パチンコと三国人
投稿者: kemex2201 投稿日時: 2004/06/08 10:22 投稿番号: [88684 / 99628]
三国人とは:敗戦後の一時期、日本に居住していた朝鮮半島や台湾出身者をさす俗称で、約九十万人の朝鮮人と約四万人の中国人のこと。戦勝国民(連合国)でも、敗戦国民(日本人)でもない第三国の人間、という意味。
GHQによってこう呼ばれるようになったという説と、三国人自身によって自称されるようになったという説があるけども、私は朝鮮人が戦勝国民だと勘違いして日本でやりたい放題なのをGHQが牽制し、お前らは日本国民でもないが戦勝国民でもないんだよ、という意味で使い始めたものを三国人自身が受け入れた、というのが一番ありそうな線かな、と。
三国人というのは三国人自身にとっては特権階級をあらわす言葉であったけど、日本人にとっては無法者のイメージしかつかなかった。つまりこの「三国人」という言葉が差別用語だ、というのは三国人(主として朝鮮人)自身の行いによって悪いイメージを植えつけた結果と言えるのです。外国人に選挙権なんてものぁとんでもない話であって、国民としての義務は負いたくないけど、権利は主張する、という話であって、絶対に容認していいものではありません。
とはいえ簡単に国籍を取得してもらいたくないのは事実。
在日 国籍取得 人権
で検索すると私が在日に簡単に国籍取得させたくない理由をご理解頂けると思います。
なお、在日コリアンは国民年金にも加入出来ますし、煩雑な手続きが必要ではあるものの、日本国籍を取得することも可能です。これはアメリカのグリーンカードの取得とも大した違いのない手続きであり、在日コリアンが日本国籍を取得しないのは「そのままでも日常生活で何も困らないから」です。
そしてどの国でもそうですが、その国の国籍を取得する際、これからこの国の国民として生きて行くんだ、という帰属意識を要求されます。それが嫌なら現在国籍のある国に戻るべきなのです。
なお、日本国籍を取得する際には日本の名前を名乗らなければなりません。
高見山大五郎とか、小錦八十吉みたいなものです。でも届出する際、漢字だったら「悪魔クン」みたいなものでもない限り何でもアリのようだから金でも安でも白でも朴でも出しゃいいのにって思う。
パチンコ元年と呼ぶべきは昭和23年(1948年)風営法により許可を受けた時点で、昭和29〜35年(1954〜1960年)あたりからどうも業界がキムチ臭くなってきたという話を聞いたことがあります。もともと戦後のどさくさに紛れて町の一等地を不法占拠の形で確保していたこと、ヤクザ・三国人との繋がりによって日本人経営者を排除したこと、なお、このあたりで連発式パチンコ機の禁止令が出た為、全国的な大打撃を破り、業界不況が到来(全国の店数半減)という出来事もあり、業界そのものが乗っ取られた形になったようです。
本来ならばギャンブルでもあり、許可されるとしても「公営」であるべきパチンコが民間経営でこれほど普及していることからして不自然で、政界への献金は常に監視していくべきだと思われます。
今度風営法が改正される際には景品の上限を1000円程度とぐっと押さえ、一切換金が出来ないゲームセンターのような扱いにするべきだと思います。
でなければ公営ギャンブルとして場所を決めてしまうか。
駅前にパチンコ屋があるのは非常に目障りですし、ドライブをしていてのどかな風景の中にド派手で悪趣味なパチンコ屋を見つけるとすごく不愉快です。
何よりパチンコによって道を誤る人も多い。その受け皿がまた消費者金融でこれも在日の経営が多いときたもんだ。悪徳はびこる三国人という構図は変わらないようです。
ま、パチンコで身を持ち崩す人には同情はしませんが、それが無法者たちの資金源となることは看過出来ません。
GHQによってこう呼ばれるようになったという説と、三国人自身によって自称されるようになったという説があるけども、私は朝鮮人が戦勝国民だと勘違いして日本でやりたい放題なのをGHQが牽制し、お前らは日本国民でもないが戦勝国民でもないんだよ、という意味で使い始めたものを三国人自身が受け入れた、というのが一番ありそうな線かな、と。
三国人というのは三国人自身にとっては特権階級をあらわす言葉であったけど、日本人にとっては無法者のイメージしかつかなかった。つまりこの「三国人」という言葉が差別用語だ、というのは三国人(主として朝鮮人)自身の行いによって悪いイメージを植えつけた結果と言えるのです。外国人に選挙権なんてものぁとんでもない話であって、国民としての義務は負いたくないけど、権利は主張する、という話であって、絶対に容認していいものではありません。
とはいえ簡単に国籍を取得してもらいたくないのは事実。
在日 国籍取得 人権
で検索すると私が在日に簡単に国籍取得させたくない理由をご理解頂けると思います。
なお、在日コリアンは国民年金にも加入出来ますし、煩雑な手続きが必要ではあるものの、日本国籍を取得することも可能です。これはアメリカのグリーンカードの取得とも大した違いのない手続きであり、在日コリアンが日本国籍を取得しないのは「そのままでも日常生活で何も困らないから」です。
そしてどの国でもそうですが、その国の国籍を取得する際、これからこの国の国民として生きて行くんだ、という帰属意識を要求されます。それが嫌なら現在国籍のある国に戻るべきなのです。
なお、日本国籍を取得する際には日本の名前を名乗らなければなりません。
高見山大五郎とか、小錦八十吉みたいなものです。でも届出する際、漢字だったら「悪魔クン」みたいなものでもない限り何でもアリのようだから金でも安でも白でも朴でも出しゃいいのにって思う。
パチンコ元年と呼ぶべきは昭和23年(1948年)風営法により許可を受けた時点で、昭和29〜35年(1954〜1960年)あたりからどうも業界がキムチ臭くなってきたという話を聞いたことがあります。もともと戦後のどさくさに紛れて町の一等地を不法占拠の形で確保していたこと、ヤクザ・三国人との繋がりによって日本人経営者を排除したこと、なお、このあたりで連発式パチンコ機の禁止令が出た為、全国的な大打撃を破り、業界不況が到来(全国の店数半減)という出来事もあり、業界そのものが乗っ取られた形になったようです。
本来ならばギャンブルでもあり、許可されるとしても「公営」であるべきパチンコが民間経営でこれほど普及していることからして不自然で、政界への献金は常に監視していくべきだと思われます。
今度風営法が改正される際には景品の上限を1000円程度とぐっと押さえ、一切換金が出来ないゲームセンターのような扱いにするべきだと思います。
でなければ公営ギャンブルとして場所を決めてしまうか。
駅前にパチンコ屋があるのは非常に目障りですし、ドライブをしていてのどかな風景の中にド派手で悪趣味なパチンコ屋を見つけるとすごく不愉快です。
何よりパチンコによって道を誤る人も多い。その受け皿がまた消費者金融でこれも在日の経営が多いときたもんだ。悪徳はびこる三国人という構図は変わらないようです。
ま、パチンコで身を持ち崩す人には同情はしませんが、それが無法者たちの資金源となることは看過出来ません。
これは メッセージ 88682 (zep222z さん)への返信です.
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