パチンコ屋について
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2004/06/08 23:50 投稿番号: [88694 / 99628]
パチンコは戦後、「正村ゲージ」登場から発展していったそうな。最初は、日本人の経営も多かったけど、ヤクザなどアングラ世界との付き合いも必要なことから、在日ばかりがやるようになったそうな。
日本人が経営していたのを乗っ取ったケースのほかに、自己資金でやろうとしたのもあるようです。その資金はヒロポンなどの覚せい剤や盗品の売買で得たもののようです。犯罪者上がりの経営者も居るってことですね。
パチンコ業界第一位?の「マルハン(=○+韓)」の社長さんは、戦後まもなく入国した人です。強制連行ではないんですね。
このマルハンの社長さんは、「ドラゴン銀行」構想でオーナーになる予定だった人。その後頓挫しましたが、パチンコ屋がオーナーになるのは、さすがに無理だったようです。代わりに、MKタクシーの青木定雄(在日)さんによる「近畿産業信組」に統合されました。
在日の金融機関に税金を使うなんてホント酷いよなぁ。
これは メッセージ 88684 (kemex2201 さん)への返信です.
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