頑張れパレスチナ!(第2版)
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: vakamin_cc100 投稿日時: 2006/11/26 21:31 投稿番号: [1128 / 2525]
だから、思考停止して妄想ばかりしているんだね。
これは メッセージ 1126 (evangelical_knight さん)への返信です.
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Re: ナチスの友人
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/26 21:11 投稿番号: [1127 / 2525]
シオニストに頼まれて、ハイ、やります、というほどナチは甘くはないが。
これは メッセージ 1123 (htdwt505 さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/26 21:09 投稿番号: [1126 / 2525]
だから、思考停止して自爆ばかりしているんだね。
これは メッセージ 1122 (vakamin_cc100 さん)への返信です.
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Re: 限りなき愚かなjy君
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/11/26 21:01 投稿番号: [1125 / 2525]
これは メッセージ 1114 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: ナチスの友人
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/26 20:53 投稿番号: [1124 / 2525]
これは メッセージ 1121 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: ナチスの友人
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/26 20:27 投稿番号: [1123 / 2525]
>ナチスの目的はヨーロッパからユダヤ人を一掃することだから、シオニストと利害が一致しても不思議ではない。
普通の人間は当然そう思うよね。シオニストがナチスにパレスチナへ移住しないユダヤ人の処分を頼んだ、なんて事は考えられないかい?
そんな事があってもおかしくはないよね。
これは メッセージ 1120 (evangelical_knight さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: vakamin_cc100 投稿日時: 2006/11/26 20:25 投稿番号: [1122 / 2525]
小心者なんだな。
その程度でうろたえるな。
これは メッセージ 1119 (evangelical_knight さん)への返信です.
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Re: ナチスの友人
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 20:01 投稿番号: [1121 / 2525]
スターンギャングのメンバーは100人にもみたらず、シオニストの過激派で、シオニスト代表といえるような団体ではなかった。何にしろスターンギャングはナチスドイツに協力することでイギリスをマンデートから追い出してもらうという交渉をしていたが、結局その話はまとまらなかった。だからこれだけを持ってしてシオニストがナチスの友人とするのはあまりにも根拠が希薄だね。
それにひきかえ、エジプトで生まれたモスレムブラザーフッドとナチスの関係はもっと密着したものだ。なにしろ彼等はエジプトにおいて英米を相手に戦うと約束している。このなかでパレスチナを代表していたアラビアのナチ、グランドマフティはかなり有名。なにせ彼の指揮する部隊はナチスドイツ軍の一部だったんだからね。その彼はドイツへわたりイスラム教徒の兵士を勧誘したりしている。またSS軍のイスラム教徒部隊はクロエチアを本拠にしていた。
つまり、一部の過激派シオニストが自分ら利益のためにナチスドイツに近寄って交渉を計った事実はあったが、シオニストとナチスが協力関係にあったという事実はない。
それにくらべナチスドイツ軍にはイスラム教徒を主体とした部隊がヨーロッパやエジプトに存在していた。アラブ軍はナチス軍の一部だったということだ。
こういえばどちらのグループがナチスと同盟を結んでいたか明らかなはずだ。これは歴史的事実だからあえてリンクなどつけない。私のいってることが嘘だと思うひとはご自分でお調べるになることだ。
これは メッセージ 1118 (htdwt505 さん)への返信です.
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Re: ナチスの友人
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/26 19:42 投稿番号: [1120 / 2525]
ナチスの目的はヨーロッパからユダヤ人を一掃することだから、シオニストと利害が一致しても不思議ではない。
これは メッセージ 1118 (htdwt505 さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/26 19:41 投稿番号: [1119 / 2525]
少しぐらいうろたえろよ。
だから、ろくな戦略編み出せず、特攻ばっかやってるんだろう。
太平洋戦争末期の日本と同じ状況。
これは メッセージ 1117 (vakamin_cc100 さん)への返信です.
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ナチスの友人
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/26 19:13 投稿番号: [1118 / 2525]
>実際にナチスドイツと同盟を結んでいてのはアラブ人のほうなんだけどね
「シオニズムとヒトラーの第3帝国の間には幅広い協力関係が存在した。1941年1月の上旬、小さいながら重要なあるシオニストの組織が、戦時下のドイツとの政治・軍事同盟をベイルートのドイツ外交官たちに対して正式に申し出た。申し出はレヒとかシュテルン集団として有名な過激な地下組織イスラエル解放戦士団によるものだった。そのリーダーのアブラハム・シュテルンは所属していた過激な民族主義者組織イルグン(NMO)とは英国への対応を異にして袂を分かった直後であった。英国はユダヤ人のさらなるパレスチナへの移民を実質的に禁止していたので、シュテルンは英国をシオニズムの最大の敵だと見なしていた。」
http://www.jewsagainstzionism.com/index.cfmThe wide ranging collaboration between Zionism and Hitler's Third Reich. In early January 1941 a small but important Zionist organization submitted a formal proposal to German diplomats in Beirut for a military-political alliance with wartime Germany. The offer was made by the radical underground "Fighters for the Freedom of Israel", better known as the Lehi or Stern Gang. Its leader, Avraham Stern, had recently broken with the radical nationalist "National Military Organization" (Irgun Zvai Leumi - Etzel) over the group's attitude toward Britain, which had effectively banned further Jewish settlement of Palestine. Stern regarded Britain as the main enemy of Zionism.
アブラハム・シュテルンは英国によりその後暗殺されるが、イスラエルは彼を建国運動の英雄として称え記念切手も発行されている。
http://ameblo.jp/yosuke-naito/theme-10000542514.html
これは メッセージ 1115 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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ナチスの友人
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/26 19:13 投稿番号: [1118 / 2525]
>実際にナチスドイツと同盟を結んでいてのはアラブ人のほうなんだけどね
「シオニズムとヒトラーの第3帝国の間には幅広い協力関係が存在した。1941年1月の上旬、小さいながら重要なあるシオニストの組織が、戦時下のドイツとの政治・軍事同盟をベイルートのドイツ外交官たちに対して正式に申し出た。申し出はレヒとかシュテルン集団として有名な過激な地下組織イスラエル解放戦士団によるものだった。そのリーダーのアブラハム・シュテルンは所属していた過激な民族主義者組織イルグン(NMO)とは英国への対応を異にして袂を分かった直後であった。英国はユダヤ人のさらなるパレスチナへの移民を実質的に禁止していたので、シュテルンは英国をシオニズムの最大の敵だと見なしていた。」
http://www.jewsagainstzionism.com/index.cfmThe wide ranging collaboration between Zionism and Hitler's Third Reich. In early January 1941 a small but important Zionist organization submitted a formal proposal to German diplomats in Beirut for a military-political alliance with wartime Germany. The offer was made by the radical underground "Fighters for the Freedom of Israel", better known as the Lehi or Stern Gang. Its leader, Avraham Stern, had recently broken with the radical nationalist "National Military Organization" (Irgun Zvai Leumi - Etzel) over the group's attitude toward Britain, which had effectively banned further Jewish settlement of Palestine. Stern regarded Britain as the main enemy of Zionism.
