サイバー独島大戦って大げさな・・・
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2004/01/12 09:35 投稿番号: [86055 / 99628]
キムチ大戦ってフラッシュが思いつきますが(笑)。結局、何も出来なかったわけだが・・・。
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_15&nid=26602&work=list&st=&sw=&cp=1
日 : 笑った!!こんなくだらない事がTVニュースになってるよ
http://japanese.joins.com/html/2004/0111/20040111201240400.html
韓日「独島サイバー大戦」…相手サイトを攻撃
韓日ネット上で戦争が始まった。 日本の小泉純一郎首相の「独島(ドクト、日本名・竹島)発言」で始まった韓日間の感情の対立が、インターネットで両国ネチズンの「サイバー大戦」と化している。
首相発言が報じられたのは10日未明。韓国ネチズンは、韓国を侮蔑する内容を含む日本の電子掲示板サイト2ちゃんねる(www.ch2.net)の攻撃に乗り出した。 日本の2ちゃんねるが、国内のトッケビ・ニュース(www.dkbnews.com)というインターネットサイトに紹介され日本首相の独島発言が伝えられると、これに憤激した韓国ネチズンが日本の同サイトの集中攻撃を始めたのだ。 日本ネチズンも直ちに韓国サイトへの報復に乗り出し、「日本サイトを攻撃しろ」という文章が多く掲載されている韓国のディッシュ・インサイド(www.dcinside.com)を攻撃してアクセスを一時中断させるなどの攻撃に出た。
両国間のサイバー戦争が24時間を超えさらに激しさを増すと、ネット上では各種の「檄(げき)文」も飛び交いはじめた。国内の各サイトとコミュニティなどでは、時間帯別に作戦状況報告と今後の対策などを論じる「ネット戦時司令部」が設けられた。 一部の韓国ネチズンは「カイスト(KAIST、韓国科学技術院)、浦項(ポハン)工大ハッカーも手伝え」と専門家の応援を要請している。
両国ネチズンは現在、インターネット掲示板で手の内を相手国に読まれないよう暗号化した文を書いたり、特殊文字やアルファベット、数字などを混ぜたいわゆる「外界語」を使って「戦闘指針」を伝えている。 2004.01.11
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2004011261158
韓日のネチズン「サイバー独島大戦」
JANUARY 11, 2004
独島(トクト、日本名・竹島)問題をめぐる韓国と日本の葛藤が、ネット上の「サイバー誹謗戦」に拡大している。
11日、ユニークなニュースサービスを行っている「ドケビニュース」(www.dkbnews.com)などのインターネット業界によると、最近、韓国と日本のネチズンたちが、お互いを非難するインターネットサイトを立ち上げ、大量のアクセスを行って相手のウェブサイトをダウンさせるなど、激しい「サイバー戦争」を展開していることが分かった。
ネチズンたちが主に攻防戦を繰り広げているのは、日本の「2CH」(www.2ch.net)「K国の方式」(kanokuni.hp.infoseek.co.jp)と、韓国の「DCインサイド」(www.dcinside.com)「お笑い大学」(www.humoruniv.com)など、インターネットマニアたちが訪れるサイト。
日本のネチズンたちは、犬の肉を販売している写真とともに「竹島は日本の領土」という文章を載せているのに対して、韓国のネチズンらは、原爆が爆発する様子を切手の形に合成した写真を「日本原爆投下54周年記念切手」というタイトル付けるなど、互いに感情争いに走っている。
ネチズンたちは、集中的にトラフィックを発生させ、ウェブサイトを麻痺させる攻撃用プログラムを作り、互いのサイトを攻撃しているという。「2CH」と「K国の方式」はこの日、完全にダウンしたほか「DCインサイド」なども、アクセスが容易に進まなかった。
韓国と日本の間で葛藤が生じるたびに、ネチズンたちが自国のサイトに抗議と誹謗の文章を載せるケースは多いが、このようにプログラムを用いて、組織的に相手のサイトを麻痺させたのは初めて。
一方、情報通信部は「ネチズンたちが攻防戦を繰り広げている間、トラフィックの変化はわずかに検知されたが、ネットワーク全体に影響する水準ではなかった」と話した。
