トルコ

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Re: 坊主は誰?

投稿者: ecebutt 投稿日時: 2005/12/24 04:48 投稿番号: [2022 / 4578]
>   じゃから,たとえ何百年も同じ地域に住んでいても,両民族の遺伝子が見分けのつかない程お互いに混じり合ったとは考え難いじゃろうな。

私の争点は誰が虐殺したのかではありません。調査の結果がきれい過ぎることを指摘しているのです。考古学の藤村新一氏の神の手で発掘し、元ソウル大学の黄教授が分析し、姉歯秀次元建築士がデーターを編纂してレポートを出したと思えるくらいきれいなデーターなのです。
数百年の間に結婚した回数が膨大なので、両民族間の結婚が1000組に1組であっても構わないのです。両民族の遺伝子が見分けのつかない程お互いに混じり合ったとも言っていませんし、議論するためにそうある必要もありません。アルメニア人の遺伝子が全く入っていなかったことに疑問を持っているのです。ジェノサイド産業で儲けるために、実際データー分析もしないでレポートを作成して調査費用をポケットに入れてたりして。国連の職員がイラクの裏金で儲けたのを聞いたので、国際調査隊って言うのも疑って見てしまいます。虐殺を誰がしたとしても、一番迷惑をこうむっているのはトルコとアルメニアに住んでいる一般アルメニア人です。

>   わしが聴いて居る限りにおいては,虐殺が起こった村に住んでいたトルコ人とアルメニア人本人及び子孫からもサンプルを集めて比較調査したそうじゃ。

「虐殺した」ことを知っているアルメニア人が自分の出身村を教えてDNAまで提供するなんて、ずいぶんな開き直りをするふてぶてしい奴らですね。それも150の村からそれぞれデーター検証に必要な人数分確保するなんて、奇跡的です。よくホロコースト産業で成り立っているアルメニア政府が調査を放置しましたね。よっぽど貧乏で血を売ったのでしょうか。

>   男は出兵していたり,出稼ぎに出ていたり,動員されていて村には殆ど残って居らず,殺されたのは女と子供が大半じゃった。

戦闘能力のある男を殺さないで、女と子供を殺したのは子孫を絶つためなのでしょうか?「トルコ人」を虐殺した「アルメニア人」は同じ村の男なのでしょうか?1人でも多く「トルコ人」戦闘員を殺して戦況を有利にしなければならない「アルメニア人」がわざわざ辺鄙な村に入って女と子供を殺すのは効率が悪いですね。辺鄙な村に行っている間に防備が薄くなって、あっという間に「トルコ人」戦闘員に「アルメニア人」戦闘員が殺されて、戦況が不利になります。

>   しかも,現場を目撃した生き証人が,まだ数百名生存しているようじゃ。
  内,アルメニア人の生き証人約30名の証言は既に実現してVTRに記録されて居る。

アルメニア人が虐殺しなかったとは言っていません。彼らが虐殺したケースもあるでしょう。アルメニア側は「トルコ人による虐殺」を証言したトルコ人については言及していないのでしょうか。

東部なのにクルド人で殺された人も全くいなかったのでしょうか?

>   ところで,おぬしは御託を並べる時間と労力はあるクセに,何故トルコ外務省に聴こうとしないのかいのう。

イスラエル外務省に「なぜトルコ系の民族が本来のユダヤ民族を支配しているのですか?」と問い合わせたら、どんな返事が返ってくるでしょうか?

>   で,アルメニア・テロリストの「アサラ」退治に必要な情報はユダヤ人がトルコに提供して居るし,アルメニアは放って置いても潰れそうな国じゃからのう。

「アサラ」ってまだ存在しているのでしょうか?
「アサラ」について知らない人のために。
http://en.wikipedia.org/wiki/Asala

>   正確な数字は思い出せないが,ユダヤ人がコントロールしている世界流動資本はアルメニア人の3〜4倍はあったような記憶があるのう。

ということは世界流動資本の約半分はアルメニア人とユダヤ人の手にあるのですね。でもその資本の殆どはほんの一握りの一族の手にあるのでしょうね。そうでなければ、アルメニアからトルコに来て売春なんかしないですよね。
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