アブラハム・シュテルンは英国によりその後暗殺されるが、イスラエルは彼を建国運動の英雄として称え記念切手も発行されている。
http://ameblo.jp/yosuke-naito/theme-10000542514.html
これは メッセージ 1115 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: vakamin_cc100 投稿日時: 2006/11/26 19:03 投稿番号: [1117 / 2525]
>>戦術として間違ってはいないさ。
>で、一体何十年かかってるんだ?
この程度でうろたえるな。
本番はこれからだ。
あと100年もしぶとく粘ればさすがのイスラエルも根負けせざるを得ないだろう。w
これは メッセージ 1116 (evangelical_knight さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/26 17:56 投稿番号: [1116 / 2525]
>戦術として間違ってはいないさ。
で、一体何十年かかってるんだ?
これは メッセージ 1113 (jyonnconner さん)への返信です.
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民族浄化の意味
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 14:57 投稿番号: [1115 / 2525]
これは別にjy君に限ることではないのだが、「虐殺」といってみたり「民族浄化」といってみたりするが実際に虐殺とや民族浄化というものがどんなものなのか、全く分かってない人間がどれほど多いことか。
例えばユダヤ人が非常に忌み嫌うと分かっていてわざとイスラエルをナチスドイツと同等に並べる行為をジハーディストはするが、(実際にナチスドイツと同盟を結んでいてのはアラブ人のほうなんだけどね)ナチスドイツはたった数年で六百万人のユダヤ人をそれこそ虐殺した。もしイスラエルがパレスチナ人を浄化したいのであれば現在のように一回に数人程度の殺し方ではとても追い付かない。なにせパレスチナの難民キャンプの人口はウィキペディアによれば五百二十万もいるのだから。
本当の人種浄化が行われているアフリカのダルフールでもここ2〜3年で四十万人が殺され二百五十万が家を追われた。
民族浄化というものはこういうものをいうのである。イスラエルのやっていることはとてもそんなレベルのものではない。それをわざと衝撃的だからというだけで全くあてはまらない不適当な言葉を使うと、実際の民族浄化を過小評価することになって非常に危険である。
これは メッセージ 1114 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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限りなき愚かなjy君
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 13:56 投稿番号: [1114 / 2525]
君が本当にそう思っているなら愚かとしかいいようがないね。哀れなのは君と似たような思考しかないバカに主導権を握られてるパレスチナ人だろう。
>ゲリラ戦の要諦は戦術的勝利にあるのではなく、しぶとく抵抗して相手を根負けさせること。
戦術として間違ってはいないさ。
それが通じる相手と通じない相手があるだろう。ゲリラ戦が通用するのは戦っている相手がゲリラ戦で被害を出して戦うほど戦いに価値があると思わない場合に限る。君が出したどの例も外国が侵略をしてきた場合に地元が外国に占領されないための抵抗だ。侵略軍は地元の抵抗による被害が侵略による利益を上回り占領を続ける価値がないと判断して出ていったのだ。
だが、イスラエルはそういう状況にない。イスラエルはどこかよそにイスラエルという国があって、パレスチナという土地を植民地にしようとおもって侵略しにきた国ではない。イスラエルにとって現在イスラエルが座っている国はもともと彼等のものだという意識がある。イスラエルがパレスチナのテロ行為に根気を失って諦めたらどういうことになる?
彼等は自分らの国を失い再び放浪の民となるのだよ。だからイスラエルにいわせればパレスチナの行為こそが侵略行為なのであって、イスラエルは自国存続のための防衛戦争をしているにすぎない。私にいわせたらイスラエルのほうがパレスチナよりも失うものが多い。パレスチナが根気でくるならイスラエルも根気でねばるだろうね。だからパレスチナのテロ行為はイスラエルには通用しないのさ。
それが証拠に過去60年にわたる抵抗でパレスチナが得たものはなにもない。君がいうパレスチナの被害が真実だとすれば、抵抗で被害をより多く受けているのは圧倒的にパレスチナのほうであってイスラエルのほうではない。だとしたら根気でがんばって戦って損をするのはパレスチナのほうだよ。やればやるほどパレスチナが損をするのにどうしてイスラエルが根負けするのだね?
この作戦はあきらかにパレスチナにとって軍事的な効果をあげてない。
>どのみち軍事的弾圧受けているパレスチナ側には他に取るべき道もない。
ほかにとるべき道はいくらでもある。パレスチナが統一政府をつくり、イスラエルの存在をみとめ、イスラエルと隣同士で平和共存をすると宣言しイスラエルへの攻撃をやめることだ。そうすれば国際社会はパレスチナの味方となっていくらでも資金援助をしてくれるし、イスラエルからの攻撃も国連軍隊が真剣に止めてくれる。いつまでたってもイスラエルがパレスチナへの攻撃を正当化できるのはパレスチナがイスラエルへの攻撃をやめずにイスラエルにパレスチナを攻撃する口実を与えてしまっているからだ。
パレスチナがイスラエルを全く攻撃しないのに、イスラエルがパレスチナを無闇矢鱈に攻撃したら、アメリカですらイスラエルを許さないだろう。
パレスチナがその気になれば、イスラエルからの攻撃をやめさせ平和的に独立国として生きる道はいくらでもあるのだ。だが、彼等はそれをしようとしない。ただただひたすら害あって益なしの攻撃を続けて自らの不幸を招いているだけだ。
君のようなパレスチナ人と無関係の愚か者がこの理屈が分からないことは特に問題ではない。悲劇なのは当のパレスチナ人たちが分かっていないということだ。パレスチナが実際に民族浄化の憂き目にあっていないのは、イスラエルが自制しているからにほかならない。イスラエルが本当にナチスドイツのような極悪非道な国であったなら、パレスチナなんてとうの昔に滅んでいるんだがね。
これは メッセージ 1113 (jyonnconner さん)への返信です.
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いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/26 13:07 投稿番号: [1113 / 2525]
状況はワルシャワ・ゲットーのユダヤ人と同じだ。
そこで行われているのは国際的にタブーとされる非筒の民族に対する隷属化と民族浄化。
踏み止まって戦わなければ全てを奪われるだけだ。
純軍事的に見てもフランスのレジスタンス、中国の抗日民族統一戦線、ベトナムのベトコン、旧ソ連と戦ったアフガンのムジャーヒディーン、現イラクの武装勢力等、ゲリラ戦が有効なのは歴史が証明している。
軍事力に圧倒的な差があったのはパレスチナだけじゃあない。
ゲリラ戦の要諦は戦術的勝利にあるのではなく、しぶとく抵抗して相手を根負けさせること。
戦術として間違ってはいないさ。
どのみち軍事的弾圧受けているパレスチナ側には他に取るべき道もない。
国外に離散すれば「パレスチナの地に住むパレスチナ人」という一つの民族が消え、ユダヤの苦難と同じものが始まるだけ。
オタクはイスラエルに都合の言いように腐った誤魔化しを延々垂れ流してその民族浄化に協力しているに過ぎんな。
いやはや下劣でゲスなこと。
ま、強盗殺人カルトシオニストの狂信者なんだからそんなものか。
シオニストの狂信者のバカさ加減と薄汚さを延々とトピに晒し続けるとは大マヌケなことではあるが。
これは メッセージ 1112 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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限りなく質問から逃げるjy君
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 05:47 投稿番号: [1112 / 2525]
>今回は行為の正当性の話しをしているんだから一度がどうのとそれこそ「数が問題ではない」んだよ。
わたしはずっと以前から正当性の話などしていない。パレスチナのイスラエルへの攻撃が正当か不当かなどという話は君とやっても無駄だ。問題なのはパレスチナの攻撃が効果のある軍事作戦かどうかという話なのだよ。
>ワルシャワ・ゲットーのユダヤ人は戦ってはいけなかったのかい?
