日韓併合は正当である(1)
投稿者: G5720 投稿日時: 2001/02/28 03:52 投稿番号: [287 / 99628]
投稿主に許可をもらったのでコピペさせていただきます。
投稿者: super_korea_mania (19歳/kr)
荒廃し尽くした李朝社会の現状を目の当たりにした日本の経済人たちは、『百害あ
って一利なし』と叫び、併合を最悪の事態と考えていた。
しかし、韓国側の日韓併合推進団体『一進会』の百万人署名運動を初めとする韓国側
の要請(李朝の大臣5名も賛成している)、そして、ロシアの植民地化の危機が迫る
と、やもなく併合に踏み切った。
併合に踏み切った日本は、日露戦争が終わって間もない時期であったにも拘わら
ず、莫大な投資を行っている。
1908年/2700万(日本の国家予算は、62600万)
1909年/3100万(52000万)
1910年/2100万(54800万)
1911年/2500万(57400万)
1912年/1235万(58200万)
これらの他に、恩賜金として出された額も足せば、最大、日本の国家予算の10%近く
にまで達してしまう。
日本は、全く利益を顧みずに、朝鮮の近代化に貢献したのである。そして、それは
人口推移を見ても容易に理解できる。
1906年/980万
1912年/1400万
1916年/1866万
1938年/2400万
わずか30年で二倍以上に増加しているのだ。
『台湾論』8章目には、感服に値する日本の貢献が描かれているが、朝鮮のそれ
は、それ以上のものだった。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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