「武山祐三の日記」 様より (1)
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2011/03/22 19:04 投稿番号: [6580 / 10174]
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■日本は第二次世界大戦後最大の危機にある!
これはあるドイツ誌の言葉だそうです。私はドイツ語はまったく読めませんので内容は良く分かりませんが、読めなくても日本が大戦後最大の国難に直面しているのは良く分かります。
世界最悪の大地震に襲われ、まったく皮肉な事に最悪の総理大臣を頂く羽目に陥り、あまつさえ最悪の原発事故に遭遇しているのです。
この原発事故は、最悪の結果を生むかも知れません。時々刻々と原子炉のメルトダウンが進み、我々は何一つ手が出せないのです。
これも、むやみやたらとこの狭い国土に原子力発電所という技術の未熟なテクノロジーで建設したツケです。
しかし、大局的に考えて見ると、核分裂というテクノロジーは元々完成し得るものではないのです。原子核は物質の根本存在粒子であり、それを分裂させてエネルギーを取り出すという行為そのものに無理があるのです。
エネルギーを生みだすには別な方法があります。それが、無料エネルギー、つまりフリーエネルギーなのです。
ではなぜこれが実現していないのか? 理由は簡単です。利権に合わないからです。エネルギーを制するものは世界を制する、と言われる位ですから、エネルギー利権は凄まじいのです。
実はフリーエネルギーの技術はとっくの昔に完成しているのです。例えばオーストリアの天才学者シャウベルガーがいました。残念ながらシャウベルガーはその秘密をよに残さないまま世を去りました。
彼はソニックブームという音速の壁をも克服した空飛ぶ円盤を制作したと言われていますが、設計図等は残されていません。しかし、極秘裏にアメリカや旧ソ連、ドイツの科学者は空飛ぶ円盤を実際に制作していると噂されています。いわゆる地球製のUFOはその類のようです。
話を戻します。このように既にフリーエネルギーのテクノロジーは存在するのです。実はある噂では、アメリカのオバマ大統領はある時期を切ってこのような超テクノロジーを公開する事になっているらしいのです。そうなれば一気に世界は変わるでしょう。ただし、そのためにはある条件があるのです。
いま世界を牛耳っているのは闇の勢力と言われています。その具体的な組織は国際金融財閥であり、ロックフェラーやロスチャイルドなのです。その最後の砦がエネルギー利権なのです。彼らがそれを崩されると世界を支配する力が失せてしまいます。
その最後の戦いがもう直ぐ終わりそうなのです。もしそれが終了すれば、直ちに人類は「黄金時代」に入る事が出来るでしょう。
彼らが目論んでいたのはアルマゲドン、即ち核兵器による第三次世界大戦です。それによって彼らは人類を奴隷化し、富と権力を掌握しようと目論んでいるのです。
もちろんそんな事が実現する筈がありません。勝手な妄想です。しかし、それは、アングロサクソン・ミッションと呼ばれて、フリーメーソンを手先に使ってもうちょっとで成功する手はずだったのです。多分それは失敗するでしょう。そんな戯言が実現する筈がありません。まるで子供のスリラーのようです。
そんな戯言でも彼らにとってみれば真剣だったのです。しかし、もう直ぐそんなバカげたゲームは終わりです。つまりゲームオーバーなのです。とどのつまりはエネルギー利権がすべてを握っていたのです。
もう暫くの辛抱です。今回の原発事故は多分収まるでしょう。そして、史上稀に見る無能宰相も追放されるでしょう。史上最悪の地震も彼らの悪魔のテクノロジーHAARP兵器によるものだと言われています。多分それは正しいでしょう。しかしそれももう直ぐ終わります。史上最悪の地震被害も日本人の思いやりと律儀な性質によって彼らが狙ったような混乱は生み出せないでしょう。もう直ぐです。終わりです。
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-d1a1.html
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これはあるドイツ誌の言葉だそうです。私はドイツ語はまったく読めませんので内容は良く分かりませんが、読めなくても日本が大戦後最大の国難に直面しているのは良く分かります。
世界最悪の大地震に襲われ、まったく皮肉な事に最悪の総理大臣を頂く羽目に陥り、あまつさえ最悪の原発事故に遭遇しているのです。
この原発事故は、最悪の結果を生むかも知れません。時々刻々と原子炉のメルトダウンが進み、我々は何一つ手が出せないのです。
これも、むやみやたらとこの狭い国土に原子力発電所という技術の未熟なテクノロジーで建設したツケです。
しかし、大局的に考えて見ると、核分裂というテクノロジーは元々完成し得るものではないのです。原子核は物質の根本存在粒子であり、それを分裂させてエネルギーを取り出すという行為そのものに無理があるのです。
エネルギーを生みだすには別な方法があります。それが、無料エネルギー、つまりフリーエネルギーなのです。
ではなぜこれが実現していないのか? 理由は簡単です。利権に合わないからです。エネルギーを制するものは世界を制する、と言われる位ですから、エネルギー利権は凄まじいのです。
実はフリーエネルギーの技術はとっくの昔に完成しているのです。例えばオーストリアの天才学者シャウベルガーがいました。残念ながらシャウベルガーはその秘密をよに残さないまま世を去りました。
彼はソニックブームという音速の壁をも克服した空飛ぶ円盤を制作したと言われていますが、設計図等は残されていません。しかし、極秘裏にアメリカや旧ソ連、ドイツの科学者は空飛ぶ円盤を実際に制作していると噂されています。いわゆる地球製のUFOはその類のようです。
話を戻します。このように既にフリーエネルギーのテクノロジーは存在するのです。実はある噂では、アメリカのオバマ大統領はある時期を切ってこのような超テクノロジーを公開する事になっているらしいのです。そうなれば一気に世界は変わるでしょう。ただし、そのためにはある条件があるのです。
いま世界を牛耳っているのは闇の勢力と言われています。その具体的な組織は国際金融財閥であり、ロックフェラーやロスチャイルドなのです。その最後の砦がエネルギー利権なのです。彼らがそれを崩されると世界を支配する力が失せてしまいます。
その最後の戦いがもう直ぐ終わりそうなのです。もしそれが終了すれば、直ちに人類は「黄金時代」に入る事が出来るでしょう。
彼らが目論んでいたのはアルマゲドン、即ち核兵器による第三次世界大戦です。それによって彼らは人類を奴隷化し、富と権力を掌握しようと目論んでいるのです。
もちろんそんな事が実現する筈がありません。勝手な妄想です。しかし、それは、アングロサクソン・ミッションと呼ばれて、フリーメーソンを手先に使ってもうちょっとで成功する手はずだったのです。多分それは失敗するでしょう。そんな戯言が実現する筈がありません。まるで子供のスリラーのようです。
そんな戯言でも彼らにとってみれば真剣だったのです。しかし、もう直ぐそんなバカげたゲームは終わりです。つまりゲームオーバーなのです。とどのつまりはエネルギー利権がすべてを握っていたのです。
もう暫くの辛抱です。今回の原発事故は多分収まるでしょう。そして、史上稀に見る無能宰相も追放されるでしょう。史上最悪の地震も彼らの悪魔のテクノロジーHAARP兵器によるものだと言われています。多分それは正しいでしょう。しかしそれももう直ぐ終わります。史上最悪の地震被害も日本人の思いやりと律儀な性質によって彼らが狙ったような混乱は生み出せないでしょう。もう直ぐです。終わりです。
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-d1a1.html
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これは メッセージ 6529 (kiyama0586 さん)への返信です.
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