韓国ふざけんな

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勘違い韓国人

投稿者: tohrisugary 投稿日時: 2003/07/18 20:21 投稿番号: [82432 / 99628]
アメリカンジョークをウリナラ流に解釈して自尊心を満足させる。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/07/11/20030711000033.html
マダックスが崔熙燮に「異例の謝罪」

「友人の先輩は友人」

米大リーグ、シカゴ・カブスの崔熙燮(24)が親しい後輩、奉重根(23/アトランタ・ブレーブス)のおかげで大スターから気分のいい対応を受けた。

崔熙燮は11日のブレーブス戦で、3回裏の第2打席で相手先発のグレグ・マダックスから右ふくらはぎに死球を受けた。
一瞬、苦痛で顔をゆがめた崔熙燮は、すぐに一塁に向かった。

ところが6回表、センター前にクリーンヒットを放って一塁に出塁した9番のマダックスが、全く面識のない一塁手・崔熙燮に声をかけた。

「さっきボールが当たったところは大丈夫か?すまない」

大リーガー、それもマダックスのような大投手が、死球を与えたというだけで謝るようなことはまずない。
マダックスは崔熙燮が大丈夫だと答えると、わざと深刻な表情をして見せ、「実は奉重根が当てるよう指示したんだ」といたずらっぽく笑った。

その時、ようやく崔熙燮は「異例の謝罪」が奉重根のためだったことを知った。

昨年、大リーグ初の15年連続15勝を達成したマダックスは、チーム公認の奉重根の「後見人」。

技術的なことはもちろん、球場内外でのマナーに至るまで、細やかにカウンセリングしている。

奉重根が危険球を投げた時、打者に黙礼する様子を見て「どんな場合でも頭を下げてはいけない」と注意したのはマダックス本人だったが、崔熙燮には快く謝った。

マダックスはこの日の試合後、奉重根に「崔熙燮が打席に立った時、とても強そうに見えて投げるのが大変だった」と誉めることも忘れなかった。
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