在日の英雄から、在日の神様へ
投稿者: goseibai_1232 投稿日時: 2004/08/23 22:58 投稿番号: [89703 / 99628]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/23/20040823000048.html
>ハムはこの日の種目別決勝でゆかで5位、あん馬で6位に終わったが、
米国のマイルス・エイバリーコーチは
「韓国と北朝鮮の審判はほかの審判に比べてハムに低い点数をつけた」と不満を露にした。
集計ミスで金メダルを逃したといってアンフエアに点数をつける朝鮮人審判、
少し前に、イラクで殺された息子の恨みで大統領の献花を千切っては投げた母親、
もう少し前に、歴史教科書問題に抗議して、日本大使館前で日の丸を燃やしカミソリで
切腹を試みた朝鮮人、
これらをみると「八つ当たり
=
恨」が朝鮮文化かと思いたくなります。
恨むだけじゃ気が晴れない、かと言って直接対決する根性もない
だから、自分に害の及ばない所で八つ当たりして鬱憤晴らしをするのでしょう。
朝鮮人ハンセン病患者の訴訟も、然り、
無視する韓国政府をスルーして、八つ当たり気味に日本政府を訴える、
そして、日韓友好条約により、いかなる請求もできない事を、先刻承知の筈の弁護団が
「支給しないのは差別と偏見」なんて口走っています。
今回の訴訟に、在日の英雄弁護士が一枚かんでいるかもしれません。
彼は、「生活保護もとった、年金も取った、残るは参政権だけ」と豪語しています。
参政権をもぎとりゃ、在日の英雄から神様に昇格するでしょう。
恨みつらみで八つ当たりする朝鮮民族は頑是無い。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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