アホたれジェンダー達
投稿者: flower_charming 投稿日時: 2003/02/07 09:34 投稿番号: [75279 / 99628]
この一節、笑いました!
以前、ガリーさんの翻訳についての祭の時、
「アダムが耕しイブが紡いだ時、誰が領主だったか」
ということをヒダリノさんが中心になって質問されていたと思います。
さらにこれは西洋人の世界観を表わすものであると思っているとも書かれていたと思います。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834688&tid=4z9qa4ua46a41a4sa4j&sid=1834688&mid=75115「アダムが耕しイブが紡いだ〜」までは聖書の言い分で、「誰が領主だったか」はこの当時の反語となります。
しかしこの言葉は何を意味するのか疑問に持たなかったでしょうか?
なぜ
「アダム耕し」
「イブが紡いだ」
のでしょう?
誰が領主かという以前に、誰がこれを「翻訳」したのでしょう?
今ジェンダー学では、これが問題になっています。(私はジェンダーには詳しくありませんが…)
「男の骨から女ができ〜」みたいな下りも聖書にはあり、この翻訳は逆だった。つまり翻訳者が男だったからこのような下りになったとさえ言われています。
もしこの翻訳者が女性で、この翻訳が逆だったら、男女の観念は変わっていたでしょうね。
これは メッセージ 75254 (yugeno16 さん)への返信です.
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