Re2: 映画「キャピタリズム」鑑賞
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/12/18 22:34 投稿番号: [2587 / 10174]
m(._.)m ペコッこんばんわ
当方が信頼している情報源に寄れば
ムーアもまた、インサイドマンです。
まあ本人はコッテコテのアメリカ人なのかも知れませんが
資金源がロスチャだそうですよ。
ロン・ポール、アレックス・ジョーンズ、故アーロン・ルッソが
シシリー系インサイドマン
利チャイナ・プロミスが〝=仮面チャイナー〟ならば
彼らの主なメディアはネット。
ネットは情報オタの人が多いから、
かなりつっこんだキーワードまでOK
一方、大衆向け娯楽である映画としては、
たとえハードなドキュメンタリー形式でも
あくまでも〝ユダヤ〟〝メーソン〟〝イルミナティー〟等の
キーワードはNG、...
そのかわり裾野を広く語れる...
っといった役割分担なのではないかと思います。
五井野流にいえば、
ネット〜政治色のキナくさい「=クシャトリア」系人種に対しては
ジャーナリズム〜文化色の「=バラモン」系である
マイケル・ムーアは、あえてタッチせず...
っといった〝棲み分け〟と、私は観ています。
一方、自らのスタンスがジャーナリズム系なのに
「アンタッチャブルにタッチしまくった」のが、
B・フルフォードなのではないかと....
だから自称・正統派ジャーナリストの
フルちゃんは、実際には大手マスコミから
「〝元〟ジャーナリストの狂った陰謀論者」という
レッテルに押し込められています。
すれすれのところ歩いてます。
とりあえずマイケル・ムーアを
「良識有る反骨のジャーナリスト」と呼べても
「狂った陰謀論者」とまで罵ることは
現時点では難しいでしょうねえ...
前作「シッコ」では日本の大手マスコミは
かなり無視していたようですが、
今回の作品では
NHKが、ムーアを呼んだあたり
NHK内部での激しい反米と米ポチとの
激突の一部が伺われます。
NHK内部でも
ロスチャ系の勢力が、かなりロック系を
押してきたのではないでしょうか?
これは メッセージ 2584 (dr_new_world_order さん)への返信です.
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