むろん戦うべきだったさ。成功する可能性が多少でもあるなら命がけの抵抗はあたりまえだろう。やってみなければ成功するかどうか分からなかったのだから、一か八かの賭けをするのはあたりまえだ。
しかしパレスチナの連中の場合は全く状況が違う。私が何度も繰り返し言っているのに、君がずっと誤魔化してイスラエルの非ばかり羅列してパレスチナの愚行から目をそらそうとしていることはね、パレスチナの連中が自分達にとって害あって益なしの同じ行動を性懲りもなく続ける理由は何なんだ?ということだよ。
過去に100回やって失敗したやりかたを、また100回繰り返してみても成功などしないのは誰が見ても明白ではないか。だったらいい加減作戦変更を考えてみてはどうなのだ?
イスラエルが君のいうような極悪非道な国であるならなおさらパレスチナはやたらにイスラエルを挑発すべきではないとは思わんのかね?
ちまちまイスラエルにロケット弾打って、まぐれでなにかにあたる程度の「抵抗」でパレスチナが得るものはイスラエルからの圧倒的に優勢な反撃だけ。
これによってパレスチナの独立に一歩でも近付くわけでもなければ、イスラエル国の滅亡などにはほど遠い。ではなぜその愚かな「抵抗」を繰り返すのだ?
ごまかしてばかりいないでいい加減私の質問に答えよ。パレスチナがイスラエルとの独立を目的として「抵抗」していると言うならば、
>何故パレスチナは撤退したイスラエル軍をわざと挑発するのか?
>何故犠牲者が多くでるとわかっていながら非戦闘員の間にまぎれて攻撃をするのか?
きちんと答えなさい。
これは メッセージ 1108 (jyonnconner さん)への返信です.
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限りなく質問から逃げるjy君
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 05:47 投稿番号: [1112 / 2525]
>今回は行為の正当性の話しをしているんだから一度がどうのとそれこそ「数が問題ではない」んだよ。
わたしはずっと以前から正当性の話などしていない。パレスチナのイスラエルへの攻撃が正当か不当かなどという話は君とやっても無駄だ。問題なのはパレスチナの攻撃が効果のある軍事作戦かどうかという話なのだよ。
>ワルシャワ・ゲットーのユダヤ人は戦ってはいけなかったのかい?
むろん戦うべきだったさ。成功する可能性が多少でもあるなら命がけの抵抗はあたりまえだろう。やってみなければ成功するかどうか分からなかったのだから、一か八かの賭けをするのはあたりまえだ。
しかしパレスチナの連中の場合は全く状況が違う。私が何度も繰り返し言っているのに、君がずっと誤魔化してイスラエルの非ばかり羅列してパレスチナの愚行から目をそらそうとしていることはね、パレスチナの連中が自分達にとって害あって益なしの同じ行動を性懲りもなく続ける理由は何なんだ?ということだよ。
過去に100回やって失敗したやりかたを、また100回繰り返してみても成功などしないのは誰が見ても明白ではないか。だったらいい加減作戦変更を考えてみてはどうなのだ?
イスラエルが君のいうような極悪非道な国であるならなおさらパレスチナはやたらにイスラエルを挑発すべきではないとは思わんのかね?
ちまちまイスラエルにロケット弾打って、まぐれでなにかにあたる程度の「抵抗」でパレスチナが得るものはイスラエルからの圧倒的に優勢な反撃だけ。
これによってパレスチナの独立に一歩でも近付くわけでもなければ、イスラエル国の滅亡などにはほど遠い。ではなぜその愚かな「抵抗」を繰り返すのだ?
ごまかしてばかりいないでいい加減私の質問に答えよ。パレスチナがイスラエルとの独立を目的として「抵抗」していると言うならば、
>何故パレスチナは撤退したイスラエル軍をわざと挑発するのか?
>何故犠牲者が多くでるとわかっていながら非戦闘員の間にまぎれて攻撃をするのか?
きちんと答えなさい。
これは メッセージ 1108 (jyonnconner さん)への返信です.
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「悪魔の絵」byイズラエル・シャミール続き
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/26 02:04 投稿番号: [1110 / 2525]
敵は世界的なスケールで内通するという有利さを持っている。英国での打倒に続いて、彼らはフランスを攻撃しガザを挑発することができる。彼らは人々の反応に嘆きと外国の恐怖を引き起こすことが出来る。しかし我々は、我々の子供たちを奴隷と主人の世界に住まわせたいと望まないのなら、勝たねばならない。あなた方はイスラム教徒の感覚やユダヤ人の偏見を気にする必要は無い。気にするべきことはあなた方の自由が危機に陥っていることだ。我々の敵が世界的に活動しているため、我々は世界的にものを考えなければならない。我々は恐怖と不和を打ち破らなければならないのだ。それが敵の主要な武器だからである。
------------------
『敵』とかなんとか大仰なものとは思っていないが。
ユダヤ資本のメディア支配、影響力の大きさはバカにはできない。
ことがユダヤにとって都合が悪ければいくらでも歪曲偏向されていく。
もっとも冷静に事態を捉え、まともに考えることができればそう誤魔化されるものでもないが。
これは メッセージ 1109 (jyonnconner さん)への返信です.
