藤田幸久議員 9 11テロ 国会疑惑追及
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/03/12 14:16 投稿番号: [904 / 1348]
◆◆◆
きくちゆみ氏のブログより引用
◆◆◆
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2009/03/911.html
藤田幸久議員編著 『9.11テロ疑惑国会追及ーーオバマ米国は変われるか』
がついに出版されます!
● 本書のポイント ●
◆「みんながおかしいと思った、今も続く7年間の対テロ戦争」の原点が
9.11テロだった。福田、麻生首相、各大臣を直撃した藤田幸久参議院議員に
よる世界初の本格的な「9.11テロ疑惑の国会質疑」。マスコミ沈黙の中、
YouTube実況で数カ国語に翻訳され、世界が絶賛。EU議会、豪州会議招聘を
経て、ついにオバマ政権誕生により始まった「ブッシュの戦争」の検証に。
世界の911トゥルサー(911真相解明運動家)待望の本書刊行。
◆「9.11を合理的に直視・再考することの大切さ」
寺島実郎(日本総研会長)推薦!
「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰めることは、現代史を
謎に終わらせないために不可欠である」(本書オビより)
◆「9.11委員会報告書」に疑問を呈する1200名以上の各国の首脳、外交官、
軍人、パイロット、消防士、建築家、科学者、生存者、被害者家族、
目撃者、FBI・CIA職員からの真相追及の声を一部収録。
★ 専門家が指摘する多くの疑問点の事例 ★
1、報告書をまとめたケイン元ニュージャージー州知事とハミルトン元
下院議員が「CIAや連邦航空局などが多くの情報を隠蔽した」と
報告書の信頼性を自ら否定。
2、FBIはビン・ラディンの9.11への関与を断定できず、容疑者を起訴
していない。
3、FBIがハイジャック犯として公表した19人のうち8人が生存と
BBC等が報道。
4、4機の航空機の乗客名簿、フライトレコーダーなどの一部しか公開
されず、4機の残骸も、強固なタービンエンジンまでもほとんど
残っていない。
5、ペンタゴンに突入したとされる大型旅客機の映像も突入した後の映像
もなく、建物の中にも前庭にも機体の残骸や遺体の写真がほとんど
ない。
6、飛行機が突入していない47階建ての世界貿易センター第7ビルが、
小規模な火災によって6・5秒の超高速で倒壊した。真空状態で
落とし穴に吸い込まれるように。
7、事件数日前に、大損害を受けた航空会社に対する大量のプット
オプション買いや、金や石油市場の不可解な売買が行われたと、
ヴェルテケ・ドイツ連邦銀行総裁が証言。
◆ノルウェー議員から08年度ノーベル平和賞候補に推薦されたグリフィン
博士の「9.11の矛盾・議会とマスコミへの公開質問25」(きくちゆみ訳)
要約を緊急収録。
◆藤田幸久参議院議員の数度にわたる「9.11国会質疑答弁」概要収録。
◆CNN「80%近い米国民が米政府公式見解を疑わしいと考えている」と報道。
◆「事実を直視も再考もしようとしない9・11公式報告書のずさんさ」
(童子丸開)
◆911真相究明国際会議推奨!
ーーー大統領選挙でオバマ大統領に圧倒的勝利を与えた最大の功労者は、
あのおかしな戦争と、100年に一度の金融危機を生んだブッシュ大統領で
あるとも言われる。世界に不幸をもたらしたブッシュのアメリカを変える
ためには、その原点である9・11を直視し、検証することが不可欠である。
世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、
疑惑解明のダイナミックな活動を展開している。本書は、その一翼を
担った、私の粘り強い国会追及の記録である。(本文より
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http://kikuchiyumi.blogspot.com/2009/03/911.html
藤田幸久議員編著 『9.11テロ疑惑国会追及ーーオバマ米国は変われるか』
がついに出版されます!
● 本書のポイント ●
◆「みんながおかしいと思った、今も続く7年間の対テロ戦争」の原点が
9.11テロだった。福田、麻生首相、各大臣を直撃した藤田幸久参議院議員に
よる世界初の本格的な「9.11テロ疑惑の国会質疑」。マスコミ沈黙の中、
YouTube実況で数カ国語に翻訳され、世界が絶賛。EU議会、豪州会議招聘を
経て、ついにオバマ政権誕生により始まった「ブッシュの戦争」の検証に。
世界の911トゥルサー(911真相解明運動家)待望の本書刊行。
◆「9.11を合理的に直視・再考することの大切さ」
寺島実郎(日本総研会長)推薦!
「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰めることは、現代史を
謎に終わらせないために不可欠である」(本書オビより)
◆「9.11委員会報告書」に疑問を呈する1200名以上の各国の首脳、外交官、
軍人、パイロット、消防士、建築家、科学者、生存者、被害者家族、
目撃者、FBI・CIA職員からの真相追及の声を一部収録。
★ 専門家が指摘する多くの疑問点の事例 ★
1、報告書をまとめたケイン元ニュージャージー州知事とハミルトン元
下院議員が「CIAや連邦航空局などが多くの情報を隠蔽した」と
報告書の信頼性を自ら否定。
2、FBIはビン・ラディンの9.11への関与を断定できず、容疑者を起訴
していない。
3、FBIがハイジャック犯として公表した19人のうち8人が生存と
BBC等が報道。
4、4機の航空機の乗客名簿、フライトレコーダーなどの一部しか公開
されず、4機の残骸も、強固なタービンエンジンまでもほとんど
残っていない。
5、ペンタゴンに突入したとされる大型旅客機の映像も突入した後の映像
もなく、建物の中にも前庭にも機体の残骸や遺体の写真がほとんど
ない。
6、飛行機が突入していない47階建ての世界貿易センター第7ビルが、
小規模な火災によって6・5秒の超高速で倒壊した。真空状態で
落とし穴に吸い込まれるように。
7、事件数日前に、大損害を受けた航空会社に対する大量のプット
オプション買いや、金や石油市場の不可解な売買が行われたと、
ヴェルテケ・ドイツ連邦銀行総裁が証言。
◆ノルウェー議員から08年度ノーベル平和賞候補に推薦されたグリフィン
博士の「9.11の矛盾・議会とマスコミへの公開質問25」(きくちゆみ訳)
要約を緊急収録。
◆藤田幸久参議院議員の数度にわたる「9.11国会質疑答弁」概要収録。
◆CNN「80%近い米国民が米政府公式見解を疑わしいと考えている」と報道。
◆「事実を直視も再考もしようとしない9・11公式報告書のずさんさ」
(童子丸開)
◆911真相究明国際会議推奨!
ーーー大統領選挙でオバマ大統領に圧倒的勝利を与えた最大の功労者は、
あのおかしな戦争と、100年に一度の金融危機を生んだブッシュ大統領で
あるとも言われる。世界に不幸をもたらしたブッシュのアメリカを変える
ためには、その原点である9・11を直視し、検証することが不可欠である。
世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、
疑惑解明のダイナミックな活動を展開している。本書は、その一翼を
担った、私の粘り強い国会追及の記録である。(本文より
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