真実の西側メディアの規則
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/25 21:18 投稿番号: [1103 / 2525]
本当に西側のメディアを読んでるひとになら明白だが、西側メディアはおよそイスラエルに同情的ではない。それどころか敵意すら感じるね。
ロサンゼルスタイムスはインティーファーダの間中自爆テロが起きたという報道は18面くらいに掲載し、イスラエル市民の被害など写真入りで載せたことなどほとんどない。ところが、パレスチナ側の被害はジェニーン大虐殺とかいう嘘記事を平気で第一面に掲載した。その写真だけをみていると、まるでジェニーンという街全体が焼け野原になったような印象を受けたが、実は焼けたのはミサイル直撃をうけた2〜3軒の家だけで、周りはまったく無傷。
このトピでもパレスチナ側のやらせやねつ造写真や記事がそのまま西側メディアによってまったく疑問もなげかけられずそのまま報道されていることが何度も指摘されている。フランスの国営放送はパレスチナのやらせ映像をそのまま報道して、フランス国内ですら批判され裁判沙汰にすらなっている。
ロサンゼルスタイムスのあまりにも反イスラエル偏見に満ちた報道は、地元のユダヤ系市民の間からもものすごい批判をあび、タイムスの購読数はものすごく減っていてかなりの経営難になやまされている。
アメリカのワイヤーサービスのロイターは、アラブ人テロリストを「テロリスト」と呼ばない方針をとっており、テロリストはインサージェント(抵抗勢力)というふうに呼ばれている。
いったいjy君がコピペしたサイトの著者はどんな麻薬を吸ってるのかしらないが、こんなひどい妄想をきいたのははじめてだ。
これは メッセージ 1102 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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