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「悪魔の絵」byイズラエル・シャミール
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/26 01:47 投稿番号: [1109 / 2525]
【概訳】
http://asyura2.com/0601/war78/msg/384.htmlこの悪魔的な絵によって東西の関係に非常なダメージが与えられた。しかしもっと大きなダメージがどこにでも予想されるのだ。
悪魔の絵
西側世界では、イスラム教徒のユーモアと自由への無理解、大げさな反応が言われているが、この煽り立ては決して偶然に起こったのではなかった。
米国のジャーナリストChristopher Bollynが、このデンマークの悪魔の絵の周旋者Flemming Roseがシオニスト・ネオコンの心酔者でありダニエル・パイプスの信奉者であることを明らかにした。
Roseは4ヶ月前にこの絵を発表した。ムスリムたちはこれに気が付かなかった。そして7カ国の11の新聞が同時並行的にこの絵を公表したのだ。様々な国の様々な新聞の背後に、我々は国境を持たない『敵』の姿を見ることができた。
実際、西側マスメディアへのユダヤ拝金主義者の支配はものすごい。それは中東からのみ始まる。イスラエルを平和的手段で解体するよう呼びかけた私の本「ガラリアの花」が発刊停止にされたとき、自由を愛する全ヨーロッパの新聞は全く一言もその弁護をしようとしなかった。
ユダヤ人はホロコーストのタブーを強制することで国々をコントロールする。思想警察はErnst Zundelを米国で誘拐しカナダの刑務所に監禁した後、ドイツに連れて行かれた。その間、主要メディアは口を閉ざした。David Irvingはつまみあげられオーストリアの牢獄に放り込まれた。欧州のどの新聞も彼の釈放を敢えて求めない。
私見だが、ホロコーストの話は強大なユダヤ権力の一つの指標に過ぎない。ユダヤのメディア・コントロールは西側世界の神経系統に浸透している。Flemming RoseのJyllands Posten紙はセミ・ファシストでネオコンであるが、オーナーが同じ姉妹版の新聞Politikenはリベラルで人道主義であり、イスラエル国民となったユダヤ人が経営している。こうしてデンマークの左翼も右翼も同じスプーンで食事を与えられるのだ。
しかしユダヤのコントロールは中東にあるいはユダヤ人にとどまらない。くるみ割りに戦車が使われるかもしれないが、それはもっと大きな働きを持っている。統一され完璧にされたユダヤのメディア機関はホロコーストのジョークを跳ね返すことよりももっと重要な仕事に使われるかもしれない。その主要な目的はthe Brave New Worldを、魂の抜けた新たな全体主義を、我々にもたらすことである。その大きな作業のためにはより小さな作業はたまたまのものなのだ。
先月、英国首相トニー・ブレアーは国民の完全監視に向けた一歩を踏んだ。自動車のデータを集め保存する新たなコンピューター・システム導入である。ビッグ・ブラザーは人々の行動を追跡できる。インターネット・テロ法案やテロリズム「賛美」取締法案は上院が阻止した。上院は、ユダヤ批判を封じ込めるために反「宗教的嫌悪」法案を拒否した。
そのすぐ後で、悪魔の絵のばら撒きである。予想通りのイスラム教徒たちによる反応は、議会に新たな反「宗教的嫌悪」法案を認めさせるだろう。拝金主義者たちのお気に入りであるユダヤ人は保護されることに心地よさを感じるだろうが、もっと重要なことに、発言の自由が取り去られるだろう。
スターリン時代の「反ソヴィエト・プロパガンダ」禁止法第58条は消えたが、今また復活しつつある。
1ヶ月前にモスクワのシナゴーグで胡散臭い事件が起こり、ロシア議会に「反過激主義」法案が提出されようとしている。
ロシア人は学校と健康の自由を失い橋の下に寝る自由を手に入れている。一方で西側諸国は自らのグーラグ【注:ソヴィエト時代の強制収容所】を手にしている。西も東も反嫌悪、反テロ、反過激主義の法律の元に「第58条」を復活させた。
世界支配の大計画は姿を現している。最初の段階で旧支配層と教会の権力が砕かれた。敵は民主主義と自由を旧秩序に対する武器として用い、左翼とリベラルはその支援を享受した。今や敵は、恐怖と(反)人種主義を利用して、民主主義と自由に対して戦いを挑んでいる。
これは メッセージ 1099 (jyonnconner さん)への返信です.
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「悪魔の絵」byイズラエル・シャミール
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/26 01:47 投稿番号: [1109 / 2525]
【概訳】
http://asyura2.com/0601/war78/msg/384.htmlこの悪魔的な絵によって東西の関係に非常なダメージが与えられた。しかしもっと大きなダメージがどこにでも予想されるのだ。
悪魔の絵
西側世界では、イスラム教徒のユーモアと自由への無理解、大げさな反応が言われているが、この煽り立ては決して偶然に起こったのではなかった。
米国のジャーナリストChristopher Bollynが、このデンマークの悪魔の絵の周旋者Flemming Roseがシオニスト・ネオコンの心酔者でありダニエル・パイプスの信奉者であることを明らかにした。
Roseは4ヶ月前にこの絵を発表した。ムスリムたちはこれに気が付かなかった。そして7カ国の11の新聞が同時並行的にこの絵を公表したのだ。様々な国の様々な新聞の背後に、我々は国境を持たない『敵』の姿を見ることができた。
実際、西側マスメディアへのユダヤ拝金主義者の支配はものすごい。それは中東からのみ始まる。イスラエルを平和的手段で解体するよう呼びかけた私の本「ガラリアの花」が発刊停止にされたとき、自由を愛する全ヨーロッパの新聞は全く一言もその弁護をしようとしなかった。
ユダヤ人はホロコーストのタブーを強制することで国々をコントロールする。思想警察はErnst Zundelを米国で誘拐しカナダの刑務所に監禁した後、ドイツに連れて行かれた。その間、主要メディアは口を閉ざした。David Irvingはつまみあげられオーストリアの牢獄に放り込まれた。欧州のどの新聞も彼の釈放を敢えて求めない。
私見だが、ホロコーストの話は強大なユダヤ権力の一つの指標に過ぎない。ユダヤのメディア・コントロールは西側世界の神経系統に浸透している。Flemming RoseのJyllands Posten紙はセミ・ファシストでネオコンであるが、オーナーが同じ姉妹版の新聞Politikenはリベラルで人道主義であり、イスラエル国民となったユダヤ人が経営している。こうしてデンマークの左翼も右翼も同じスプーンで食事を与えられるのだ。
しかしユダヤのコントロールは中東にあるいはユダヤ人にとどまらない。くるみ割りに戦車が使われるかもしれないが、それはもっと大きな働きを持っている。統一され完璧にされたユダヤのメディア機関はホロコーストのジョークを跳ね返すことよりももっと重要な仕事に使われるかもしれない。その主要な目的はthe Brave New Worldを、魂の抜けた新たな全体主義を、我々にもたらすことである。その大きな作業のためにはより小さな作業はたまたまのものなのだ。
先月、英国首相トニー・ブレアーは国民の完全監視に向けた一歩を踏んだ。自動車のデータを集め保存する新たなコンピューター・システム導入である。ビッグ・ブラザーは人々の行動を追跡できる。インターネット・テロ法案やテロリズム「賛美」取締法案は上院が阻止した。上院は、ユダヤ批判を封じ込めるために反「宗教的嫌悪」法案を拒否した。
そのすぐ後で、悪魔の絵のばら撒きである。予想通りのイスラム教徒たちによる反応は、議会に新たな反「宗教的嫌悪」法案を認めさせるだろう。拝金主義者たちのお気に入りであるユダヤ人は保護されることに心地よさを感じるだろうが、もっと重要なことに、発言の自由が取り去られるだろう。
スターリン時代の「反ソヴィエト・プロパガンダ」禁止法第58条は消えたが、今また復活しつつある。
1ヶ月前にモスクワのシナゴーグで胡散臭い事件が起こり、ロシア議会に「反過激主義」法案が提出されようとしている。
ロシア人は学校と健康の自由を失い橋の下に寝る自由を手に入れている。一方で西側諸国は自らのグーラグ【注:ソヴィエト時代の強制収容所】を手にしている。西も東も反嫌悪、反テロ、反過激主義の法律の元に「第58条」を復活させた。
世界支配の大計画は姿を現している。最初の段階で旧支配層と教会の権力が砕かれた。敵は民主主義と自由を旧秩序に対する武器として用い、左翼とリベラルはその支援を享受した。今や敵は、恐怖と(反)人種主義を利用して、民主主義と自由に対して戦いを挑んでいる。
これは メッセージ 1099 (jyonnconner さん)への返信です.
