>>>>>負けるも勝ち?
投稿者: inunikukuuna 投稿日時: 2002/08/27 06:52 投稿番号: [65885 / 99628]
>確かに勝っているチームのオーダーは崩さないのが鉄則です。柳沢が故障していたとしてもとありますが、これが大問題なのではありませんか。
ですが、鈴木も森島もいました。4年間の積み重ねに自信があれば、中盤勝負の
ガチンコ勝負もできたわけです。後半サントス投入なら理解できるのですが。トルコは組織プレーのチームです。その組織プレーのチームに、たった1日しか練習しなかったフォーメーションで勝てるものなのでしょうか?
>しかしベストメンバーで臨まなかったというのは頂けませんな。
一番の問題点はそれです。ベストメンバーで臨んで、負けた。というのなら、トルコとは実力の差で負けた。と誰もが納得するでしょう。ベルギー、ロシア戦でのトルシエジャパンはすばらしかったと思いませんか?
思いっきり、あのままの流れでぶつかってくれていれば、誰もトルシエを批難しなかったでしょう。選手の中にもトルシエを批難している人がいるようですしね。
トルコ戦は岡田ジャパンを見ているようでした。勝てる気がしませんでした。その岡田監督が勝てた試合などど、よく言うものだと思いましたよ。
日本は疑われていたのではないのでしょうか?
ロシア戦でも審判の交代がありましたし、トルコ戦では、あのコリーナさんでした。ポルトガル戦では韓国が怪しい勝ち方をしました。かなり、ポルトガルにとって不利な判定だったと思います。ジョアンピントのファールは怒りのファールだったような気がします。
ポルトガル×アメリカでもポルトガルはかなり不利な判定をされていたのではないでしょうか?
審判はあのモレノだったようですからね。
トルシエが「日本も韓国の共犯」と言われるのを恐れて
トルコ戦での妙な先発采配となったという説がでています。
この説が本当の場合、トルシエが取る選択は3つです。
A.疑惑を覚悟でGLと同じ戦術を取る。
B.疑惑を持たれない戦術に変える。
C.疑われるくらいならわざと負ける。
どうします?
これは メッセージ 65875 (yosisadan さん)への返信です.
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