Re: 闇から出る方法
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/06/12 10:40 投稿番号: [4042 / 10174]
>母と子で二元で、三位一体ではないということですか?
どうも、貴方の最初の質問から、やり直した方が良いと思いますが、漢字というのは、社会通念上使っている意味と、本当の意味の2種類があります。
まずは、「 門 」という文字なのですが、これは、『 日 』という生命が、2つに分かれたもので、これが、二元性、善悪、陰陽、叡智、等を表現します。
生命(父さん)である『 日 』が、二つに分かれた女性的な面であり、智慧、二元性を表現する漢字が、『 門 』ということです。
門をくぐって階段を上って、父さん、に遭う、というのが、神社とか寺ですよね。
父さんとは、とうさんで、
とう → 10
さん → 3
で、10+3 → 13 で、父さんは、サーティンなのです。
『 門 』とは、ツタンカーメンの頭上から出る二匹の蛇だったり
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/38/Tutanchamun_Maske.jpg
髑髏と二本の骨の髑髏の下の二本の骨で表現されます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Flag_of_Edward_England.svg
そして、門とは、エジプトのイシスであり、仏教の観音であり、キリスト教の聖母マリア、等で表現される、聖母とか宇宙の母とか永遠に女性的なるもの、とか、グレートマザーと呼ばれる存在です。
闇という文字は、やみで83、聖母子像を表現する漢字であると思います。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/61/Raphael_-_Madonna_dell_Granduca.jpg
闇という漢字を病みと混同しての質問だったので、答えが、わかりづからかったわけです。
門の中に入っている漢字は、神聖な世界に入っているもので、病みとは、違うのです。
そして、鳥居も門のことです。なぜ?鳥が居るのか?それは、長くなりますが、簡単に言えば、上昇する蛇と鳥の合体、マヤの羽毛のある蛇、ケッツアルコアトルと関係がありますが、省略。
まずは、門の中に入るとは、神聖な世界に入るということです。
そして、階段を昇って(だんだん分かってくる)、父さんに遭います。
その父さんは、様々に古代から、表現されますが、数字では、13で表現されるということです。
では、長くなのので、これまで。
どうも、貴方の最初の質問から、やり直した方が良いと思いますが、漢字というのは、社会通念上使っている意味と、本当の意味の2種類があります。
まずは、「 門 」という文字なのですが、これは、『 日 』という生命が、2つに分かれたもので、これが、二元性、善悪、陰陽、叡智、等を表現します。
生命(父さん)である『 日 』が、二つに分かれた女性的な面であり、智慧、二元性を表現する漢字が、『 門 』ということです。
門をくぐって階段を上って、父さん、に遭う、というのが、神社とか寺ですよね。
父さんとは、とうさんで、
とう → 10
さん → 3
で、10+3 → 13 で、父さんは、サーティンなのです。
『 門 』とは、ツタンカーメンの頭上から出る二匹の蛇だったり
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/38/Tutanchamun_Maske.jpg
髑髏と二本の骨の髑髏の下の二本の骨で表現されます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Flag_of_Edward_England.svg
そして、門とは、エジプトのイシスであり、仏教の観音であり、キリスト教の聖母マリア、等で表現される、聖母とか宇宙の母とか永遠に女性的なるもの、とか、グレートマザーと呼ばれる存在です。
闇という文字は、やみで83、聖母子像を表現する漢字であると思います。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/61/Raphael_-_Madonna_dell_Granduca.jpg
闇という漢字を病みと混同しての質問だったので、答えが、わかりづからかったわけです。
門の中に入っている漢字は、神聖な世界に入っているもので、病みとは、違うのです。
そして、鳥居も門のことです。なぜ?鳥が居るのか?それは、長くなりますが、簡単に言えば、上昇する蛇と鳥の合体、マヤの羽毛のある蛇、ケッツアルコアトルと関係がありますが、省略。
まずは、門の中に入るとは、神聖な世界に入るということです。
そして、階段を昇って(だんだん分かってくる)、父さんに遭います。
その父さんは、様々に古代から、表現されますが、数字では、13で表現されるということです。
では、長くなのので、これまで。
これは メッセージ 4038 (earthchange0219 さん)への返信です.
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