Re: 闇から出る方法
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/06/11 23:37 投稿番号: [4034 / 10174]
earthchange0219さん、はじめまして。
>「闇」から「音」を出すと、「闇が消えて
「門」が現れます。その「門」の中に
鳥居を入れますとゲートが「開」くのですが。
ゲートつまりスターゲートが現れてそれが
開くのですが‥
そのポイントは、「音」出しと鳥居なのです。
どういう意味なのか??
これは、どういう方法?在り方?
を意味しているのでしょうか?
『 闇 』の中にいるときは、目が使えませんから、耳から聞こえてくる「 音 」と月とか星の僅かな光だけが道しるべです。「やみ」とは、83で、母(88)と子(33)の世界ですね。父はいません。
音(おと)とは、「王」と「父さん」の僅かな知らせということかもしれません。
次に闇から音を出せば、『 門 』が現れますが、『 門 』とは、
一つにツタンカーメンのマスクの頭上の二匹の蛇
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/38/Tutanchamun_Maske.jpg
一つに髑髏と二つの骨の二つのクロスする骨
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Flag_of_Edward_England.svg
一つにタンギー爺さんの肖像画の中段の二人の芸者
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5f/Van_Gogh_-_Portrait_of_Pere_Tanguy_1887- 8.JPG
と表現される、マリア崇拝、観音崇拝,モナリザ、等の、母(宇宙の)のことです。
門に鳥居を入れると「開」くとなるのは、
『 ひらく 』の「ひ」は火と日に通じ、「ら」は、太陽神ラーに通じ、宇宙の父であり、『 く 』は、九に通じ、
漢字の『 旭 』に通じますね。
タンギー爺さんの肖像画で、説明しますと、闇の中から、音を出し(闇からでる)、真実に近くなったとき、「門」である、
タンギー爺さんの中段の二人の芸者(正面の芸者と背後からの芸者)が、見え、さらに、進むと、上段の、冬、富士山、春の3枚の浮世絵で表現する、太陽神が現れるということです。
門とは、智慧、般若と言うことができ、開くとは、智慧の門に入って、父に近づく、と、言えます。そして、父を表現したのが、タンギー爺さんの肖像画では、冬、富士山、春の、上段の三枚の浮世絵です。
以上、今、閃いたことです。
>「闇」から「音」を出すと、「闇が消えて
「門」が現れます。その「門」の中に
鳥居を入れますとゲートが「開」くのですが。
ゲートつまりスターゲートが現れてそれが
開くのですが‥
そのポイントは、「音」出しと鳥居なのです。
どういう意味なのか??
これは、どういう方法?在り方?
を意味しているのでしょうか?
『 闇 』の中にいるときは、目が使えませんから、耳から聞こえてくる「 音 」と月とか星の僅かな光だけが道しるべです。「やみ」とは、83で、母(88)と子(33)の世界ですね。父はいません。
音(おと)とは、「王」と「父さん」の僅かな知らせということかもしれません。
次に闇から音を出せば、『 門 』が現れますが、『 門 』とは、
一つにツタンカーメンのマスクの頭上の二匹の蛇
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/38/Tutanchamun_Maske.jpg
一つに髑髏と二つの骨の二つのクロスする骨
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Flag_of_Edward_England.svg
一つにタンギー爺さんの肖像画の中段の二人の芸者
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5f/Van_Gogh_-_Portrait_of_Pere_Tanguy_1887- 8.JPG
と表現される、マリア崇拝、観音崇拝,モナリザ、等の、母(宇宙の)のことです。
門に鳥居を入れると「開」くとなるのは、
『 ひらく 』の「ひ」は火と日に通じ、「ら」は、太陽神ラーに通じ、宇宙の父であり、『 く 』は、九に通じ、
漢字の『 旭 』に通じますね。
タンギー爺さんの肖像画で、説明しますと、闇の中から、音を出し(闇からでる)、真実に近くなったとき、「門」である、
タンギー爺さんの中段の二人の芸者(正面の芸者と背後からの芸者)が、見え、さらに、進むと、上段の、冬、富士山、春の3枚の浮世絵で表現する、太陽神が現れるということです。
門とは、智慧、般若と言うことができ、開くとは、智慧の門に入って、父に近づく、と、言えます。そして、父を表現したのが、タンギー爺さんの肖像画では、冬、富士山、春の、上段の三枚の浮世絵です。
以上、今、閃いたことです。
これは メッセージ 4029 (earthchange0219 さん)への返信です.
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