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ワルシャワ・ゲットーにいたのはユダヤ人
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/26 01:34 投稿番号: [1108 / 2525]
イスラエル人はそこにはいなかったはず。
同族の分類ぐらいは正確にしてくれ。こっちが配慮するようんことじゃあない。まったくオバカサンだなぁ。
ま、それはともかく。
こっちははっきり「強大な軍事力を持って弾圧&虐殺している側が悪であり抵抗側にはなーんの非もない」と答えてんだよ。
ワルシャワ・ゲットーのユダヤ人は戦ってはいけなかったのかい?
はっきり言ってごらん。
パレスチナ側の攻撃で犠牲になった僅かなイスラエル人についてオタクはこの数ケ月で大勢のパレスチナ人がイスラエルに虐殺されているのに「数が問題ではない」と僅かなイスラエル人の被害を重視するなんぞとトンデモ言ってたんだ。
今回は行為の正当性の話しをしているんだから一度がどうのとそれこそ「数が問題ではない」んだよ。
これは メッセージ 1101 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: 真実の西側メディアの規則
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/26 00:15 投稿番号: [1107 / 2525]
shibh_jazirat_sinaさん、
>このネタ元、バスラネットですよ。ほら、”アラブのほら声”がよくネタとしても使っていたじゃありませんか。久しぶりにその御名前を御拝聴いたしました。
投稿が後先になりましたけど、そうですね。私も後で気が付きました。
>最近の流行の極めつけは”最近までは左派に洗脳されていましたけど、最近、洗脳から解け、保守となりました”などという実にどうでもいいことを恥ずかしげもなく誇らしげに自慢する自称”保守”。こういう”悟りを開いた”タイプ、やばい。
信念無関係で感情だけで極端な思想に浸っているいわゆる過激派を理屈で説得することはできませんが、改宗させることはできます。(笑)だから彼等は左の過激派から右の中庸になることはありえないけど、一旦改宗したら右の過激派になります。
過激派は右も左も同じです。唱えるお祈りが違うだけ。
これは メッセージ 1105 (shibh_jazirat_sina さん)への返信です.
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ちなみに、、
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 22:25 投稿番号: [1106 / 2525]
これは メッセージ 1104 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: 真実の西側メディアの規則
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/25 22:22 投稿番号: [1105 / 2525]
>いったいjy君がコピペしたサイトの著者はどんな麻薬を吸ってるのかしらないが、こんなひどい妄想をきいたのははじめてだ。
このネタ元、バスラネットですよ。ほら、”アラブのほら声”がよくネタとしても使っていたじゃありませんか。久しぶりにその御名前を御拝聴いたしました。
>>規則6:
イスラエルは彼らが望むだけのパレスチナ人を捕獲する権利を有している。(パレスチナ人だと1日に1万人であってもよく、そのうち300人は子どもでもよい。レバノン人だと1日に1000人が裁判もなしに拘束される)。なんらの制約もなく、罪を証明する必要も裁判もない。それはすべて魔法の言葉、「テロ」という言葉だけが必要とされる
1日1万人もどうやって捕まえるんだろうね…。1日1000人も絶対ありえないし…。まさに四次元の世界?
本当にラリってるんじゃないですかあ?
しかしながら、政治とか国際情勢になると、呆れるほど幼稚な人っていますよねえ。そして、幼稚なくせにどいつもこいつも自分が”崇高”な主張をしているって思っていやがる。
ちなみに、最近の流行の極めつけは”最近までは左派に洗脳されていましたけど、最近、洗脳から解け、保守となりました”などという実にどうでもいいことを恥ずかしげもなく誇らしげに自慢する自称”保守”。こういう”悟りを開いた”タイプ、やばい。左派全盛だと左派になるだろうし、ナチ全盛だとナチ、共産主義全盛だと共産主義、保守全盛だと保守、というように、実に御都合主義、その時代において何が”カッコイイ”思想かで自分の信じる思想が異なってくる。
つまり、自分の意見なんてありゃしない。また、特に何かをやっているというわけでもない。単に勇ましい発言をして、それで満足しているだけ。当然、”愛国者”たる自分は社会に貢献しようとは間違っても思っていない!(他人に”〜しろ!”とよく説教はするが)
もちろん、異論者はレッテル貼りして極力排除。自分に都合のよい人物しか受け入れようとしない。目的はただ一つ。自らの信じる思想を追求することのみ。
要するに、彼らは彼らが批判する左派とか大差ない。外面が異なるだけ。中身は同じ。どうでもいいけど、人間としてレベルが低すぎる。
まあ、突き詰めれば思想武装して自分のくだらなさ、自身のなさを覆い隠そうという魂胆なんでしょうけどね。普通の人はそんなことをしませんし、嘲笑にしているのが現実ですが、上記のような連中は一般的に大衆より自分が上にいると奢っていますので…、始末に終えませんな。
これは メッセージ 1103 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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jy君の西側メディア規則の大嘘
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 22:05 投稿番号: [1104 / 2525]
jy君が紹介してくれたこの西側メディアの規則パロディはかなり面白いんで、ちょっと遊んでみた。
1、4、5、7は規則というより事実そうなのだから仕方ない。あとの「規則」はすべて大嘘だ。
先ず2と3、
2)パレスチナ人であれレバノン人であれ、アラブ人がイスラエル人を殺すのは許されない。これは「テロ」と呼ばれる。
3)イスラエルはアラブの市民を殺す権利を有しており、これは「自衛」と呼ばれるか、このところでは「付随的被害」(軍事行動に伴う市民の被害)と呼ばれる
ウィキペディアでロイターを検索してみると、ロイターがレバノン戦争の時にやらせねつ造写真をチェックもせずにそのまま掲載したことや、いかに彼等が「テロリスト」という言葉をさけ、「ゲリラ」とか「武装勢力」という言葉を使っているかが書かれている。カナダの新聞がロイターの記事を再掲載した時にテロリストという言葉を挿入したといってロイターが怒ったとも書かれている。
The news organization has been accused of showing liberal bias, especially in its media coverage of the Israeli-Palestinian conflict and the 2006 Israel-Lebanon conflict, by sources such as the National Review and the Wall Street Journal's editorial division. Some allegations stem from photos doctored by a freelance photographer to worsen Israel's image. Reuters severed all ties with this photographer when his deceit was discovered.[4] Other accusations are prompted by the use of words such as "militants" or "guerrillas" instead of "terrorists" for groups that deliberately murder civilians in pursuit of political objectives. This is a policy which Reuters has applied for decades, including in the Northern Ireland conflict. The September 20, 2004 edition of the The New York Times reported that Reuters Global Managing Editor, David A. Schlesinger, objected to Canadian newspapers editing Reuters articles through inclusion of the word "terrorist," stating that "my goal is to protect our reporters and protect our editorial integrity," [5] and Reuters says that the use of "militants" and "guerrillas" is part of a long-standard policy against bias.
