在日コリアンの仮名口座
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/09/02 19:52 投稿番号: [83291 / 99628]
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/D65.htm
D65
在日コリアンの仮名口座 平成14年4月20日
4月18日の読売新聞は、「関西興銀と京都商銀 『仮名・借名』預金 1435口座」という見出しで、次のように報じていました。
「経営破綻した在日韓国人系の信用組合関西興銀と京都商銀信用組合に、預金者本人を特定できず、『仮名・借名』の疑いのある預金が計1435口座、94億5500万円もあることが17日、預金保険機構の調べで分かった」
「破綻した複数の在日朝鮮人系・朝銀信組にも多数の仮名・借名口座があると指摘されているが、実態が具体的に判明したのは今回が初めてだ」
同日の読売新聞の別ページの記事では、東京朝銀の不正事件の裁判の記事で、「検察側の冒頭陳述によると、朝銀東京は朝鮮総連側へ無担保融資を繰り返したが、総連側が利息も返済できなくなると、仮名・借名口座を利用し、利払い資金などを総連側に横流しする工作を続けた」と報じていました。
仮名・借名口座が犯罪と不正の温床であったことは疑いありません。1信用組合だけでなく、韓国・朝鮮を問わず、多数の在日コリアン系信用組合が不正を重ねていたことは、単なる犯罪ではなく、まさに「民族」ぐるみの不正と言うべきだと思います。
在日韓国人は、地方参政権を主張するに当たって、その理由の一つとして「日本人と変わりのない暮らしぶり」を挙げますが、このような「民族」ぐるみの不正は、とても「日本人と変わりがない」とは言えません。
4月18日の産経新聞は、関西興銀の不正融資事件の初公判を報じる記事で、「金かえせ、罵声も」とか、「ゴルフ場私物化・・・在日同胞ら怒り」という見出しで、在日韓国人達の怒りの声を報じていますが、李会長一人を犯罪者にして、その他の韓国人全員が被害者面をするのは、問題の本質を歪曲するものだと思います。
↓そして
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四天王寺ワッソ:
11月3日、3年ぶりに復活 大阪
最大のスポンサーだった在日韓国人系信用組合「関西興銀」の経営破たんで中断していた古代東アジアの交流を再現する祭り「四天王寺ワッソ」が11月3日、3年ぶりに復活することになった。日韓の企業や在日韓国人系団体、歴史学者らが29日、ワッソの運営を引き継ぐNPО設立の認可申請を大阪府に提出した。韓国文化探訪ツアーやスポーツ交流にも取り組み、「市民の手による新しい祭り」を目指す。
四天王寺ワッソは、聖徳太子らが朝鮮半島からの使節を歓待する様子を、大阪市天王寺区の四天王寺周辺で再現した祭り。90年に始まり、毎年11月3日に開かれてきた。しかし、関西興銀が00年12月に経営破たんしたため、同年を最後に中断。01、02年はシンポジウムを開いて復活に向けた議論を重ねてきた。
一つの企業に負担をかけ過ぎたという反省などから、在阪の大手企業のほか、民団、韓国系学校法人などの団体が発起人となり、NPO「大阪ワッソ文化交流協会」(理事長、井植敏・三洋電機会長)を設立することになった。
四天王寺ワッソのメーンの巡行は規模を縮小するが、3年前まで使っていた約1500人分の衣装や長さ約12メートルの船だんじりなどは引き継ぎ、ボランティアを活用するなどして経費を抑える。
NPOの設立発起人で、理事に就任予定の猪熊兼勝・京都橘女子大教授(考古学)は「多くの人の努力で復活のめどが立ち、喜んでいる。ワッソは日本と朝鮮半島の交流を学ぶ生きた教科書。大阪の市民の祭りとして根付かせたい」と話している。【福田隆】
[毎日新聞8月29日] ( 2003-08-29-15:00 )
D65
在日コリアンの仮名口座 平成14年4月20日
4月18日の読売新聞は、「関西興銀と京都商銀 『仮名・借名』預金 1435口座」という見出しで、次のように報じていました。
「経営破綻した在日韓国人系の信用組合関西興銀と京都商銀信用組合に、預金者本人を特定できず、『仮名・借名』の疑いのある預金が計1435口座、94億5500万円もあることが17日、預金保険機構の調べで分かった」
「破綻した複数の在日朝鮮人系・朝銀信組にも多数の仮名・借名口座があると指摘されているが、実態が具体的に判明したのは今回が初めてだ」
同日の読売新聞の別ページの記事では、東京朝銀の不正事件の裁判の記事で、「検察側の冒頭陳述によると、朝銀東京は朝鮮総連側へ無担保融資を繰り返したが、総連側が利息も返済できなくなると、仮名・借名口座を利用し、利払い資金などを総連側に横流しする工作を続けた」と報じていました。
仮名・借名口座が犯罪と不正の温床であったことは疑いありません。1信用組合だけでなく、韓国・朝鮮を問わず、多数の在日コリアン系信用組合が不正を重ねていたことは、単なる犯罪ではなく、まさに「民族」ぐるみの不正と言うべきだと思います。
在日韓国人は、地方参政権を主張するに当たって、その理由の一つとして「日本人と変わりのない暮らしぶり」を挙げますが、このような「民族」ぐるみの不正は、とても「日本人と変わりがない」とは言えません。
4月18日の産経新聞は、関西興銀の不正融資事件の初公判を報じる記事で、「金かえせ、罵声も」とか、「ゴルフ場私物化・・・在日同胞ら怒り」という見出しで、在日韓国人達の怒りの声を報じていますが、李会長一人を犯罪者にして、その他の韓国人全員が被害者面をするのは、問題の本質を歪曲するものだと思います。
↓そして
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四天王寺ワッソ:
11月3日、3年ぶりに復活 大阪
最大のスポンサーだった在日韓国人系信用組合「関西興銀」の経営破たんで中断していた古代東アジアの交流を再現する祭り「四天王寺ワッソ」が11月3日、3年ぶりに復活することになった。日韓の企業や在日韓国人系団体、歴史学者らが29日、ワッソの運営を引き継ぐNPО設立の認可申請を大阪府に提出した。韓国文化探訪ツアーやスポーツ交流にも取り組み、「市民の手による新しい祭り」を目指す。
四天王寺ワッソは、聖徳太子らが朝鮮半島からの使節を歓待する様子を、大阪市天王寺区の四天王寺周辺で再現した祭り。90年に始まり、毎年11月3日に開かれてきた。しかし、関西興銀が00年12月に経営破たんしたため、同年を最後に中断。01、02年はシンポジウムを開いて復活に向けた議論を重ねてきた。
一つの企業に負担をかけ過ぎたという反省などから、在阪の大手企業のほか、民団、韓国系学校法人などの団体が発起人となり、NPO「大阪ワッソ文化交流協会」(理事長、井植敏・三洋電機会長)を設立することになった。
四天王寺ワッソのメーンの巡行は規模を縮小するが、3年前まで使っていた約1500人分の衣装や長さ約12メートルの船だんじりなどは引き継ぎ、ボランティアを活用するなどして経費を抑える。
NPOの設立発起人で、理事に就任予定の猪熊兼勝・京都橘女子大教授(考古学)は「多くの人の努力で復活のめどが立ち、喜んでいる。ワッソは日本と朝鮮半島の交流を学ぶ生きた教科書。大阪の市民の祭りとして根付かせたい」と話している。【福田隆】
[毎日新聞8月29日] ( 2003-08-29-15:00 )
これは メッセージ 83290 (totemize2002 さん)への返信です.
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