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Re: 量子力学の学問

投稿者: new_world_survivor 投稿日時: 2009/02/23 13:09 投稿番号: [676 / 1348]
太陽の内部が水素で、核融合を起こしてヘリウムとなっている説を信じてられるんですか?

昨日も投稿しましたが、ガス天体ではないのですよ。NASAが隠しているのは

  太陽とは核融合で燃える天体などではなく、巨大な地殻と海域を有し、分厚い大気圏がプラズマ発光する巨大天体です。宇宙の全ての恒星も同じメカニズムを持っており、アカデミズムが唱えるような核融合炉ではありません。その意味では、宇宙空間に存在する無数の恒星は、それぞれが凄まじい光エネルギーを放出するプラズマ放射天体です。恒星ほど巨大な天体になると、磁界は一つではなく、四方八方に向かって放射する特徴を持っています。そのため磁力線の交差が無数に発生することになり、太陽大気圏をプラズマ化させています。

これは磁場が無数に存在しており、太陽大気圏は高密度のプラズマ状態にあることを示唆しています。

その小型版がオーロラですが、太陽は桁違いのオーロラが渦巻く、凄まじいプラズマ大気現象の世界を持つ惑星です。巨大なプロミネンスも磁界のループであり、プラズマの巨大な大気光学現象なのですが、言い換えると、プロミネンスやフレアの数ほど磁界が存在し、無数の磁力線の交差が、大気プラズマを常時生み出し放出しているのです。
  プラズマは電波や磁力線でも発生するため、太陽が核融合炉でなくとも、核融合と全く同じ放射線を放出させることができます。
だからこそアカデミズムはその部分で大きく錯覚することになっています。

  なぜなら核融合では、ガンマ線、エックス線、紫外線、可視光線、赤外線、電波などが放射されるが、プラズマも全く同じ放射線をだすことができると言われているからです。すなわち、太陽が地球と同じような天体だとしてもなんらおかしなことではありません。1994年9月17日、太陽の南極上空3億5200万キロに差しかかった太陽極域軌道探査機ユリシーズは、アカデミズムの唱えるような巨大な太陽磁極を全く発見できませんでした。代わりに発見したのは、螺旋の渦を巻く、無数の磁力線の無秩序な蛇行状態だったのです。

  この事実は無限大の磁力線交差を生み出す事を示唆しています。ということは、当然のごとく太陽大気に一種の光学現象が無限に拡大し、太陽大気圏全体にプラズマ現象が発生することになります。すなわち、今現在地球から見えている太陽の姿です。アカデミズムはこれを「核融合炉」という解釈でしか説明できません。

太陽はブラズマ現象で発光しています。
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