韓国ふざけんな

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日韓併合は正当である(2)

投稿者: G5720 投稿日時: 2001/02/28 03:55 投稿番号: [288 / 99628]
【貨幣統制】
李朝時代、国費を稼ぐ為に貨幣が大量に作られた。結果、『葉銭』と呼ばれる数百
種類もの悪貨が発生した。悪質なインフレによって買い物一つするにも貨幣が持ち運
べず、又、経済も麻痺状態に陥ったのだ。
日韓併合後、通貨は統制され、インフレと経済の麻痺は回復した。
【森林緑地化計画】
李朝末期、飢えに苦しむ民衆によって乱伐が繰り返され、朝鮮ははげ山だらけとな
っていた。
当時の山林の面積は、全体の71%。その内、三分の一は荒廃していたのだ。
この有り様に涙した寺内総督は、次の詩を読み、己の決意を現したと言う。
『大君の恵みの露にうるほいて、高麗の山河いろまさりゆく』
寺内総督は、徹底的な治水・治山調査の後、森林保護法の発令、幼齢の育成、造林
補助、害虫駆除、森林組合補助、林業試験場の設備すると、何と6億6百22万4千
もの植林を行い、朝鮮の森林を復活させたのである。
ちなみに、韓国の教科書には、「日本は乱伐し、はげ山だらけにした」と書かれて
いる。
【主要河川治水事業計画】
良く、北朝鮮の水害が報じられるが、近代的な防波堤も、ダムもなかった為、李朝
時代は、水害によるもっと被害が凄まじかった。
1915年、実地調査が進むと、1925年には帝国議会において、朝鮮の治水事業十カ年
計画が決議された。
この事業の際、朝鮮人を労働者として雇ったが、朝鮮人たちは驚嘆したと言う。な
ぜならば、政府が給与を支払ったからだ。
李朝時代は、民衆に労働をあてがっても、給与を支払う事などあり得なかったの
だ。
この治水工事によって、数多くの良田が出来、明治43年頃は、84万7千町歩だ
った耕地が、昭和3年には162万町歩に倍増したのである。
【朝鮮語の確立】
ハングルは、1446年、王・世宗によって作られた。
しかし、当時は儒学者の反対により、これは公表されず、16世紀には、王・中宗に
よって、廃止させられてしまった。
これは、独自の文字を持ってしまえば、宗主国の怒りを買うと恐れたからだ。
以前も記したが、朝鮮史上、初めてハングルを文章として体系化し、標準語を定め、
普及に努め、『朝鮮語』を確立したのは、小倉新平博士である。
他にも、朝鮮を世界一の道路大国に変えた交通網の整備事業や、朝鮮史編纂委員会
による朝鮮史上初めての『朝鮮史』の体系化や、上下水道の設置などなど無数にある。
所で、日韓併合中、これほどの恩恵を受けて置きながら、初期の頃は抗日ゲリラが
絶えなかった。
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