ウリナラ運動はいつもこんなパターン
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2004/01/16 22:23 投稿番号: [86144 / 99628]
ガキを使い、そしてネットでことを起こす。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/16/20040116000023.html
独島切手発行
独(トク)島関連記念切手の一般販売が始まった16日午前、光化門(クァンファムン)郵便局で独島切手を購入した小学生のホン・ジンギョンさんが笑顔で切手を見せている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/16/20040116000024.html
「独島サイバーアドレスを持とう」キャンペーン
ポータルサイトのコリアドットコムは16日、独(トク)島関連サイト「サイバー独島(dokdo.korea.com)」を開設し、ユーザーにサイバー独島の電子メールアドレスを発給する「サイバー独島アドレスを持とう」キャンペーンを開始したと発表した。
サイバー独島はニュースなど独島関連のコンテンツを集めたサイトで、ここで電子メールアドレスを申請すれば「XX@dokdo.korea.com」といった形のアドレスが、無料で発給される。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/15/20040115000084.html
「サイバー独島支店」が大人気 預金800億
独(トク)島に対する国民の愛情と関心を強めるため、大邱(テグ)銀行がインターネットに開設した「独島支店」が人気を集めている。
大邱銀行は2001年8月15日から運営を開始した「サイバー独島支店」が、2年5カ月目にして取り引き口座数10万件、預金800億ウォン、融資167億ウォンの中堅店舗にまで成長したと伝えた。
特に、最近「独島記念切手の発行」をめぐって韓国と日本間の争いが起こってから、顧客の問い合わせが殺到しているというのが銀行側の説明だ。
独島支店はインターネットに開設されたサイバー店舗ではあるものの、別途の支店コードを与え、預金や振替、照会など一般の銀行と同様の業務を扱う正式な銀行支店。
昨年9月からは他の銀行の顧客も利用できるよう、「独島サイバーキャッシュサービス」を開始し、江原(カンウォン)道、京畿(キョンギ)道、全羅(チョンラ)南道、大田(テジョン)など他の地域の顧客600人を含め、全国的に2万3000人がサービスを利用している。
銀行側は独島支店に預金している顧客に支給される利子の1%、独島サイバーキャッシュ運営収益金の10%を銀行の内部資金から出し合って独島の維持基金とし、昨年の年末までに9000万ウォン余を独島博物館と独島警備隊に寄付した。
大邱銀行のサイバー独島支店の朴基秀(パク・キス/42)支店長は、「最近、独島と関連した日本の態度がメディアで報道されたことにより、1日数十回以上、顧客から電話がかかってくる。大邱銀行の支店のない地域からも問い合わせが相次いでいる」と話した
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/16/20040116000023.html
独島切手発行
独(トク)島関連記念切手の一般販売が始まった16日午前、光化門(クァンファムン)郵便局で独島切手を購入した小学生のホン・ジンギョンさんが笑顔で切手を見せている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/16/20040116000024.html
「独島サイバーアドレスを持とう」キャンペーン
ポータルサイトのコリアドットコムは16日、独(トク)島関連サイト「サイバー独島(dokdo.korea.com)」を開設し、ユーザーにサイバー独島の電子メールアドレスを発給する「サイバー独島アドレスを持とう」キャンペーンを開始したと発表した。
サイバー独島はニュースなど独島関連のコンテンツを集めたサイトで、ここで電子メールアドレスを申請すれば「XX@dokdo.korea.com」といった形のアドレスが、無料で発給される。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/01/15/20040115000084.html
「サイバー独島支店」が大人気 預金800億
独(トク)島に対する国民の愛情と関心を強めるため、大邱(テグ)銀行がインターネットに開設した「独島支店」が人気を集めている。
大邱銀行は2001年8月15日から運営を開始した「サイバー独島支店」が、2年5カ月目にして取り引き口座数10万件、預金800億ウォン、融資167億ウォンの中堅店舗にまで成長したと伝えた。
特に、最近「独島記念切手の発行」をめぐって韓国と日本間の争いが起こってから、顧客の問い合わせが殺到しているというのが銀行側の説明だ。
独島支店はインターネットに開設されたサイバー店舗ではあるものの、別途の支店コードを与え、預金や振替、照会など一般の銀行と同様の業務を扱う正式な銀行支店。
昨年9月からは他の銀行の顧客も利用できるよう、「独島サイバーキャッシュサービス」を開始し、江原(カンウォン)道、京畿(キョンギ)道、全羅(チョンラ)南道、大田(テジョン)など他の地域の顧客600人を含め、全国的に2万3000人がサービスを利用している。
銀行側は独島支店に預金している顧客に支給される利子の1%、独島サイバーキャッシュ運営収益金の10%を銀行の内部資金から出し合って独島の維持基金とし、昨年の年末までに9000万ウォン余を独島博物館と独島警備隊に寄付した。
大邱銀行のサイバー独島支店の朴基秀(パク・キス/42)支店長は、「最近、独島と関連した日本の態度がメディアで報道されたことにより、1日数十回以上、顧客から電話がかかってくる。大邱銀行の支店のない地域からも問い合わせが相次いでいる」と話した
これは メッセージ 86117 (totemize2002 さん)への返信です.
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