『エホバはイエス』
投稿者: aucuba_japonica 投稿日時: 2006/03/24 00:11 投稿番号: [3199 / 4578]
>コーランに書いてないことは他の資料で補わなくては研究がすすまない。
このことはイスラム法を認めることと独立です。信仰と学問の分離が必要です。
コーランの中には科学という言葉が度々出て来る。科学や研究のことが大切されてるからです。
うん、同感です。信仰と学問の分離、政教分離等がとても大切だと思います。
世俗化されたある国トルコに住んでるから幸せです。
>キリスト教ではアグラファといってインジール(福音書)にないイエスの言葉も研究している
アグラファのことを読む機会がなかったけど、以下の段落は気になった。『エホバ(ヤハウェ)、すなわちイエス・キリストは、旧約聖書の神である』『エホバはイエス』二人も同じ人物だと書いてある。人間が経典をどんなに曲解してどんなに頑張っても一人の存在は二人にならない。無駄な動力です。
地球が四角であるとったら信じる人も居るかも。旧約聖書や新約聖書の内容は複雑だけど、両方を組み合わせようとしたらもっと複雑になる。
「御子」=「創造の神」「万物は御子によって造られた」
神は創造した人間に殺されるなんて。
「神がこの日に、そのすべての創造のわざを終わって休まれたからである。」
疲れる?休むというと?寝るのかな。
『「父なる神エロヒム、「子なる神イエス・キリスト(ヤハウェ)、「聖霊なる神」の3つの神』
それぞれ独立した神?意見が一致しない時はギリシアの神話に出てくるように戦争してるかも(笑。
エホバはイエス
かたくななパロは、次のように尋ねました。「主とはいったい何者か。わたしがその声に聞き従わなければならないのか。わたしは主を知らない。」
現在の多くの人々は、パロと同じように旧約聖書の神についてほとんど知りません。大抵、神と言っても、古代の人々の空想の産物と考えるか、人々を洪水や疫病で滅ぼす怒りの神か、低俗な宗教の神と考えている程度です。旧約の神は、新約聖書でキリストの伝道で表された愛の神と全く同じ神なのでしょうか。違うと言う人もいれば、そうだと言う人もおり、全く別の神であると語る人もいれば、神など存在しないと言う人もいます。何故このような混乱が起きるのでしょうか。本当に、アダムの神、アブラハムの神、エノクの神、またイスラエルやモーセの神とは誰なのでしょうか。
実際に旧約聖書の神は誰であるかを明確に記してある場所はありません。しかし、神の霊感や啓示に頼って探すならば幾つかの答えは見つかります。新約聖書コロサイ人への手紙第1章15〜20節の中にはこのように記されています。
「万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、位も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである。これらいっさいのものは、御子によって造られ、御子のために造られたのである。」
この部分を簡単に言ってしまうと、「万物は御子によって造られた」となり、旧約聖書に記されている部分と符合する箇所があります。創世記第2章3節にはこのように書かれています。
「神がこの日に、そのすべての創造のわざを終わって休まれたからである。」
これは、新約聖書に述べられていることが、旧約聖書を補足する形になっており、「御子」=「創造の神」であることを証明していることになります。それは、
エホバ(ヤハウェ)、すなわちイエス・キリストは、旧約聖書の神である
ことを証明し、
創世記に書かれてある地球を創生した存在とは、御子イエス・キリストであることをパウロは明確に証言しています。
多くの人にとって矛盾しているように聞こえることでしょうが、これらの聖句は旧約聖書のエホバが神の独り子である、また神の御子である、イエス・キリストであることを聖書が証明しているという事実です。このエホバが、神の権能と指示の元に世界を創造した後に地球に来て、世の贖い主、救い主となったというのが、聖書における真実であるとする説をこのHPは支持しています。しかしながら、この「真理」は世界の歴史の中で最も誤解されている教義のひとつです。丹念に新旧約聖書を研究し、またその真理を指示する証拠があってもなお、そうした誤解が存在しています。
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/who.is.god.htm
