一言>東京大学で「日本侵略史」講義
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/06/15 22:26 投稿番号: [88794 / 99628]
先ず、捏造とパクリが民族特性の連中を講師として招待する行為が馬鹿げている。
この『共生のための国際哲学交流センター』の小林原之所長とやらはHPでこう云ってるけど
>われわれは、差異を通じて「ともに存在する」地平を問わなければなりません。そして、そのために、思考の責務をとも分有することを引き受けた者たちのあいだに、差異を横断する、希望と友情の対話的な場が開かれなければなりません。
確かに時代は困難です。しかしその困難を克服して、われわれは、忍耐強く、このささやかな場の開けを保つ努力をする所存です。
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/aboutcenter.htmlこれって要は「人類は皆平等、皆兄弟」が云いたいワケで、例の「世界市民思想」と同質だな・・・・・しょーもないサヨク!
もっともらしいネーミングの団体でそれなりの肩書きを持つ代表がいても・・・中身はただの自虐サヨ。
大学はまだまだサヨクの巣窟なんだナ。
南無
これは メッセージ 88793 (nanasinogonza さん)への返信です.
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