北朝鮮にも準備不足
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2005/01/07 03:58 投稿番号: [90432 / 99628]
北朝鮮に対しての理解が進んでいるなとは思うのですが、自分は「経済制裁」には懐疑的です。
先ほどのシナの時と同様の理由ですが「準備不足」だからです。
シナとは違い渡航能力もない核兵器も恐らくまともなものはないような国ですからシナほどは脅威ではないですが、特殊部隊は厄介です。新幹線や山手線に爆弾とかやりかねません。国内にシンパがうじゃうじゃ居るのもまた厄介です。
経済制裁をすることによって追い詰められた金王朝が何をするかと考えると、それに対する備えをしないとまず駄目ではないでしょうか?
シナの例ではないですが、「半島崩壊に対する国民的合意」が必要だと思います。
半島からの「難民船」は全て撃沈するという合意くらいは必要ですよね。武装難民ではない保障はどこにもありません。
経済制裁というのは結構ですが、「経済制裁後」というのをまだ考えてはいないのではないでしょうか?
難民が押しかけてきたらどう対応するのか?日本によって息の根を止められた北朝鮮が暴発し南に軍を進めるかもしれません。その際在韓邦人はどうやって救出するのでしょうか?自衛隊が救出に向かえるのでしょうか?
アメリカは少なくとも治安維持には派兵するでしょうが日本はどうするのでしょう。
難民は水際で阻止するべきだと考えますが、果たしてそれを「国際社会」が受け入れてくれるでしょうか?「北朝鮮の難民船を追い返す、または沈めることは日本にとって仕方ない」という国際世論がなければ日本は国際的にも「人道無視」とか言われかねません。そういうことの対策は出来ているのでしょうか?
金王朝を追い詰めるのは結構なことだと思います。しかし備えなく感情に動かされるままの経済制裁は待つべきではないでしょうか?損をするのは日本です。
本来日本は平和にやってるわけです。周囲の未開人によって被害を受けたくありません。
被害を受けないためには「水際での撃退」しかないと思っています。
経済制裁は良い機会だとは思いますが、「半島の混乱の水際での阻止」を合意する必要が有ると思います。それが無いままに経済制裁は後が大変だと思うのです。
シナとは違うのは「切迫している」という点です。伝統的に日本に来るという民族性も見逃せません。シナ人はまだ国内に止まり何とかしようとしていますし、「食えればいい」くらいの部分が見えますが、半島人は平気で母国を見限ります。
最近世論が「拉致は無かった」から「経済制裁へ」まで進みました。「武装難民水際阻止」の国民的合意まではもって行かなければと思います。
また、そう遠くない将来に後継者争いを火種に混乱するのではと僕は思っています。朝鮮人ですから「革命による政権交代」や「改革開放による民主化」などはありえないと思っています。有るべき姿は「無政府状態」ではないでしょうか?結局武力を持ってしなければ国内統治も出来ず、同時に韓国も武力衝突を含む無秩序ということもありえます。
そうなったときの備えをやらなければならないと考えています。
そんなわけで「感情に流されるままの経済制裁」は考えたほうが良いと思います。経済制裁そのものは賛成ですが、経済制裁後の混乱に対しどうやって対応するのかという合意を形成する必要があると思います。
先ほどのシナの時と同様の理由ですが「準備不足」だからです。
シナとは違い渡航能力もない核兵器も恐らくまともなものはないような国ですからシナほどは脅威ではないですが、特殊部隊は厄介です。新幹線や山手線に爆弾とかやりかねません。国内にシンパがうじゃうじゃ居るのもまた厄介です。
経済制裁をすることによって追い詰められた金王朝が何をするかと考えると、それに対する備えをしないとまず駄目ではないでしょうか?
シナの例ではないですが、「半島崩壊に対する国民的合意」が必要だと思います。
半島からの「難民船」は全て撃沈するという合意くらいは必要ですよね。武装難民ではない保障はどこにもありません。
経済制裁というのは結構ですが、「経済制裁後」というのをまだ考えてはいないのではないでしょうか?
難民が押しかけてきたらどう対応するのか?日本によって息の根を止められた北朝鮮が暴発し南に軍を進めるかもしれません。その際在韓邦人はどうやって救出するのでしょうか?自衛隊が救出に向かえるのでしょうか?
アメリカは少なくとも治安維持には派兵するでしょうが日本はどうするのでしょう。
難民は水際で阻止するべきだと考えますが、果たしてそれを「国際社会」が受け入れてくれるでしょうか?「北朝鮮の難民船を追い返す、または沈めることは日本にとって仕方ない」という国際世論がなければ日本は国際的にも「人道無視」とか言われかねません。そういうことの対策は出来ているのでしょうか?
金王朝を追い詰めるのは結構なことだと思います。しかし備えなく感情に動かされるままの経済制裁は待つべきではないでしょうか?損をするのは日本です。
本来日本は平和にやってるわけです。周囲の未開人によって被害を受けたくありません。
被害を受けないためには「水際での撃退」しかないと思っています。
経済制裁は良い機会だとは思いますが、「半島の混乱の水際での阻止」を合意する必要が有ると思います。それが無いままに経済制裁は後が大変だと思うのです。
シナとは違うのは「切迫している」という点です。伝統的に日本に来るという民族性も見逃せません。シナ人はまだ国内に止まり何とかしようとしていますし、「食えればいい」くらいの部分が見えますが、半島人は平気で母国を見限ります。
最近世論が「拉致は無かった」から「経済制裁へ」まで進みました。「武装難民水際阻止」の国民的合意まではもって行かなければと思います。
また、そう遠くない将来に後継者争いを火種に混乱するのではと僕は思っています。朝鮮人ですから「革命による政権交代」や「改革開放による民主化」などはありえないと思っています。有るべき姿は「無政府状態」ではないでしょうか?結局武力を持ってしなければ国内統治も出来ず、同時に韓国も武力衝突を含む無秩序ということもありえます。
そうなったときの備えをやらなければならないと考えています。
そんなわけで「感情に流されるままの経済制裁」は考えたほうが良いと思います。経済制裁そのものは賛成ですが、経済制裁後の混乱に対しどうやって対応するのかという合意を形成する必要があると思います。
これは メッセージ 90425 (aa_groove2004 さん)への返信です.
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