8と9だが、この朝日新聞の記事を読めば大嘘であること明白。この記事のなかでは国連の決議、米国によるイスラエル弁護などがきちんと明記されている。jy君の規則によると完全に違反だよ。(笑)
10と11はコメントの必要ないだろう。
『イスラエル非難決議、国連人権理が採択
ガザ砲撃巡り
2006年11月16日14時19分
国連人権理事会は15日、特別会合を開き、イスラエル軍の砲撃により、パレスチナ自治区ガザで子どもを含む多くの市民が死亡した事件について人権侵害だと非難する決議を賛成多数で採択した。(略)
決議は「イスラエルの意図的なパレスチナ市民の殺害は甚大な人権法、国際人道法の違反にあたる」としたうえで、「組織的なイスラエルの人権侵害に対し、それをすぐに終わらせるため国際社会の緊急の行動を求める」などとした。(略)
イスラエル軍のガザ攻撃をめぐっては、国連安全保障理事会が11日に非難決議案を採決したが、常任理事国の米国の拒否権行使で否決された。
人権理事会は理事国のなかにイスラム諸国会議機構(OIC)加盟国が多く、これまでも2回の特別会合でイスラエル非難決議を採択している。』
これは メッセージ 1099 (jyonnconner さん)への返信です.
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真実の西側メディアの規則
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 21:18 投稿番号: [1103 / 2525]
本当に西側のメディアを読んでるひとになら明白だが、西側メディアはおよそイスラエルに同情的ではない。それどころか敵意すら感じるね。
ロサンゼルスタイムスはインティーファーダの間中自爆テロが起きたという報道は18面くらいに掲載し、イスラエル市民の被害など写真入りで載せたことなどほとんどない。ところが、パレスチナ側の被害はジェニーン大虐殺とかいう嘘記事を平気で第一面に掲載した。その写真だけをみていると、まるでジェニーンという街全体が焼け野原になったような印象を受けたが、実は焼けたのはミサイル直撃をうけた2〜3軒の家だけで、周りはまったく無傷。
このトピでもパレスチナ側のやらせやねつ造写真や記事がそのまま西側メディアによってまったく疑問もなげかけられずそのまま報道されていることが何度も指摘されている。フランスの国営放送はパレスチナのやらせ映像をそのまま報道して、フランス国内ですら批判され裁判沙汰にすらなっている。
ロサンゼルスタイムスのあまりにも反イスラエル偏見に満ちた報道は、地元のユダヤ系市民の間からもものすごい批判をあび、タイムスの購読数はものすごく減っていてかなりの経営難になやまされている。
アメリカのワイヤーサービスのロイターは、アラブ人テロリストを「テロリスト」と呼ばない方針をとっており、テロリストはインサージェント(抵抗勢力)というふうに呼ばれている。
いったいjy君がコピペしたサイトの著者はどんな麻薬を吸ってるのかしらないが、こんなひどい妄想をきいたのははじめてだ。
これは メッセージ 1102 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: 中東問題を扱う西側メディアの規則
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 17:17 投稿番号: [1102 / 2525]
君はロサンゼルスタイムスやニューヨークタイムスを読んだことがないらしい、、
これってどこの世界の話?
四次元の世界だね、、、
これは メッセージ 1099 (jyonnconner さん)への返信です.
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やれやれやっぱ妄想だ。
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 17:12 投稿番号: [1101 / 2525]
>銃を持った強盗殺人犯に逆らう行為を「強盗殺人犯」の部分を取っ払って考えるべきだなんてバカもすごいと思うな。
『銃をもった強盗殺人犯』が家から出ていったのに、わざわざ追いかける理由はなんだときいているんだよ。
>連続殺人犯がマシンガン持ってある家に篭城しているような状況で今まさに家人に向けて銃撃とうとしているのにもっと犠牲が出るから抵抗しちゃあいけないなんぞと抜かすような
近付いてくる敵から自分の家人の犠牲を最小限におさえるために、なるべく自宅付近から敵の注意をそらすように抵抗するのが常識のはずだ。敵に狙われていることがわかっているのに、わざと自分の妻子のいる家に逃げ込んで妻子の後ろから敵に銃を向けるような行為は愚かではないのか、ときいているのだよ。
君がどう思おうとイスラエルには自分の国の存続を守る権利がある。そのやり方を君やパレスチナの連中が気に入らないのは分かるが、イスラエルの行為をパレスチナの「抵抗」は全く阻止するとこができない。
だったら、意味のない抵抗をいつまでも続けるよりもほかの方法を考えるべきではないのかときいているのさ。パレスチナが自己防衛をしてはいけないとは一言もいってない。だが今パレスチナがやっていることは「抵抗」としても意味がないだけではなく、かえって犠牲を大きくしているだけだではないか?
ゲットーのイスラエル人の抵抗は一度きりだ。しかし、パレスチナは60年も同じことを繰り返して全く効果をあげていないのだよ。にも関わらず全く効果のない攻撃をし続けるということは、彼等の本当の目的はイスラエルとの戦争に勝利してパレスチナの独立国を作るなどということではないのではないか、という猜疑心が生まれるのは自然の理屈だ。
君がどうしてそれが分からないのか不思議だね。
これは メッセージ 1096 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: やれやれやっぱ妄想だ。
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/25 13:33 投稿番号: [1100 / 2525]
撤退する軍を追撃するのは普通の戦術だろう。
問題は追撃すべきなのであって挑発した点かな。
挑発するなら勝てる算段をつけてからやるのが常識。
勝てる算段もなく相手を挑発したら自分らの損害が増す。ただのマヌケだ。
なんで勝てる戦いをしないのか。やっぱ、ただの軍事的浪漫主義に浮かれただけの自滅戦略か。
ちなみにワルシャワでの蜂起ではソ連軍の来援を期待したんだが、いったいパレスティナはどういった算段をつけての挑発なのかな。
パレスティナには少しは頭を使って頑張って欲しい。
これは メッセージ 1096 (jyonnconner さん)への返信です.
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中東問題を扱う西側メディアの規則
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/25 13:09 投稿番号: [1099 / 2525]
http://blogs.dion.ne.jp/183/archives/cat_190231.html
規則1:
中東においては、最初に攻撃するのは常にアラブ側であり、自衛するのはいつもイスラエルである。これは「報復」と呼ばれる。
規則2:
パレスチナ人であれレバノン人であれ、アラブ人がイスラエル人を殺すのは許されない。これは「テロ」と呼ばれる。
規則3:
イスラエルはアラブの市民を殺す権利を有しており、これは「自衛」と呼ばれるか、このところでは「付随的被害」(軍事行動に伴う市民の被害)と呼ばれる。
規則4:
イスラエルがあまりに多くの市民を殺すと、西側世界は節度を求める。これは「国際社会の反応」と呼ばれる。
規則5:
パレスチナ人とレバノン人は、限られた人数であっても、あるいは1人か2人であっても、イスラエル軍人を捕虜にする権利を有しない。
規則6:
イスラエルは彼らが望むだけのパレスチナ人を捕獲する権利を有している。(パレスチナ人だと1日に1万人であってもよく、そのうち300人は子どもでもよい。レバノン人だと1日に1000人が裁判もなしに拘束される)。なんらの制約もなく、罪を証明する必要も裁判もない。それはすべて魔法の言葉、「テロ」という言葉だけが必要とされる。
規則7:
「ヒズボラ」と言うときには、常に、「シリアとイランに支援されている」と付けたさなければならない。
規則8:
「イスラエル」と言うときには、「米国、英国、その他の欧州諸国に支援される」と言ってはならない。人々はそれを平等でないと考えるかもしれないからだ。
規則9:
イスラエルに関しては、「占領された領土」、「国連決議」、「ジュネーブ条約」という言葉に触れてはならない。それはフォックス・ニュースの視聴者を困惑させかねない。
規則10:
イスラエル人はアラブ人より英語をじょうずに話す。イスラエル人にできるだけ多くを話させる理由はここにある。そのため彼らは規則1から規則9までを説明することができる。これが「公正なジャーナリズム」と呼ばれる。
規則11:
もしこれらの規則に同意しないならば、あるいは、もしイスラエル側よりアラブ側を好むのであれば、ひじょうに危険な反ユダヤ人に違いない。もし率直な見解を表明するなら、君は公式に謝罪しなければならないかもしれない。
----------------------
ガザの現在の被害状況がほとんど流れていない現状を見ればメディアの偏向ぶりもよく分かろうというもの。
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Re: 後50年もすれば中東の石油も枯渇し大
投稿者: evangeilcal_knight 投稿日時: 2006/11/25 12:22 投稿番号: [1098 / 2525]
所詮、便所の落書きだ。
これは メッセージ 1091 (evangelical_knight3 さん)への返信です.
