韓国ふざけんな

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外国人から見た日本と韓国②

投稿者: sweet0298 投稿日時: 2002/09/09 09:50 投稿番号: [67788 / 99628]
ダブリュイ主教
(1845年に韓国へ入国し、21年にわたって民衆とともに生活したが、1866年にキリスト教弾圧の中で、ソウルで処刑された)
「朝鮮の貴族階級(両班)は、世界でもっとも弾力であり、傲慢である」
「朝鮮の両班は、いたるところまで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。大両班は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕えさせる。その者が手際よく金を出せば解放されるが、出さない場合は、両班の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両班が要求する額を支払うまで鞭打たれる。両班のなかでもっとも正直な人達も、多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者は誰もいない。なぜなら、両班たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしで済ませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止できる守令(知事にあたる)は、一人もいない」

李朝末期の韓国を訪れたカナダ人シャーナリストのマッケンジーは、「私は、十分に耕せそうな土地をほったらかしにしていながらも、飢えに苦しむ農民のさまが理解できなかった。『どうしてそれらの土地を耕さないのか』ときいたところ、『耕せば耕すほど、税を取られるだけのことだ』という返事があった」(「朝鮮の悲劇」より)と書いている。

ホーマー・アルバート
「朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。自分の生命などどうなってもいいといった状態になり、牙のある動物になってしまう。口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる。遺憾なことだが、この怒りの衝撃にわれを忘れるといった悪癖は、男性だけの独占ではない」


韓国と日本の違い
韓国=自分さえよければよいと思っている。具体的な計画もないし、地道的な努力もしないのに、ある時空のてっぺんから幸運が落ちてきて、自分だけが一度、大金持ちになれば良いと思っている。
李朝時代の拝金主義は、今日までも韓国社会に充満している。金さえあれば、あらゆる欲望をみたすことができるのだ。
(これはFIFAの副会長に当てはまるわね。)

日本=どんな職業でも一生懸命に仕事と取り組んで最善をつくそう、という考え方が、国民全員のあいだにゆきわたっている。
豊臣秀吉の韓国侵略のときに1598年に捕虜となって日本に拉致された李朝の文官カンハンが、2年後に帰国を許された後に、「看羊録(カンヤンノク)という日本見聞記をまとめている。
「日本の風習には、どのような技術、どのような品物についても、かならず天下一というものがあって、日本人はその天下一といわれる者の手によってつくられた物には千金を惜しまない。植木を手入れする者、壁を塗る者、はなはだしい例はコマを回す者、ハンコづくりまでが天下一であることを誇っている」と書いている。

どう?ダビくん。
これらを読んで、日本人に「韓国が日本を立てた」とか「韓国の方が日本より優秀だ」と言えますか?
私だったら恥ずかしくて言えませんよ。
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