狡猾だなあ > アイデンティティと国籍
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2003/02/17 22:38 投稿番号: [75928 / 99628]
一見すると関係ないように思える「アイデンティティー」という言葉の説明から入り、最後には
>排外的なナショナリズムに陥ることなく、母国の国籍を国民性アイデンティティの証明として持つことを容認し、なおかつ、居住国市民権を認めるという、人道的な平等の精神を重んじていただきたいと思っています。
に持っていく・・・・・「居住国市民権」を認めよ、は「外国人参政権」を認めよ、と同じでしょ。
ダメダメ、このテーマは腐るほどアチコチでやってて新鮮味なし。
君の理論は「性善説」あっての話。現実は「朝鮮総連」を見れば馬鹿でも解る。
アンナ連中に参政権を与えれば「反日政治家」からあげくに「反日政治・自虐外交」のオンパレード!
日本を潰す気か!?・・・・そういう意図はミエミエ。
本来、帰化だけで日本人と同じ権利を与えるのは危険なんだが。良い例が北3世の「辻元」。
日本の国会議員でありながら、モロ「反日」。なんでこんな奴を議員にしたんだ!って多くのマトモな日本人が憤っていたが・・・・・ようは制度が甘いからの一言。
反日を根に持つ在日が帰化して被選挙権を得て、それを後押しする「反日勢力」がいたためこういう日本の国益を害する事態が起きたわけ。
日本に忠誠を尽くせない者は政治家にはなれないシステムを一刻も早く構築すべき、だな。
これは メッセージ 75898 (yuriciperle さん)への返信です.
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