そのとおりではある
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2003/03/09 14:03 投稿番号: [77431 / 99628]
>自分が彼らの意見を真剣に考えて受け入れるからこそ、相手もそれに対し譲歩という形で歩みよる。
そのように歩み寄ってきた人もいるし、自分も考え方を改め歩み寄った人もいる。
しかしだ。歩み寄れる人の書きこみに共通してあったのは「愛」と「根拠」だ。
彼女のそれは決定的にそれが欠落している。いつぞやのコラムや、友人の話しのように受け売りにすぎない。何かの宗教を信じているようにそれは不毛な会話に終始する。
>そこに初めて反論の骨組ができあがるというものではないか?
相手が普通の人である、という条件は必要であろう。
ここのカテにウィルコールのトピがある。あそこのかてに「ポートなんジャラホイ」という創価学会信者がいる。一度見てみるといい。
始めみんなはいろいろな話題に対しきちんと筋を通して説明していた。しかし、「何かを信じる人」「変な感情しかない人」とは会話にならず結局今は誰もいなくなった。学会信者の独壇場だよ。
彼女はそれと同じだと思っている。
結局「愛」と「根拠」のない人間には何を言っても無駄だと思う。
これは メッセージ 77426 (qm0x0mp さん)への返信です.
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