このことはイスラム法を認めることと独立です。信仰と学問の分離が必要です。
コーランの中には科学という言葉が度々出て来る。科学や研究のことが大切されてるからです。
うん、同感です。信仰と学問の分離、政教分離等がとても大切だと思います。
世俗化されたある国トルコに住んでるから幸せです。
>キリスト教ではアグラファといってインジール(福音書)にないイエスの言葉も研究している
アグラファのことを読む機会がなかったけど、以下の段落は気になった。『エホバ(ヤハウェ)、すなわちイエス・キリストは、旧約聖書の神である』『エホバはイエス』二人も同じ人物だと書いてある。人間が経典をどんなに曲解してどんなに頑張っても一人の存在は二人にならない。無駄な動力です。
地球が四角であるとったら信じる人も居るかも。旧約聖書や新約聖書の内容は複雑だけど、両方を組み合わせようとしたらもっと複雑になる。
「御子」=「創造の神」「万物は御子によって造られた」
神は創造した人間に殺されるなんて。
「神がこの日に、そのすべての創造のわざを終わって休まれたからである。」
疲れる?休むというと?寝るのかな。
『「父なる神エロヒム、「子なる神イエス・キリスト(ヤハウェ)、「聖霊なる神」の3つの神』
それぞれ独立した神?意見が一致しない時はギリシアの神話に出てくるように戦争してるかも(笑。
エホバはイエス
かたくななパロは、次のように尋ねました。「主とはいったい何者か。わたしがその声に聞き従わなければならないのか。わたしは主を知らない。」
現在の多くの人々は、パロと同じように旧約聖書の神についてほとんど知りません。大抵、神と言っても、古代の人々の空想の産物と考えるか、人々を洪水や疫病で滅ぼす怒りの神か、低俗な宗教の神と考えている程度です。旧約の神は、新約聖書でキリストの伝道で表された愛の神と全く同じ神なのでしょうか。違うと言う人もいれば、そうだと言う人もおり、全く別の神であると語る人もいれば、神など存在しないと言う人もいます。何故このような混乱が起きるのでしょうか。本当に、アダムの神、アブラハムの神、エノクの神、またイスラエルやモーセの神とは誰なのでしょうか。
実際に旧約聖書の神は誰であるかを明確に記してある場所はありません。しかし、神の霊感や啓示に頼って探すならば幾つかの答えは見つかります。新約聖書コロサイ人への手紙第1章15〜20節の中にはこのように記されています。
「万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、位も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである。これらいっさいのものは、御子によって造られ、御子のために造られたのである。」
この部分を簡単に言ってしまうと、「万物は御子によって造られた」となり、旧約聖書に記されている部分と符合する箇所があります。創世記第2章3節にはこのように書かれています。
「神がこの日に、そのすべての創造のわざを終わって休まれたからである。」
これは、新約聖書に述べられていることが、旧約聖書を補足する形になっており、「御子」=「創造の神」であることを証明していることになります。それは、
エホバ(ヤハウェ)、すなわちイエス・キリストは、旧約聖書の神である
ことを証明し、
創世記に書かれてある地球を創生した存在とは、御子イエス・キリストであることをパウロは明確に証言しています。
多くの人にとって矛盾しているように聞こえることでしょうが、これらの聖句は旧約聖書のエホバが神の独り子である、また神の御子である、イエス・キリストであることを聖書が証明しているという事実です。このエホバが、神の権能と指示の元に世界を創造した後に地球に来て、世の贖い主、救い主となったというのが、聖書における真実であるとする説をこのHPは支持しています。しかしながら、この「真理」は世界の歴史の中で最も誤解されている教義のひとつです。丹念に新旧約聖書を研究し、またその真理を指示する証拠があってもなお、そうした誤解が存在しています。
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/who.is.god.htm
これは メッセージ 3186 (secular2004jp さん)への返信です.
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