は文化庁にあることは変わりはない。このような機関を設ける目的と経過を納税者である国民に開示し、説明する責任がある。
小ブログの方では、読者の協力を得つつ、この文化庁と上記の陣容の中に、朝鮮半島系のカルト信者はいないか、と人海調査に入った。時間を多少要するものと思われるが、結果が判れば報告する。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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