「受験拒否は合憲」 最高裁が逆転判決
投稿者: hakobune13 投稿日時: 2005/01/26 18:29 投稿番号: [90527 / 99628]
><都国籍条項訴訟>「受験拒否は合憲」最高裁が逆転判決
>日本国籍がないことを理由に東京都の管理職試験の受験を拒否された在日韓国人で都職員の保健師、鄭香均(チョンヒャンギュン)さん(54)が、都に200万円の賠償などを求めた訴訟の上告審判決が26日、最高裁大法廷(裁判長・町田顕長官)であった。判決は「受験の拒否は法の下の平等を定めた憲法に反しない」と初の合憲判断を示し、都に40万円の支払いを命じた東京高裁判決(97年11月)を破棄して、原告の請求を棄却する逆転判決を言い渡した。原告の敗訴が確定した。(毎日新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/tokyo_metropolitan_government/?1106725713
よかったよかった。最高裁の判決確定ということは、判例としても確定ということ。法律の一部とみなしてもよいかと。しかも「大法廷」でということは、最高裁が特に重大な事案とみなし、不退転の決意を示したということでもあるでしょう。
その国なり自治体なりの全体の奉仕者である公務員に外国人がなれるということだけでも寛大な措置なのに、管理職になろうと甘え、あまつさえそれを断られて訴えるとは、朝鮮人はどこまで厚顔無恥なのでしょうか。
とことん日本や日本の自治体のために尽くす気があるなら、まず帰化するべきです。(まあもっとも日本人でもその気がある公務員がどれだけいるかは疑問ですが。)
でも、日本の首都東京で朝鮮人が幹部公務員に→国家公務員でも認めろ→朝鮮人が日本の官僚に→国家乗っ取り、という最悪のシナリオは防げた。
参政権についても同じ。たとえ地方参政権だろうと。そんなに政治に参加したければ、まず帰化しなさい。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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