貢納②
投稿者: secular2004jp 投稿日時: 2006/03/29 17:25 投稿番号: [3286 / 4578]
税の補足強化されたのでエジプト(主にコプト?)農民は反乱を起こした。(726・739・794・802・807・831年)
余部の本P69と嶋田の本の年表
エジプト(コプト)は重税だったみたい。
710年不納税者の手切断。
850年黄色のユニフォーム着用させた。・・・キリスト教徒がユダヤ教徒にやったより早い?
10世紀ハーキム 5ポンドの重さの木の十字架さげさした。
1910.2月 国民党モスレムによるコプト首相ブトルス・ガーリー殺害
(イスラム教徒とキリスト教徒の対話P86 久山宗彦)
http://www.foxnews.com/story/0,2933,144573,00.html
パキスタンのISIの援助を受け黒人でヒンドゥー教徒を狙ったアルフクラもアメリカにはいるらしい。19を尊重する(サブミッターズ)カリファを殺したのも彼らだ。(ネットとマルチン・ガードナーの本)
エジプトでは原理主義者が改宗か死を迫ったり、人頭税とったり、軍隊からキリスト教徒排除しようとしたりしていることを聞く。
異教徒はこう考える。
http://www.christiantoday.co.jp/news.htm?id=396&code=int
ICCはこのようなイスラム教徒の憤激に共感を示し、「イスラム教徒が彼らの宗教が嘲笑されたとして憤激する気持ちはよくわかります。しかしイスラム教もキリスト教もどちらも世俗文化によって嘲笑されています。私たちキリスト教徒の主イエスキリストの世俗的出版社による描かれ方もしばしば不敬虔な方法で描かれています。ですから、憤激する気持ちはわかりますが、それが暴力を引き起こして良いということには決してつながりません」と述べた。
またメディアはイスラム教徒の風刺漫画に対する暴動ばかり取り上げているが、キリスト教徒に対する深刻な迫害についてはめったに取り上げないことも指摘し、「イスラム原理主義者によるキリスト教徒の迫害は日常茶飯事であるにもかかわらずこの問題については世間の人々は全く知らないまま曖昧にされている」と述べた。
↑本来キリスト教徒がいうべき言葉だが・・・(シラクは大統領選にFNが出てきたとき左翼はどこだといった。)
余部の本P69と嶋田の本の年表
エジプト(コプト)は重税だったみたい。
710年不納税者の手切断。
850年黄色のユニフォーム着用させた。・・・キリスト教徒がユダヤ教徒にやったより早い?
10世紀ハーキム 5ポンドの重さの木の十字架さげさした。
1910.2月 国民党モスレムによるコプト首相ブトルス・ガーリー殺害
(イスラム教徒とキリスト教徒の対話P86 久山宗彦)
http://www.foxnews.com/story/0,2933,144573,00.html
パキスタンのISIの援助を受け黒人でヒンドゥー教徒を狙ったアルフクラもアメリカにはいるらしい。19を尊重する(サブミッターズ)カリファを殺したのも彼らだ。(ネットとマルチン・ガードナーの本)
エジプトでは原理主義者が改宗か死を迫ったり、人頭税とったり、軍隊からキリスト教徒排除しようとしたりしていることを聞く。
異教徒はこう考える。
http://www.christiantoday.co.jp/news.htm?id=396&code=int
ICCはこのようなイスラム教徒の憤激に共感を示し、「イスラム教徒が彼らの宗教が嘲笑されたとして憤激する気持ちはよくわかります。しかしイスラム教もキリスト教もどちらも世俗文化によって嘲笑されています。私たちキリスト教徒の主イエスキリストの世俗的出版社による描かれ方もしばしば不敬虔な方法で描かれています。ですから、憤激する気持ちはわかりますが、それが暴力を引き起こして良いということには決してつながりません」と述べた。
またメディアはイスラム教徒の風刺漫画に対する暴動ばかり取り上げているが、キリスト教徒に対する深刻な迫害についてはめったに取り上げないことも指摘し、「イスラム原理主義者によるキリスト教徒の迫害は日常茶飯事であるにもかかわらずこの問題については世間の人々は全く知らないまま曖昧にされている」と述べた。
↑本来キリスト教徒がいうべき言葉だが・・・(シラクは大統領選にFNが出てきたとき左翼はどこだといった。)
これは メッセージ 3284 (secular2004jp さん)への返信です.
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