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_15&nid=26602&work=list&st=&sw=&cp=1
日 : 笑った!!こんなくだらない事がTVニュースになってるよ
http://japanese.joins.com/html/2004/0111/20040111201240400.html
韓日「独島サイバー大戦」…相手サイトを攻撃
韓日ネット上で戦争が始まった。 日本の小泉純一郎首相の「独島(ドクト、日本名・竹島)発言」で始まった韓日間の感情の対立が、インターネットで両国ネチズンの「サイバー大戦」と化している。
首相発言が報じられたのは10日未明。韓国ネチズンは、韓国を侮蔑する内容を含む日本の電子掲示板サイト2ちゃんねる(www.ch2.net)の攻撃に乗り出した。 日本の2ちゃんねるが、国内のトッケビ・ニュース(www.dkbnews.com)というインターネットサイトに紹介され日本首相の独島発言が伝えられると、これに憤激した韓国ネチズンが日本の同サイトの集中攻撃を始めたのだ。 日本ネチズンも直ちに韓国サイトへの報復に乗り出し、「日本サイトを攻撃しろ」という文章が多く掲載されている韓国のディッシュ・インサイド(www.dcinside.com)を攻撃してアクセスを一時中断させるなどの攻撃に出た。
両国間のサイバー戦争が24時間を超えさらに激しさを増すと、ネット上では各種の「檄(げき)文」も飛び交いはじめた。国内の各サイトとコミュニティなどでは、時間帯別に作戦状況報告と今後の対策などを論じる「ネット戦時司令部」が設けられた。 一部の韓国ネチズンは「カイスト(KAIST、韓国科学技術院)、浦項(ポハン)工大ハッカーも手伝え」と専門家の応援を要請している。
両国ネチズンは現在、インターネット掲示板で手の内を相手国に読まれないよう暗号化した文を書いたり、特殊文字やアルファベット、数字などを混ぜたいわゆる「外界語」を使って「戦闘指針」を伝えている。 2004.01.11
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2004011261158
韓日のネチズン「サイバー独島大戦」
JANUARY 11, 2004
独島(トクト、日本名・竹島)問題をめぐる韓国と日本の葛藤が、ネット上の「サイバー誹謗戦」に拡大している。
11日、ユニークなニュースサービスを行っている「ドケビニュース」(www.dkbnews.com)などのインターネット業界によると、最近、韓国と日本のネチズンたちが、お互いを非難するインターネットサイトを立ち上げ、大量のアクセスを行って相手のウェブサイトをダウンさせるなど、激しい「サイバー戦争」を展開していることが分かった。
ネチズンたちが主に攻防戦を繰り広げているのは、日本の「2CH」(www.2ch.net)「K国の方式」(kanokuni.hp.infoseek.co.jp)と、韓国の「DCインサイド」(www.dcinside.com)「お笑い大学」(www.humoruniv.com)など、インターネットマニアたちが訪れるサイト。
日本のネチズンたちは、犬の肉を販売している写真とともに「竹島は日本の領土」という文章を載せているのに対して、韓国のネチズンらは、原爆が爆発する様子を切手の形に合成した写真を「日本原爆投下54周年記念切手」というタイトル付けるなど、互いに感情争いに走っている。
ネチズンたちは、集中的にトラフィックを発生させ、ウェブサイトを麻痺させる攻撃用プログラムを作り、互いのサイトを攻撃しているという。「2CH」と「K国の方式」はこの日、完全にダウンしたほか「DCインサイド」なども、アクセスが容易に進まなかった。
韓国と日本の間で葛藤が生じるたびに、ネチズンたちが自国のサイトに抗議と誹謗の文章を載せるケースは多いが、このようにプログラムを用いて、組織的に相手のサイトを麻痺させたのは初めて。
一方、情報通信部は「ネチズンたちが攻防戦を繰り広げている間、トラフィックの変化はわずかに検知されたが、ネットワーク全体に影響する水準ではなかった」と話した。
これは メッセージ 86053 (totemize2002 さん)への返信です.
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