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イスラエルがパレスチナの停戦案を拒否
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/25 12:12 投稿番号: [1097 / 2525]
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611242356.htm
ガザでの犠牲者が再びまた増加の一方となっている。22日(水)から24日(金)の午後までで、15人が殺され、47人が負傷しているとパレスチナ保健省は発表している。負傷者は手足切断を行わなければならない者が多く、またひどい火傷を負っているという。イスラエルが使ってきた違法性の高い新型兵器が継続して使われている可能性がある。
ガザ北部を中心に攻撃やまず
ガザ北部ではイスラエル軍による砲撃、銃撃が止まず、22日(水)午前中に一人が砲撃で、一人が特殊部隊からの銃撃で殺され、さらに水曜は夕方になって、子ども一人と女性一人が殺された。
殺されたのはベイト・ハヌーンのアドハム・ハリード・アルサフバニさん、17歳。イスラエル軍が住宅に向けて発射していた砲弾に当たり、病院にかつぎ込まれたが助からなかった。
また45歳のアスマァ・アブマルサさんが砲弾の破片により殺された。負傷者も出ていて、その中の3人は重体。負傷者のなかには子どもと女性7人が含まれている。
23日(木)の午前中には、ベイト・ラヒアで、通りにいた住民にイスラエル軍攻撃ヘリがミサイルを落とし、19歳のムハンマド・アルジャルジャウィさんが殺された。ムハンマドさんが殺されたシェイフ・ザヤッド地区には、攻撃ヘリの援護を受けたイスラエル軍の戦車、ブルドーザーが侵攻し、無差別の銃撃を行い、ブルドーザーで農地や家畜小屋を破壊した。また、登校中だった学童8人が銃撃を受けて負傷した。
この午後にはジャバリヤで22歳のイスラーム聖戦系活動家が、ミサイルの直撃を受けて、殺された。また、ガザ市では車をめがけた暗殺攻撃で2人が殺され、さらに北部のタル・クレイボ地区では、砲撃を受けた住民2人が殺された。
この木曜夜には57歳のファティマ・アンナジャールさんが、ジャバリヤに侵攻していたイスラエル軍に対して、自爆攻撃を行おうとして、兵士に近づき、殺害されている。このときに兵士3人が負傷。ファティマさんは30人の孫がいる女性で、自爆を行った女性として最高齢。ハマスのメンバーであるとハマスの報道官が認めている。一説には孫が殺されたために攻撃を決意したとある。
24日(金)の午前中、24歳の青年がイスラエル軍に撃たれて死亡。さらに9歳の少年も撃たれて重体になっている(ガザ北部、詳細不明)。午後にはベイト・ラヒアで、ハマス系の活動家が撃たれて死亡。
その一方、ハーンユニス東部のフザア村に、イスラエル軍の戦車とブルドーザーが侵攻し、農地や温室を破壊した。
ガザ市ではムスタファ・ハリールさんが住宅爆撃の予告電話を受けたが、近隣から多くの住民が集まり、屋上などに陣取って人間の盾となり、イスラエル軍の爆撃を止めさせた。
このような中、パレスチナ各派はイスラエルに手製ロケット弾の発射を止めるかわりに、攻撃をやめるよう停戦を申し込んだが、イスラエル側はこれを拒否。作戦を続けるとしている。
(中略)
[矢継ぎ早のニュースに追いついていかない……。全部が網羅されているわけではないが、わかったものをまとめてみた。しかし、日本語メディアでは、自爆攻撃のことはヘッドラインになっても、他の犠牲者については、せいぜい「イスラエル軍は23日、パレスチナ自治区ガザで、武装組織の幹部を含むパレスチナ人7人を殺害した」(ロイター)という1行にしかならない]
(後略)
--------------------
イスラエルによる悪逆非道な虐殺は続いている。。。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1097.html
イスラエルがパレスチナの停戦案を拒否
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/25 12:12 投稿番号: [1097 / 2525]
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611242356.htm
ガザでの犠牲者が再びまた増加の一方となっている。22日(水)から24日(金)の午後までで、15人が殺され、47人が負傷しているとパレスチナ保健省は発表している。負傷者は手足切断を行わなければならない者が多く、またひどい火傷を負っているという。イスラエルが使ってきた違法性の高い新型兵器が継続して使われている可能性がある。
ガザ北部を中心に攻撃やまず
ガザ北部ではイスラエル軍による砲撃、銃撃が止まず、22日(水)午前中に一人が砲撃で、一人が特殊部隊からの銃撃で殺され、さらに水曜は夕方になって、子ども一人と女性一人が殺された。
殺されたのはベイト・ハヌーンのアドハム・ハリード・アルサフバニさん、17歳。イスラエル軍が住宅に向けて発射していた砲弾に当たり、病院にかつぎ込まれたが助からなかった。
また45歳のアスマァ・アブマルサさんが砲弾の破片により殺された。負傷者も出ていて、その中の3人は重体。負傷者のなかには子どもと女性7人が含まれている。
23日(木)の午前中には、ベイト・ラヒアで、通りにいた住民にイスラエル軍攻撃ヘリがミサイルを落とし、19歳のムハンマド・アルジャルジャウィさんが殺された。ムハンマドさんが殺されたシェイフ・ザヤッド地区には、攻撃ヘリの援護を受けたイスラエル軍の戦車、ブルドーザーが侵攻し、無差別の銃撃を行い、ブルドーザーで農地や家畜小屋を破壊した。また、登校中だった学童8人が銃撃を受けて負傷した。
この午後にはジャバリヤで22歳のイスラーム聖戦系活動家が、ミサイルの直撃を受けて、殺された。また、ガザ市では車をめがけた暗殺攻撃で2人が殺され、さらに北部のタル・クレイボ地区では、砲撃を受けた住民2人が殺された。
この木曜夜には57歳のファティマ・アンナジャールさんが、ジャバリヤに侵攻していたイスラエル軍に対して、自爆攻撃を行おうとして、兵士に近づき、殺害されている。このときに兵士3人が負傷。ファティマさんは30人の孫がいる女性で、自爆を行った女性として最高齢。ハマスのメンバーであるとハマスの報道官が認めている。一説には孫が殺されたために攻撃を決意したとある。
24日(金)の午前中、24歳の青年がイスラエル軍に撃たれて死亡。さらに9歳の少年も撃たれて重体になっている(ガザ北部、詳細不明)。午後にはベイト・ラヒアで、ハマス系の活動家が撃たれて死亡。
その一方、ハーンユニス東部のフザア村に、イスラエル軍の戦車とブルドーザーが侵攻し、農地や温室を破壊した。
ガザ市ではムスタファ・ハリールさんが住宅爆撃の予告電話を受けたが、近隣から多くの住民が集まり、屋上などに陣取って人間の盾となり、イスラエル軍の爆撃を止めさせた。
このような中、パレスチナ各派はイスラエルに手製ロケット弾の発射を止めるかわりに、攻撃をやめるよう停戦を申し込んだが、イスラエル側はこれを拒否。作戦を続けるとしている。
(中略)
[矢継ぎ早のニュースに追いついていかない……。全部が網羅されているわけではないが、わかったものをまとめてみた。しかし、日本語メディアでは、自爆攻撃のことはヘッドラインになっても、他の犠牲者については、せいぜい「イスラエル軍は23日、パレスチナ自治区ガザで、武装組織の幹部を含むパレスチナ人7人を殺害した」(ロイター)という1行にしかならない]
(後略)
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イスラエルによる悪逆非道な虐殺は続いている。。。
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やれやれやっぱ妄想だ。
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/25 11:53 投稿番号: [1096 / 2525]
>何故パレスチナは撤退したイスラエル軍をわざと挑発するのか?
