在日の実名と通名の問題は
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2003/09/02 19:46 投稿番号: [83290 / 99628]
「仮名口座」こそが重要。
民族系銀行では、通名で「仮名口座」が作り放題で脱税の温床になってる。法に守られているので国税局はなかなか手が出せない。今回、悪用が初めて明るみになった模様。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20030831i501.htm
借名口座で遺産隠し39億円、悪用初めて明るみに (2003/8/31/読売新聞)
2000年11月に81歳で亡くなったパチンコ店経営会社の元役員の遺族が、東京国税局の税務調査を受け、総額約39億円の遺産隠しを指摘されたことが30日、わかった。
元役員は生前、巨額資金を在日韓国人系金融機関の旧東京商銀信用組合(現あすか信用組合)などに開設した親族名義の借名口座に分散預金し、遺族はこの預金を遺産の税務申告から除外していた。旧東京商銀など民族系信組には借名、仮名口座が多数開設され、課税逃れに利用されているのではないかと指摘されていたが、実際に借名口座の悪用が明らかになったのは初めて。
同国税局では、遺族らに対し、相続税に重加算税を含めて約28億円を追徴課税(更正処分)した。関係者によると、税務調査を受けたのは、東京都大田区に住んでいたパチンコ店経営会社元役員、安田栄氏の遺族。
安田氏は、長野市などで数店のパチンコ店や駐車場などを経営している企業グループの実質上の経営者だった。妻や長男、長女、二男の計4人は、安田氏が亡くなった翌年の2001年末、遺産は自宅など総額約9億円だと税務申告した。
しかし、同国税局の税務調査で、長野市にある長男の自宅などから現金約17億円が見つかった。この現金は、一昨年から昨年にかけ、旧東京商銀を始め、旧長野商銀信用組合(現あすなろ信用組合)、在日朝鮮人系の旧朝銀長野信用組合(現ハナ信用組合)などにあった10を超える口座から引き出されたものだった。
口座の名義は、安田氏の子供たちやその配偶者などの親族になっており、1億円前後に分散して預金されていた。そのまま口座に残っていた預金もあった。
同国税局は、口座は安田氏自身が管理していたことなどから、預金は安田氏本人の資産と認定。さらに親族の名義借りによる悪質な遺産隠しだと判断した。
こうした口座は、民族系信組が相次いで破たんした後の預金保険機構の調査や、旧東京商銀などの役員らの刑事責任を追及していた捜査当局の捜査の中で発覚したものとみられる。
安田氏の長男は「税務調査はあったが、詳細を話す気はない」などとしている。
民族系銀行では、通名で「仮名口座」が作り放題で脱税の温床になってる。法に守られているので国税局はなかなか手が出せない。今回、悪用が初めて明るみになった模様。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20030831i501.htm
借名口座で遺産隠し39億円、悪用初めて明るみに (2003/8/31/読売新聞)
2000年11月に81歳で亡くなったパチンコ店経営会社の元役員の遺族が、東京国税局の税務調査を受け、総額約39億円の遺産隠しを指摘されたことが30日、わかった。
元役員は生前、巨額資金を在日韓国人系金融機関の旧東京商銀信用組合(現あすか信用組合)などに開設した親族名義の借名口座に分散預金し、遺族はこの預金を遺産の税務申告から除外していた。旧東京商銀など民族系信組には借名、仮名口座が多数開設され、課税逃れに利用されているのではないかと指摘されていたが、実際に借名口座の悪用が明らかになったのは初めて。
同国税局では、遺族らに対し、相続税に重加算税を含めて約28億円を追徴課税(更正処分)した。関係者によると、税務調査を受けたのは、東京都大田区に住んでいたパチンコ店経営会社元役員、安田栄氏の遺族。
安田氏は、長野市などで数店のパチンコ店や駐車場などを経営している企業グループの実質上の経営者だった。妻や長男、長女、二男の計4人は、安田氏が亡くなった翌年の2001年末、遺産は自宅など総額約9億円だと税務申告した。
しかし、同国税局の税務調査で、長野市にある長男の自宅などから現金約17億円が見つかった。この現金は、一昨年から昨年にかけ、旧東京商銀を始め、旧長野商銀信用組合(現あすなろ信用組合)、在日朝鮮人系の旧朝銀長野信用組合(現ハナ信用組合)などにあった10を超える口座から引き出されたものだった。
口座の名義は、安田氏の子供たちやその配偶者などの親族になっており、1億円前後に分散して預金されていた。そのまま口座に残っていた預金もあった。
同国税局は、口座は安田氏自身が管理していたことなどから、預金は安田氏本人の資産と認定。さらに親族の名義借りによる悪質な遺産隠しだと判断した。
こうした口座は、民族系信組が相次いで破たんした後の預金保険機構の調査や、旧東京商銀などの役員らの刑事責任を追及していた捜査当局の捜査の中で発覚したものとみられる。
安田氏の長男は「税務調査はあったが、詳細を話す気はない」などとしている。
これは メッセージ 83288 (toraneko_yh さん)への返信です.
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