Re: 闇から出る方法
投稿者: earthchange0219 投稿日時: 2010/06/12 02:16 投稿番号: [4038 / 10174]
saatexinnkixyuu様、はじめまして。
解答して頂いてありがとうございます。
三人寄れば文殊の知恵じゃないですけど、
皆さんすごいですね。
いろんな見方(発想)があるのですね。
>『
闇
』の中にいるときは、目が使えませんから、耳から聞こえてくる「
音
」
と月とか星の僅かな光だけが道しるべです。「やみ」とは、83で、母(88)と子(33)
の世界ですね。父はいません。
母と子で二元で、三位一体ではないということですか?
>音(おと)とは、「王」と「父さん」の僅かな知らせということかもしれません。
王と父さん、この発想は素晴らしいですね。
ということは、門?の中に囚われた父さん(王)ということにもなりますか?
>次に闇から音を出せば、『
門
』が現れますが、『
門
』とは、‥
この音出しが具体的にどういう音なのかが??‥です。
>『
ひらく
』の「ひ」は火と日に通じ、「ら」は、太陽神ラーに通じ、宇宙の父であり、
『
く
』は、九に通じ、
漢字の『
旭
』に通じますね。
ああ、そういうことですか。
>タンギー爺さんの中段の二人の芸者(正面の芸者と背後からの芸者)が、見え、
さらに、進むと、上段の、冬、富士山、春の3枚の浮世絵で表現する、太陽神が
現れるということです。
>門とは、智慧、般若と言うことができ、開くとは、智慧の門に入って、父に近づく、
と、言えます。そして、父を表現したのが、タンギー爺さんの肖像画では、冬、
富士山、春の、上段の三枚の浮世絵です。
タンギー爺さんの解釈は参考にさせて頂きます。
そうしますと、「開」にするためには、やはり鳥居がキーになるんですよね。
ありがとうございました。
これは メッセージ 4034 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.
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