発端と責任
投稿者: aletheiajp 投稿日時: 2002/04/06 00:47 投稿番号: [82 / 2453]
>発端と責任
本当に問題を抜き差しならなくしているのは、イスラムの改築癖である。
イスラム教徒は、一夫多妻と他宗教に対する冒涜である「改築癖」をやめるべきである。
パレスティナでは、キリスト教徒はパレスティナ側についていることが多い。その最大の理由は、アラファト氏の妻がギリシャ正教徒であり、かつ、この地域の教会の大半がギリシャ正教であり、この地域では改築が殆ど行われていないからである。
(ただし、オリーブ山教会〔主の昇天教会は別にある〕と最後の晩餐教会は改築の被害に遭っている)
◎昨日、イスラエル軍が門を破壊したベツレヘムの聖誕教会も、エルサレムの聖墳墓教会もギリシャ正教の管轄下にある。ただし、後者はアルメニア正教、ローマ・カトリックが同居しており、コプト教会が屋上におり、(西)シリア教会とエチオピア教会が裏庭にいる)
これは メッセージ 73 (arad_maz さん)への返信です.
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