朝日新聞は朝鮮人に占拠されたのか-2
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/09/25 19:44 投稿番号: [69491 / 99628]
第二、投書の「声」欄に朝鮮人、韓国人の名前の投書が異常に増えている。
計算すればすぐ統計数字はすぐに出てくるが、
一カ月の内にコリアンの投書が一週間の内に一回は載らない月はない。
年間にすればのその量は異常に多い。
とくに、最近は、拉致問題で異常な増えかたである。
しかも、北朝鮮や韓国人の主張にいちじるしく偏った内容の投書である。
あきらかに、北朝鮮に不利に傾いた世論を有利にしようという、
日本の世論操作が見え見えである。
第三、活躍した人間を取り上げる「人欄」の紹介にコリアンを取り上げることが異常に多い。
もちろん他紙では絶対にありえない。
驚くことは、朝日新聞の編集委員にはコリアン籍や元コリアンが、
いるということである。
最近、堂々と名前を名乗ってでるようになった。
これも異常な偏向を堂々と表だってやりだしたことを示している。
その他、裏に隠れている朝鮮人、韓国人籍の記者や編集者の数は、
日本人の予想よりもはるかに多いと推測しておいた方がいい。
左翼過激派の元活動家が、小、中、高校、大学の教師、あるいは弁護士として、
日本社会のしかるべき場所に就職し反日活動をしているごとく、
朝日新聞には元過激派とならんで、朝鮮人、韓国人の記者がもぐり込んでいる。
とくに、日本世論の操作を目的とした諜報員のような、
「日本世論操作員」ともよぶべき、世論操作を目的とした、
反日朝鮮人が反日的記者として活動をしていることを警戒しなければならない。
情報無警戒とスパイ天国の日本は中国や朝鮮や韓国にとっては、
天国のような国家である。
政治、経済、技術あらゆる情報を盗み取り、その上世論まで操作し、
教育も偏向させ、裁判まで反日的な判決を出す。
この異常な状態を早く正さなければならない。
拉致事件はこういう文脈の中の事件、スパイ天国日本が生んだ人為的な悲劇である。
スパイ防止と国家的な情報機関の設置は緊急の課題であり、
反日的なマスコミ人、教師、教授、裁判官などの排除は、
軍事的な防衛以上に日本にとって緊急を要する防衛対策である。
ハードの戦いよりもソフトの戦争で日本は大敗していると言えるだろう。
これは メッセージ 69488 (cfx789 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834688/4z9qa4ua46a41a4sa4j_1/69491.html