すげぇーバカだな。
まず、イスラエルがパレスチナに対する侵略者である事実を身勝手に無視して現在の戦力差だけの問題に切り取ってイスラエルに都合がいいような問題設定を行って返答求めている。
銃を持った強盗殺人犯に逆らう行為を「強盗殺人犯」の部分を取っ払って考えるべきだなんてバカもすごいと思うな。
人種隔離壁作って経済封鎖やって反抗しそうな人間を次々と拉致し(なんで女性や子供まで拉致るのかようわからんが)デモに発砲し延々と人種差別や軍事弾圧やっといて「抵抗」した事実だけ切り取って返答しろって?
イスラエル側の軍事弾圧と虐殺はずっと続いている。
その中からそちらの都合よくパレスチナ側の抵抗部分だけ切り取って何の意味があるんだい?
やっぱ狂ってるねぇ。
>何故犠牲者が多くでるとわかっていながら非戦闘員の間にまぎれて攻撃をするのか?
やっぱバカだな。
殺した側の責任棚上げにして抵抗した側の問題にすり替えようとしている。
連続殺人犯がマシンガン持ってある家に篭城しているような状況で今まさに家人に向けて銃撃とうとしているのにもっと犠牲が出るから抵抗しちゃあいけないなんぞと抜かすようなバカってのも愚か極まりないねぇ。
だから何度も言ってるんだがワルシャワ・ゲットーのユダヤ人が抵抗したのもいけないのか?って言ってるんだがなぁ。
約750人のワルシャワ・ゲットーのユダヤ人の抵抗によって巻き添えで数千人のユダヤ人が亡くなり7000人の人間が捕虜(?)となって射殺されている。
ただ流されるままに弾圧&虐殺されてユダヤ人は奴隷化されるか滅びてればよかったのかねぇ?
強大な軍事力を持って弾圧&虐殺している側が悪であり抵抗側にはなーんの非もないなぁ。
それともオタクは犠牲が出るからワルシャワ・ゲットーのユダヤ人は抵抗しない方がよかったなんて言うのかい?
やっぱ狂ってるねぇ。
ちなみに「?」の部分は言い回しであって質問ではないから返答は不要だよ。
どうせ狂った妄想しか返ってこないんだし。
これは メッセージ 1086 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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やれやれやっぱ妄想だ。
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/25 11:53 投稿番号: [1096 / 2525]
>何故パレスチナは撤退したイスラエル軍をわざと挑発するのか?
すげぇーバカだな。
まず、イスラエルがパレスチナに対する侵略者である事実を身勝手に無視して現在の戦力差だけの問題に切り取ってイスラエルに都合がいいような問題設定を行って返答求めている。
銃を持った強盗殺人犯に逆らう行為を「強盗殺人犯」の部分を取っ払って考えるべきだなんてバカもすごいと思うな。
人種隔離壁作って経済封鎖やって反抗しそうな人間を次々と拉致し(なんで女性や子供まで拉致るのかようわからんが)デモに発砲し延々と人種差別や軍事弾圧やっといて「抵抗」した事実だけ切り取って返答しろって?
イスラエル側の軍事弾圧と虐殺はずっと続いている。
その中からそちらの都合よくパレスチナ側の抵抗部分だけ切り取って何の意味があるんだい?
やっぱ狂ってるねぇ。
>何故犠牲者が多くでるとわかっていながら非戦闘員の間にまぎれて攻撃をするのか?
やっぱバカだな。
殺した側の責任棚上げにして抵抗した側の問題にすり替えようとしている。
連続殺人犯がマシンガン持ってある家に篭城しているような状況で今まさに家人に向けて銃撃とうとしているのにもっと犠牲が出るから抵抗しちゃあいけないなんぞと抜かすようなバカってのも愚か極まりないねぇ。
だから何度も言ってるんだがワルシャワ・ゲットーのユダヤ人が抵抗したのもいけないのか?って言ってるんだがなぁ。
約750人のワルシャワ・ゲットーのユダヤ人の抵抗によって巻き添えで数千人のユダヤ人が亡くなり7000人の人間が捕虜(?)となって射殺されている。
ただ流されるままに弾圧&虐殺されてユダヤ人は奴隷化されるか滅びてればよかったのかねぇ?
強大な軍事力を持って弾圧&虐殺している側が悪であり抵抗側にはなーんの非もないなぁ。
それともオタクは犠牲が出るからワルシャワ・ゲットーのユダヤ人は抵抗しない方がよかったなんて言うのかい?
やっぱ狂ってるねぇ。
ちなみに「?」の部分は言い回しであって質問ではないから返答は不要だよ。
どうせ狂った妄想しか返ってこないんだし。
これは メッセージ 1086 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: 後50年もすれば中東の石油も枯渇し大
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/25 11:40 投稿番号: [1095 / 2525]
所詮、未来予想だ。
これは メッセージ 1091 (evangelical_knight3 さん)への返信です.
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Re: 後50年もすれば中東の石油も枯渇し大
投稿者: kokunan_ierusalem678 投稿日時: 2006/11/25 11:05 投稿番号: [1094 / 2525]
naze isuraeru ga akugyaku hidou na tero-kokka nanoka,
naze netto no yudaya-sinpa wa gorotuki&kuzu sika inainoka.
zitu wa kotae wa kantan nanosa.
somosmo yudaya-kyou no kami wa akuma nandakara.
yudaya-zin wa aku wo zen ni misekakeru tensai tomo ieru.
これは メッセージ 1093 (kokunan_ierusalem678 さん)への返信です.
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