シナに対するスタンス
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2005/01/07 03:09 投稿番号: [90431 / 99628]
自分は中国(シナ)、ロシア、アメリカは嫌いです。
それぞれ中国は「中華思想」ロシアは「田舎者的膨張主義」アメリカは「キリスト教原理主義」の国でありその「膨張主義」は未来永劫止まる所を白名伊のではと思ってます。
日本は独自の文化を築いてきたわけで、これらの国々とは相容れることはないと思います。
シナで怖いのは「革命」です。
シナは伝統的に「易姓革命」「人治の国」で一人の革命家によって国家転覆が可能の国だと思っています。近代だからとはいえこれはありえます。「個人」ではなくても「組織」であることはありえますし。
そうなると周辺諸国もただではすみません。武装難民もあふれ大変なことになるでしょう。
中国人の民度が低いのは承知しています。そういう民度が低い国家には「ガス抜き」が必要なのではないでしょうか?
ガス抜きをしないとその不満は中国政府とかに向いてそれこそ混乱を招き厄介なことになるのではないかと思います。一人の革命家が煽動したらそれこそ中国大混乱になりかねません。易姓革命を伝統的に続けてきた歴史がありますから共産党崩壊も「革命」に近い形で大混乱を招きながらのものと思っています。
半島の崩壊による混乱も厄介ですがシナの場合は半端ではないと思います。何億もの人口が難民になり、国内外にあふれます。
ただでさえ招かれざる客の中国人が大挙して日本に押しかけたりしたらそれこそどうしようもないです。追いかえすといってもどこまでできるか不安ですし、また暴発してミサイル攻撃とか先制核攻撃なんてこともありえると思っています。
そうなったときに日本国内の対応を思うと「まだシナには今のままで居て欲しい」と思います。
理由は、武力がないのと国民が「へタレている」からというものです。
今のまま日本の状態でシナ崩壊なんてなったら日本も同時に崩壊してしまいかねません。
国内にはあふれる中国人難民。治安が悪化、場所によっては「武装難民」に占領とかされかねません。
それはひとえに日本国内の準備不足によるところが大きいですがこれも「左翼勢力」が幅を利かせていますからやむを得ません。
日本国内の準備が整うまでは僕はシナに関しては「殺さぬように生かさぬように」というスタンスが良いと思います。民度の向上こそ望ましいですがシナにそれを期待するのは無理でしょう。10億の民度が向上したら共産党政権は持ちませんし、生活向上で地球環境ももちません。日本の準備ができるまではやはり愚民のまま生かさぬように殺さぬようにというのがいいと思っています。
で、日本の準備というのは「自主国防」と「中国は敵」という国民的合意の形成だと思います。
例えば崩壊中国からの難民船に対して「全て追い返す、日本の領海に入ったら撃沈する」日本国内の中国人に関しては「強制送還。応じなければ隔離」というように簡単に事が運べるだけの日本の世論の形成です。
それが出来ないと例えば難民船は武装工作員の揚陸艦となり国内の中国人は武装ゲリラになります。
日本にも日本人と同様に自由を」「中国人にも人権を」なんて世論があったら目もあてられません。
それまでは時間がかかると思いますが「シナは適当にあしらう」のが一番良いと思っています。
ようは「ガス抜き」に日本を使っても「崩壊」よりはマシというスタンスです。
僕は日本を中共が侵略してくる脅威よりも崩壊した中国の難民が日本に加える危害のほうが深刻ではないでしょうか?その脅威がある以上対抗できる準備が出来るまではそのままを維持してくれるのが望ましいと思います。
所詮シナのやることですから教科書問題とか靖国の参拝にイチャモンをつけたりとか「実害の無いもの」に関しては放置しておけばいいのではと考えてます。
もちろん「尖閣諸島問題」と「ガス田」に関しては放置はダメです。ただ、強行にでて事を構えるもの厄介ですから最悪「次世代先送り」でもいいと考えています。
やがて来る中国崩壊がよりソフトになるように時間がたつのを待ち、そして日本国内でも準備をする必要があるのではと思っています。
そんなわけでシナは「放置」しています。
それぞれ中国は「中華思想」ロシアは「田舎者的膨張主義」アメリカは「キリスト教原理主義」の国でありその「膨張主義」は未来永劫止まる所を白名伊のではと思ってます。
日本は独自の文化を築いてきたわけで、これらの国々とは相容れることはないと思います。
シナで怖いのは「革命」です。
シナは伝統的に「易姓革命」「人治の国」で一人の革命家によって国家転覆が可能の国だと思っています。近代だからとはいえこれはありえます。「個人」ではなくても「組織」であることはありえますし。
そうなると周辺諸国もただではすみません。武装難民もあふれ大変なことになるでしょう。
中国人の民度が低いのは承知しています。そういう民度が低い国家には「ガス抜き」が必要なのではないでしょうか?
