「亡国のイージス」にオファー殺到
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/05/19 22:56 投稿番号: [91552 / 99628]
たまにはこんなネタも。
>防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力で、世界に通用するエンターテインメントを旗印に掲げた“ニッポン”のイージス艦が、堂々の船出となった。
そういえば「戦国自衛隊」続編は第一作目とは違い、自衛隊の全面協力があったし。(「海猿」では海上保安庁も)
自分達の国は自分達で守る、こんな「世界の常識」さえも持たない左巻きのアフォ等を駆逐し、日本の健全化に繋がれば良いかと。
真田広之(44)主演のアクション大作「亡国のイージス」(監督阪本順治)が16日(日本時間17日)、カンヌ国際映画祭のマーケットで初披露され、世界32カ国から配給オファーが殺到する人気となった。既に具体的な金額交渉に入っている配給会社もあるほど。上映には真田も立ち会い「骨太のエンターテインメントに仕上がった」と胸を張った。
防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力で、世界に通用するエンターテインメントを旗印に掲げた“ニッポン”のイージス艦が、堂々の船出となった。
「ハリウッドのアクション大作のようで、大いに楽しめた」(英スカイTV)、「世界平和についての、日本人の国家に対する思いが分かってうれしい」(台湾TVBS)などと、海外メディアから絶賛の嵐。セールスを開始したところ、米、仏、英、スペイン、韓国など、いきなり32カ国からオファーが寄せられた。
配給の日本ヘラルド映画によると、早くも具体的に金額を提示し、22日までの映画祭期間中に契約が成立しそうな国もあるという。「数カ国に配給網を持つ会社もあるので、20〜30カ国での公開が決まれば成功」と期待も大きい。
真田の演技にも「アクション・ヒーローにとどまらない、俳優として第一級の実力を証明した」(スカイTV)など高い評価が集まっている。現地入りしている本人も「それぞれに正義があること、戦うことのむなしさを伝えられる手応えを感じた」と満足げな表情だ。
「ラスト サムライ」を皮切りに、中国の巨匠チェン・カイコー監督の「無極 THE PROMISE」、ジェームズ・アイボリー監督の英米合作「White Countess」と海外進出が目覚ましい中、母国が輩出した作品での“勝利”に喜びもひとしおの様子。「軍事もの、政治ものに収まらない、骨太なエンターテインメントに仕上がった」と自信の笑みを浮かべた。日本は今夏公開予定。
スポーツニッポン 2005年5月18日
>防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力で、世界に通用するエンターテインメントを旗印に掲げた“ニッポン”のイージス艦が、堂々の船出となった。
そういえば「戦国自衛隊」続編は第一作目とは違い、自衛隊の全面協力があったし。(「海猿」では海上保安庁も)
自分達の国は自分達で守る、こんな「世界の常識」さえも持たない左巻きのアフォ等を駆逐し、日本の健全化に繋がれば良いかと。
真田広之(44)主演のアクション大作「亡国のイージス」(監督阪本順治)が16日(日本時間17日)、カンヌ国際映画祭のマーケットで初披露され、世界32カ国から配給オファーが殺到する人気となった。既に具体的な金額交渉に入っている配給会社もあるほど。上映には真田も立ち会い「骨太のエンターテインメントに仕上がった」と胸を張った。
防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力で、世界に通用するエンターテインメントを旗印に掲げた“ニッポン”のイージス艦が、堂々の船出となった。
「ハリウッドのアクション大作のようで、大いに楽しめた」(英スカイTV)、「世界平和についての、日本人の国家に対する思いが分かってうれしい」(台湾TVBS)などと、海外メディアから絶賛の嵐。セールスを開始したところ、米、仏、英、スペイン、韓国など、いきなり32カ国からオファーが寄せられた。
配給の日本ヘラルド映画によると、早くも具体的に金額を提示し、22日までの映画祭期間中に契約が成立しそうな国もあるという。「数カ国に配給網を持つ会社もあるので、20〜30カ国での公開が決まれば成功」と期待も大きい。
真田の演技にも「アクション・ヒーローにとどまらない、俳優として第一級の実力を証明した」(スカイTV)など高い評価が集まっている。現地入りしている本人も「それぞれに正義があること、戦うことのむなしさを伝えられる手応えを感じた」と満足げな表情だ。
「ラスト サムライ」を皮切りに、中国の巨匠チェン・カイコー監督の「無極 THE PROMISE」、ジェームズ・アイボリー監督の英米合作「White Countess」と海外進出が目覚ましい中、母国が輩出した作品での“勝利”に喜びもひとしおの様子。「軍事もの、政治ものに収まらない、骨太なエンターテインメントに仕上がった」と自信の笑みを浮かべた。日本は今夏公開予定。
スポーツニッポン 2005年5月18日
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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