>ネット被害
投稿者: kandaharuru 投稿日時: 2003/02/04 01:06 投稿番号: [74853 / 99628]
「先月のインターネットまひ事態を契機に、ネチズンに改めてコンピューターウイルスの危険性と情報セキュリティーの重要性を感じて頂きたいと思います。こうした事態が発生したのは、我々が前進することだけを考え、基礎の確立を怠ったことも一因です」−−。
コンピューターウイルス専門家の安哲秀(アン・チョルス、41・安哲秀研究所)社長が「コンピューターセキュリティー伝導師」として立ち上がった。安社長は最近、会社のホームページ(www.ahnlab.com)に「1.25インターネット大乱の教訓」というコラムを載せた。今回のインターネットまひ事態に関するコラムだ。
安社長は今後、定期的に政府・業界・ネチズンが持つべきセキュリティー意識と、これに関する技術的問題、インターネット文化などについてコラムを書く計画だ。
「我々は現在、超高速インターネットの普及率で世界1位となっています。
しかし昨年末に開かれたAVAR(アジアアンチウイルス協会)国際会議では、世界2位のウイルス加害国と発表されました。すでに外国は韓国に冷ややかな視線を浴びせています」。
安社長はコンピューター関連のコラムニストとして活動し、すでに300余のコラムと8冊の本を出している。
安哲秀研究所は今回の事態の再発防止のため、企業にセキュリティー意識を呼びかけるセミナーを早ければ来月から開催する計画だ。
崔知英(チェ・ジヨン)記者 < choiji@joongang.co.kr >
2003.02.03 18:40
http://japanese.joins.com/html/2003/0203/20030203184025400.html冷ややかな視線を浴びているそうです。
これは メッセージ 74851 (hidarino5 さん)への返信です.
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