オムネク・オネクは解離性同一性障害
投稿者: arlecchino2010 投稿日時: 2010/03/15 19:21 投稿番号: [3096 / 10174]
ヤッズ君やゾーゲンさんが語っちゃた感じですが、私の見解を言っておきます。
>継父からの乱暴で精神的に逝っちゃったという感じ、、、、
またん帰さんには2週間待ってと言われましたが、すでに「買いました」から「売りました」になっているので待つ必要もないでしょう。
オムネク・オネクは多重人格者(解離性同一性障害)である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E9%9B%A2%E6%80%A7%E5%90%8C%E4%B8%80%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3
>人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。心的外傷を受けるたびに「別の誰か」になり代わり、それが終わると「元の自分」に戻って日常生活を続けるのである。
解離が進み、「別の誰か」になっている間の記憶や意識の喪失が顕著になり、あたかも「別の誰か」が一つの独立した人格を持っているかのようになって自己の同一性が高度に損なわれた状態が解離性同一性障害である。
検証しよう。
1.人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合
>オムネクは成人するまで沢山の苦難を受けた。二人の義父から拳銃を突きつけられてレイプされた事も書かれている。
2.その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまう
>フランス革命の時代、オムネクの双子の妹がオムネクの身代わりとして断頭台で首を切られた。
>その時代の妹が現在のアメリカに生まれ変わっているが少女時代に交通事故で亡くなる
双子の妹を仮想世界で作って身代わりにしていたのいですね。
前世でフランス革命の時代に生まれていて首を切られたという話日本でも一時期はやりましたね。その時はベルバラの見すぎ?と思ったのですが、外国でも流行っていたのいかもしれません。
交通事故で入れ替わる場面も宇宙人なのに自動車で現場へ行って、チャチすぎる設定。
そういえば入れ替わる場面は映画「天使と悪魔」に似た場面があったような。
なお、多重人格について知りたい方はかつての大映ドラマの名作「ヤヌスの鏡」(アヌ●でないので注意)でもみてください。
http://www.youtube.com/watch?v=JL8xO-BQYPk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=G_O04fpeLK8&feature=related
心的外傷については、お気の毒としかいいようがないが、それをもって高次元の話とは全く切り離しして考えなければならない。
オムネクのカルマの話や宇宙の話、金星の話にときめく情報はなく、精神的な記載はアダムスキーに遠く及ばないのが実態で、科学的な話は宇宙船をチタン合金でできているなど地球製?と思わせる範囲のもので得られる情報はない。
科学的にはでたらめな表現が多かったマイヤーのセムジャーゼでもオゾン層の破壊を誰も気付いていない1980年ぐらいから警告を発していたり、アダムスキーにしてもコンタクティーの話には何か興味深いものが多かったが、オムネクには感じられません。支援者の方々の力量不足でしょう。
高次元なことを言っており、そこからなにか得られると感じられる方もおられるようですが、がんばってくださいと言っておきます。
この掲示板で論議するレベルではないと感じています。
というと狂信的なG氏関係者から、G氏が推薦する方に失礼なと思われているのでしょうが、(すでにこの掲示板にトホホ2名がオムネクについて言ってきているが・・)G氏も得意、不得意分野があり間違えることもあることをいい加減自覚して欲しいと思います。
>継父からの乱暴で精神的に逝っちゃったという感じ、、、、
またん帰さんには2週間待ってと言われましたが、すでに「買いました」から「売りました」になっているので待つ必要もないでしょう。
オムネク・オネクは多重人格者(解離性同一性障害)である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E9%9B%A2%E6%80%A7%E5%90%8C%E4%B8%80%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3
>人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。心的外傷を受けるたびに「別の誰か」になり代わり、それが終わると「元の自分」に戻って日常生活を続けるのである。
解離が進み、「別の誰か」になっている間の記憶や意識の喪失が顕著になり、あたかも「別の誰か」が一つの独立した人格を持っているかのようになって自己の同一性が高度に損なわれた状態が解離性同一性障害である。
検証しよう。
1.人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合
>オムネクは成人するまで沢山の苦難を受けた。二人の義父から拳銃を突きつけられてレイプされた事も書かれている。
2.その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまう
>フランス革命の時代、オムネクの双子の妹がオムネクの身代わりとして断頭台で首を切られた。
>その時代の妹が現在のアメリカに生まれ変わっているが少女時代に交通事故で亡くなる
双子の妹を仮想世界で作って身代わりにしていたのいですね。
前世でフランス革命の時代に生まれていて首を切られたという話日本でも一時期はやりましたね。その時はベルバラの見すぎ?と思ったのですが、外国でも流行っていたのいかもしれません。
交通事故で入れ替わる場面も宇宙人なのに自動車で現場へ行って、チャチすぎる設定。
そういえば入れ替わる場面は映画「天使と悪魔」に似た場面があったような。
なお、多重人格について知りたい方はかつての大映ドラマの名作「ヤヌスの鏡」(アヌ●でないので注意)でもみてください。
http://www.youtube.com/watch?v=JL8xO-BQYPk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=G_O04fpeLK8&feature=related
心的外傷については、お気の毒としかいいようがないが、それをもって高次元の話とは全く切り離しして考えなければならない。
オムネクのカルマの話や宇宙の話、金星の話にときめく情報はなく、精神的な記載はアダムスキーに遠く及ばないのが実態で、科学的な話は宇宙船をチタン合金でできているなど地球製?と思わせる範囲のもので得られる情報はない。
科学的にはでたらめな表現が多かったマイヤーのセムジャーゼでもオゾン層の破壊を誰も気付いていない1980年ぐらいから警告を発していたり、アダムスキーにしてもコンタクティーの話には何か興味深いものが多かったが、オムネクには感じられません。支援者の方々の力量不足でしょう。
高次元なことを言っており、そこからなにか得られると感じられる方もおられるようですが、がんばってくださいと言っておきます。
この掲示板で論議するレベルではないと感じています。
というと狂信的なG氏関係者から、G氏が推薦する方に失礼なと思われているのでしょうが、(すでにこの掲示板にトホホ2名がオムネクについて言ってきているが・・)G氏も得意、不得意分野があり間違えることもあることをいい加減自覚して欲しいと思います。
これは メッセージ 3072 (arlecchino2012 さん)への返信です.
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