ガス抜きをしないとその不満は中国政府とかに向いてそれこそ混乱を招き厄介なことになるのではないかと思います。一人の革命家が煽動したらそれこそ中国大混乱になりかねません。易姓革命を伝統的に続けてきた歴史がありますから共産党崩壊も「革命」に近い形で大混乱を招きながらのものと思っています。
半島の崩壊による混乱も厄介ですがシナの場合は半端ではないと思います。何億もの人口が難民になり、国内外にあふれます。
ただでさえ招かれざる客の中国人が大挙して日本に押しかけたりしたらそれこそどうしようもないです。追いかえすといってもどこまでできるか不安ですし、また暴発してミサイル攻撃とか先制核攻撃なんてこともありえると思っています。
そうなったときに日本国内の対応を思うと「まだシナには今のままで居て欲しい」と思います。
理由は、武力がないのと国民が「へタレている」からというものです。
今のまま日本の状態でシナ崩壊なんてなったら日本も同時に崩壊してしまいかねません。
国内にはあふれる中国人難民。治安が悪化、場所によっては「武装難民」に占領とかされかねません。
それはひとえに日本国内の準備不足によるところが大きいですがこれも「左翼勢力」が幅を利かせていますからやむを得ません。
日本国内の準備が整うまでは僕はシナに関しては「殺さぬように生かさぬように」というスタンスが良いと思います。民度の向上こそ望ましいですがシナにそれを期待するのは無理でしょう。10億の民度が向上したら共産党政権は持ちませんし、生活向上で地球環境ももちません。日本の準備ができるまではやはり愚民のまま生かさぬように殺さぬようにというのがいいと思っています。
で、日本の準備というのは「自主国防」と「中国は敵」という国民的合意の形成だと思います。
例えば崩壊中国からの難民船に対して「全て追い返す、日本の領海に入ったら撃沈する」日本国内の中国人に関しては「強制送還。応じなければ隔離」というように簡単に事が運べるだけの日本の世論の形成です。
それが出来ないと例えば難民船は武装工作員の揚陸艦となり国内の中国人は武装ゲリラになります。
日本にも日本人と同様に自由を」「中国人にも人権を」なんて世論があったら目もあてられません。
それまでは時間がかかると思いますが「シナは適当にあしらう」のが一番良いと思っています。
ようは「ガス抜き」に日本を使っても「崩壊」よりはマシというスタンスです。
僕は日本を中共が侵略してくる脅威よりも崩壊した中国の難民が日本に加える危害のほうが深刻ではないでしょうか?その脅威がある以上対抗できる準備が出来るまではそのままを維持してくれるのが望ましいと思います。
所詮シナのやることですから教科書問題とか靖国の参拝にイチャモンをつけたりとか「実害の無いもの」に関しては放置しておけばいいのではと考えてます。
もちろん「尖閣諸島問題」と「ガス田」に関しては放置はダメです。ただ、強行にでて事を構えるもの厄介ですから最悪「次世代先送り」でもいいと考えています。
やがて来る中国崩壊がよりソフトになるように時間がたつのを待ち、そして日本国内でも準備をする必要があるのではと思っています。
そんなわけでシナは「放置」しています。
これは メッセージ 90425 (aa_groove2004 さん)への返信です.
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