Re: 友好を阻むもの
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2007/02/04 03:56 投稿番号: [95869 / 99628]
>不二家の消費期限切れ問題、東電のデータ改ざん、関西テレビの捏造、など、日本企業の不正は後を絶たないようです。
朝日新聞とか昔からだし、これは日本企業に限った事じゃない。「人間」なら誰もがやることだろうね。
そもそも個人的には不二家の問題は「勿体無い」と思う気持ちは仕方ないと思う。厳格に消費期限を定めて食品を廃棄する。
確かにルールはルールなんだが発展途上国の食糧難とか、エンゲル係数の高さを思えば「贅沢」なことでもあると思う。コンビ二の廃棄食料なんて無駄の極み。
確かに経済的にはそうするしかないのだろうが、そういう「気持ち」は大切にしていい。
不二家の一軒も確かに「消費期限切れの原材料」を使ったわけで、「企業倫理」からは逸脱している。そこは責められてもいい。だけどうしさんが一生懸命出してくれた乳を無駄にしていけないと思う気持ち、これは責めるべきじゃない。
今回の不二家の一件があってわかったことは、消費期限切れの牛乳を加工しても全然誰も何の問題も起きていないということだ。
そもそも日本の消費期限の基準がまず厳しすぎる、そう感じた。
食べ物を勿体無いと思う気持ちは責めてはいけないし、大事にするべきだろう。
むしろ醜いのはデータ改ざんのほうだろうね。あれは駄目だよ。まだバラエティだから救われてるけど、例えば訪朝した山崎拓に対しての蓮池さんのコメント、毎日が「評価する」と書いていたのが実は間逆だったとかそういうほうがやばい。
バラエティのは誰もがやってる「儲け主義」からのもので経済活動の上では大体サラリーマンならその状況というのは想像できるのではなかろうか?
数値目標があって「達成しろ」と言われたらそうするために努力するしかないわけだから。
だけど毎日新聞のは「政治的意図をもった世論誘導」だからかなり危ない。
いずれにせよ恥ずかしいことではあると思うよ。
ついでに中央日報のコラムだ。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84143&servcode=100§code=140
>>2つの事件は消費者をばかにした企業には、それだけの手厳しい消費者の審判が待っていることを示した事例だ。もちろんこんなことはめったに発生しない日本でのことである。
韓国でたびたび起きる不良食品波紋や誇大広告ですでに鈍くなった記者の感覚では、堪忍する日本企業の対価が苛酷すぎるという感じがするほどだ。
____________________________
そもそも規制が厳しすぎるんじゃないのかな?
消費期限切れの牛乳も誰もなんともなかったのだからそもそも「消費期限」を疑う、こうなってもいい。勿体無いからね。
朝日新聞とか昔からだし、これは日本企業に限った事じゃない。「人間」なら誰もがやることだろうね。
そもそも個人的には不二家の問題は「勿体無い」と思う気持ちは仕方ないと思う。厳格に消費期限を定めて食品を廃棄する。
確かにルールはルールなんだが発展途上国の食糧難とか、エンゲル係数の高さを思えば「贅沢」なことでもあると思う。コンビ二の廃棄食料なんて無駄の極み。
確かに経済的にはそうするしかないのだろうが、そういう「気持ち」は大切にしていい。
不二家の一軒も確かに「消費期限切れの原材料」を使ったわけで、「企業倫理」からは逸脱している。そこは責められてもいい。だけどうしさんが一生懸命出してくれた乳を無駄にしていけないと思う気持ち、これは責めるべきじゃない。
今回の不二家の一件があってわかったことは、消費期限切れの牛乳を加工しても全然誰も何の問題も起きていないということだ。
そもそも日本の消費期限の基準がまず厳しすぎる、そう感じた。
食べ物を勿体無いと思う気持ちは責めてはいけないし、大事にするべきだろう。
むしろ醜いのはデータ改ざんのほうだろうね。あれは駄目だよ。まだバラエティだから救われてるけど、例えば訪朝した山崎拓に対しての蓮池さんのコメント、毎日が「評価する」と書いていたのが実は間逆だったとかそういうほうがやばい。
バラエティのは誰もがやってる「儲け主義」からのもので経済活動の上では大体サラリーマンならその状況というのは想像できるのではなかろうか?
数値目標があって「達成しろ」と言われたらそうするために努力するしかないわけだから。
だけど毎日新聞のは「政治的意図をもった世論誘導」だからかなり危ない。
いずれにせよ恥ずかしいことではあると思うよ。
ついでに中央日報のコラムだ。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84143&servcode=100§code=140
>>2つの事件は消費者をばかにした企業には、それだけの手厳しい消費者の審判が待っていることを示した事例だ。もちろんこんなことはめったに発生しない日本でのことである。
韓国でたびたび起きる不良食品波紋や誇大広告ですでに鈍くなった記者の感覚では、堪忍する日本企業の対価が苛酷すぎるという感じがするほどだ。
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そもそも規制が厳しすぎるんじゃないのかな?
消費期限切れの牛乳も誰もなんともなかったのだからそもそも「消費期限」を疑う、こうなってもいい。勿体無いからね。
これは メッセージ 95861 (parkavenuecanada さん)への返信です.
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