Re: (南)朝鮮の実態 1
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2007/03/10 02:31 投稿番号: [96129 / 99628]
正直なところアメリカ事情ははよくわからん。ただただ感じるのは怖い勢力だってことだよね。世知辛いというか・・・
人権にしても資本主義にしても聞こえはいいけど「アメリカ式」のごり押しだ。日本の戦後もそうなのだがしかしあれはおかげで日本式資本市場も出来たといえる。
日本の場合資本主義の歴史は長く少々のことでは土台は揺るがない。財閥が解体されても株式会社は健在だった。そしてそれをチャンスと銀行を中心に持ち合って日本式資本主義で高度経済成長を遂げた。
国民が等しく潤うことによって国民が等しく教育を受ける機会が得られそこに競争原理が働いて優秀な人材が日本を支えたと思ってる。
日本の場合戦後のアメリカのごり押しでも対応できたのは長い資本主義の歴史があったからだと思う。
今アメリカがイラクとかでやってるのもそれだと思うがイスラムと日本とでは歴史の発展過程が全く異なるので成功はしないだろう。泥沼だよね。
>日本が国際舞台の場で正式に認知され、中国がこれまでやってきた数々の悪事が露見するのが怖いからだな。
結局そうなるためには日本国内の反日勢力を何とかしないとどうにもならないと思うのだが、しかし反日勢力はがんばってるよね。
保守層はなんだかんだで金儲けにいっぱいいっぱいになってるんじゃないのか?もう少しその辺もがんばらないとまずいだろうね。
共産党を悪の権化のように書いたが、共産党の存在意義はちょっとは認めている。一つは公明党への牽制球。なんだかんだで与党に食い込んでるカルト教団は怖いよ。共産党と学会が不仲極まりないのは周知の事実。
共産党には牽制球をたまに投げてもらわないとカルトが幅を利かせても困るからね。
それと左翼の掃き溜め。
どうしても左翼勢力って言うのは存在する。共産主義って言うのも言ってしまえば宗教のようなものだから人類がいる以上なくならないと思う。これだけの世の中になってもまだ国会に議席がある。
ところが共産党は国会では存在価値はまるでない。いてもいなくても同じとすらいえる。鬱陶しいのはマスコミが「政党」としてあつかうことと下部組織をうまく使うことなのだが下部組織も労組を始め弱体化しているしその辺は仕方ない。
共産党くらいを残しておかないと左翼勢力が変な中道左派に流れても困る部分はあると思う。影響力のない極左勢力で精々ほえていてくれって思う。国会でも共産党って人畜無害とまでは言わないが左派民主党よりましだからね。
極左を潰して中道左派あたりが力をもつと保守層から見ても邪魔なんじゃないかと思う。
しかも社民党と仲も悪い。選挙も下手。こういう極左勢力ってある意味ありがたいんじゃないだろうか?
共産党と公明党の国政の得票が似たようなものだったこともある。ところが公明党は住民票の移動なんかで票を同じ選挙区に集めるから死に票が少なく国会の議席になる。逆に共産党は真っ当に選挙に臨んでるから得票ほどは議席は伸びない。その代わり地方選挙で強いのだが・・・
地方選挙はまぁ国家の流れに運営がないから公明党のような選挙戦略をとられるほうが痛いな。
楽観的かもしれないが共産党は左翼のガス抜きにうってつけとも言える。
靖国問題なんかでそうなんだが下部組織とか息のかかった団体、所謂「市民団体」とかを何とかしないとまずいんだろうが。
人権にしても資本主義にしても聞こえはいいけど「アメリカ式」のごり押しだ。日本の戦後もそうなのだがしかしあれはおかげで日本式資本市場も出来たといえる。
日本の場合資本主義の歴史は長く少々のことでは土台は揺るがない。財閥が解体されても株式会社は健在だった。そしてそれをチャンスと銀行を中心に持ち合って日本式資本主義で高度経済成長を遂げた。
国民が等しく潤うことによって国民が等しく教育を受ける機会が得られそこに競争原理が働いて優秀な人材が日本を支えたと思ってる。
日本の場合戦後のアメリカのごり押しでも対応できたのは長い資本主義の歴史があったからだと思う。
今アメリカがイラクとかでやってるのもそれだと思うがイスラムと日本とでは歴史の発展過程が全く異なるので成功はしないだろう。泥沼だよね。
>日本が国際舞台の場で正式に認知され、中国がこれまでやってきた数々の悪事が露見するのが怖いからだな。
結局そうなるためには日本国内の反日勢力を何とかしないとどうにもならないと思うのだが、しかし反日勢力はがんばってるよね。
保守層はなんだかんだで金儲けにいっぱいいっぱいになってるんじゃないのか?もう少しその辺もがんばらないとまずいだろうね。
共産党を悪の権化のように書いたが、共産党の存在意義はちょっとは認めている。一つは公明党への牽制球。なんだかんだで与党に食い込んでるカルト教団は怖いよ。共産党と学会が不仲極まりないのは周知の事実。
共産党には牽制球をたまに投げてもらわないとカルトが幅を利かせても困るからね。
それと左翼の掃き溜め。
どうしても左翼勢力って言うのは存在する。共産主義って言うのも言ってしまえば宗教のようなものだから人類がいる以上なくならないと思う。これだけの世の中になってもまだ国会に議席がある。
ところが共産党は国会では存在価値はまるでない。いてもいなくても同じとすらいえる。鬱陶しいのはマスコミが「政党」としてあつかうことと下部組織をうまく使うことなのだが下部組織も労組を始め弱体化しているしその辺は仕方ない。
共産党くらいを残しておかないと左翼勢力が変な中道左派に流れても困る部分はあると思う。影響力のない極左勢力で精々ほえていてくれって思う。国会でも共産党って人畜無害とまでは言わないが左派民主党よりましだからね。
極左を潰して中道左派あたりが力をもつと保守層から見ても邪魔なんじゃないかと思う。
しかも社民党と仲も悪い。選挙も下手。こういう極左勢力ってある意味ありがたいんじゃないだろうか?
共産党と公明党の国政の得票が似たようなものだったこともある。ところが公明党は住民票の移動なんかで票を同じ選挙区に集めるから死に票が少なく国会の議席になる。逆に共産党は真っ当に選挙に臨んでるから得票ほどは議席は伸びない。その代わり地方選挙で強いのだが・・・
地方選挙はまぁ国家の流れに運営がないから公明党のような選挙戦略をとられるほうが痛いな。
楽観的かもしれないが共産党は左翼のガス抜きにうってつけとも言える。
靖国問題なんかでそうなんだが下部組織とか息のかかった団体、所謂「市民団体」とかを何とかしないとまずいんだろうが。
これは メッセージ 96125 (mitsuruhanagatanisen さん)への返信です.
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