新世界生存者は創造神に選ばれる

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Re: 量子力学の学問

投稿者: new_world_survivor 投稿日時: 2009/02/23 13:39 投稿番号: [677 / 1348]
  アメリカのアリゾナ州南部のツーソンには、太陽観測を中心に行う有名な「キット・ピーク天文台」があります。いくつかの個性的な姿をした天文台が立ち並ぶこの付近一帯はパパゴ・インディアンの保護区であり、国が彼らから土地を借りています。1995年、ひとつの発見があり、キット・ピーク天文台は太陽表面全体に「水分子」が存在することを観測しました。これは、太陽表面に雲が存在することを証明するものですが、アカデミズムの常識では絶対にあり得ないことです。

  太陽の大気プラズマは、恒星の巨大質量によって作りだされる独特の磁界を中心に発生する光エネルギーです。ということは、太陽は核融合炉ではなく太陽大気の底には地球と同じ地殻があり、巨大な海洋や火山が存在すると考えられ、当然台風も発生すれば雷や竜巻も起こり、雨も降るようにさまざまな気象現象が存在し、それによって太陽大気圏はいつも厚い雲に覆われており、水分を多量に含む雲も存在することになります。しかし、今度はカリフォルニア工科大学の、デュアン・ムーア教授が

太陽に最も近い軌道を回る水星の表面に、氷の存在を確認しました。

  アカデミズムは、水星の太陽側温度は、300度Cを越えるはずだと公言してきましたが、どうやらそれをくつがえす時がきたようです。確かに絶対温度であるマイナス273度Cは非常に冷たい。しかしそれでも水星の昼夜は90日ごとです。よってそんな環境に氷があっても、氷は瞬く間に蒸発し、水星の大気圏外に消えてしまいます。アカデミズムによる太陽温度は半端ではありません。一般に太陽表面は5700度Cで、周囲の彩層は1万度C、さらに外層のコロナ部分は100万度Cとなっています。

  そんな高温な天体の付近で氷は存在しません。それだけではなく、1971年にアメリカの天文学者「ヘンリー・C・コーテン」は、1966年と1970年に起こった皆既日食の時に、太陽のリングそのものの撮影に成功しており、その写真の分析の結果から、水星の公転軌道内にある小惑星帯の幅は、130〜800㌔であることが確認されています。


宇宙空間の99.9%以上は、プラズマで出来ている説を私は支持していますので

フォトン・ベルトに関しても、光子が一定の幅の帯状でいられるはずはないと思っていますので

スピ系のアセンション説は、かなりの%で?で終わるでしょう。フォトンベルトではなく

プラズマ・フィラメントでしょうね

人の魂は、光である事は間違いないでしょうが、その光とフォトンという光子を

合体させて次元上昇するというのは、上手く出来た話だと思います。

前にも紹介しましたが、従来のフォトンベルト説はデタラメであったのです。

http://blogclub.livedoor.biz/archives/51252763.html

http://blogclub.livedoor.biz/archives/50543386.html
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