在日の方の厚かましさ
投稿者: tadashiihito777 投稿日時: 2003/05/19 23:10 投稿番号: [80032 / 99628]
在日映画監督の身の程知らず
投稿者:デスザウラー
投稿日: 5月19日(月)22時14分26秒
16日の某地方版社会面から。「有事法制・識者はこう見る」の中に、在日の映画監督、崔洋一のコメント。
「かつて戦争に加担し、統制の時代を体験している日本映画界で働く者として、表現の自由への網かけも心配だ」
法案には、一字たりとて、表現の自由に踏み込む部分はない。勝手に心配していろ、狼中年、と片付けたいが、次の一文は聞き捨てならない。
「『国民保護』の『国民』には、在日など念頭にもないだろう」
当然だろ。日本国家の任務は、日本国民の生命と権利を守るところにあって、一々外国人である在日のご意見を頂戴しなければならない理由はない。それとも、在日には日本国に守ってもらう代わりに、自分の財産や労働を、日本防衛のために捧げる覚悟があるか?
「専守防衛の自衛隊以上に一体何が必要なのか」
必要だから、有事法制が作られるのだ。それがわからんか、馬鹿たれ。
コピペです。
反日教育をして、差別差別と言えば恩恵を受けられ、日本に帰化するのかと思えば、民族の誇りがきづつけられると言いながら、有事法制の国民保護には在日は入っていないって!
当然!どこまで図々しいのか、最近はこの人のコメントも聞きたくない。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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