ノルウェー上空に現れたスパイラルについて
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/12/18 22:15 投稿番号: [2586 / 10174]
◆Q&A’09j・「ガイア・アセンション」シリーズ◆より記事引用しています!
(09/12) ノルウェー上空に現れたスパイラルについて
(Q) こんにちは。
12月9日のノルウェー上空に現れたスパイラルを初めて見た時、とうとう宇宙からのコンタクトが始まったのかなと思って見ていました。
なのですが、この写真を良く見ますと、地上からつながっています。
UFOであるなら地上からつながっている必要もないのでは――という疑問が日増しに強くなりました。
次元の扉が開いた瞬間、などという文章も読みましたが、この地上からのつながった映像がなぜなのかはっきりしないと、妙に納得できなくて、やっぱり小松先生に聞いてみよう!と、思いメールをさせていただきました。
この光は何だったのでしょうか。
(A) 拝見しました。
そこまで思考をたどり着かせた、あなたの感性は素晴らしいと思います。
これは、どう見ても「立体ホログラム映像」です。
前方に見える山の一角から、上空へ放射している様子が完全に見て取れるでしょう。
その放射は、中心部の青いスパイラルだけでなく、光芒の周辺部を含む全域にわたっています。
そして、地上からの放射なので、距離が離れるにつれて広がるわけです(もしこれが空から地上への放射なら、広がり方が逆になります)。
ネットにある動画を見ると、地上から放射するスパイラルを回転させながら、上空の渦巻き模様を造っていることがわかります。
立体ホログラム技術が、このレベルまで「進化」したということでしょう。
他の実例としては、『アセンションへのいざない』の86ページに書いてある「空を覆う渡り鳥の大群」があります。
こうした特殊な目的で現に「実用」されている技術が、他にも例えば「(人工巨大地震を起こすために)HAARPで使われた技術」や「地球製UFO」などもありますが、すべてが公開され周知のことになっているとは限りません。
おそらく、これを仕掛けた者たちは、相前後して「お抱えの」超能力者を使って、目を付けたチャネラーたちに「メッセージ」を送信させたと思います。
それを受けてチャネラーたちは、それとは知らずに、「いつもの有難いお告げ」が降りてきたと思って、得々としてホームページやブログで発信するわけです。
もちろん、こうした経路を使わず、撹乱情報を直接「Webの海」に、そっと浮かべることもやるでしょう。
地球と人類のアセンションを支援するためにやって来ている宇宙の同胞たちには、このような人類を混乱させる「ゲーム」をやる動機はないはずです。
もし必要があれば、まっとうなルートを通じて、明確な言葉で伝達すればいいわけですから。
そして、立体映像をコミュニケーションの補助的な手段として使う必要がある場合は、地上とは無関係に、空中に独立した映像を浮かべるでしょう。
そこで、今回の「放映」が行われた目的は何かということですが、もしオバマのノーベル賞授賞式に合わせたとすれば、その祝福ではなく、大衆の注意を授賞式から逸らすことでしょう。
もっと本質的には、とりあえず「驚くべき空のしるし」を有難がる風潮を広めておいて、次なる「仕掛け」を実行に移すための「伏線」だと思います。
本件は、まるで立体像を見せる映画館を屋外に持ち出して大型化したようなもので、同じ技術を使って「中身(作品)」を取り替えることによって、「恐怖心」と「依頼心」に振り切れることを「持ち味」とする人類の意識を、自在に操縦する可能性を秘めていることを知っておいてください。
そのうちに「邪悪な宇宙人の地球襲撃」が「上映」されたとしても、「またお遊びをやっている」と見なして、決して動じないようにしましょう。
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/qa09j.html#spiral
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http://homepage3.nifty.com/gaia-as/index.html
小松英星氏 KOMATSU, Eisei
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(09/12) ノルウェー上空に現れたスパイラルについて
(Q) こんにちは。
12月9日のノルウェー上空に現れたスパイラルを初めて見た時、とうとう宇宙からのコンタクトが始まったのかなと思って見ていました。
なのですが、この写真を良く見ますと、地上からつながっています。
UFOであるなら地上からつながっている必要もないのでは――という疑問が日増しに強くなりました。
次元の扉が開いた瞬間、などという文章も読みましたが、この地上からのつながった映像がなぜなのかはっきりしないと、妙に納得できなくて、やっぱり小松先生に聞いてみよう!と、思いメールをさせていただきました。
この光は何だったのでしょうか。
(A) 拝見しました。
そこまで思考をたどり着かせた、あなたの感性は素晴らしいと思います。
これは、どう見ても「立体ホログラム映像」です。
前方に見える山の一角から、上空へ放射している様子が完全に見て取れるでしょう。
その放射は、中心部の青いスパイラルだけでなく、光芒の周辺部を含む全域にわたっています。
そして、地上からの放射なので、距離が離れるにつれて広がるわけです(もしこれが空から地上への放射なら、広がり方が逆になります)。
ネットにある動画を見ると、地上から放射するスパイラルを回転させながら、上空の渦巻き模様を造っていることがわかります。
立体ホログラム技術が、このレベルまで「進化」したということでしょう。
他の実例としては、『アセンションへのいざない』の86ページに書いてある「空を覆う渡り鳥の大群」があります。
こうした特殊な目的で現に「実用」されている技術が、他にも例えば「(人工巨大地震を起こすために)HAARPで使われた技術」や「地球製UFO」などもありますが、すべてが公開され周知のことになっているとは限りません。
おそらく、これを仕掛けた者たちは、相前後して「お抱えの」超能力者を使って、目を付けたチャネラーたちに「メッセージ」を送信させたと思います。
それを受けてチャネラーたちは、それとは知らずに、「いつもの有難いお告げ」が降りてきたと思って、得々としてホームページやブログで発信するわけです。
もちろん、こうした経路を使わず、撹乱情報を直接「Webの海」に、そっと浮かべることもやるでしょう。
地球と人類のアセンションを支援するためにやって来ている宇宙の同胞たちには、このような人類を混乱させる「ゲーム」をやる動機はないはずです。
もし必要があれば、まっとうなルートを通じて、明確な言葉で伝達すればいいわけですから。
そして、立体映像をコミュニケーションの補助的な手段として使う必要がある場合は、地上とは無関係に、空中に独立した映像を浮かべるでしょう。
そこで、今回の「放映」が行われた目的は何かということですが、もしオバマのノーベル賞授賞式に合わせたとすれば、その祝福ではなく、大衆の注意を授賞式から逸らすことでしょう。
もっと本質的には、とりあえず「驚くべき空のしるし」を有難がる風潮を広めておいて、次なる「仕掛け」を実行に移すための「伏線」だと思います。
本件は、まるで立体像を見せる映画館を屋外に持ち出して大型化したようなもので、同じ技術を使って「中身(作品)」を取り替えることによって、「恐怖心」と「依頼心」に振り切れることを「持ち味」とする人類の意識を、自在に操縦する可能性を秘めていることを知っておいてください。
そのうちに「邪悪な宇宙人の地球襲撃」が「上映」されたとしても、「またお遊びをやっている」と見なして、決して動じないようにしましょう。
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/qa09j.html#spiral
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http://homepage3.nifty.com/gaia-as/index.html
小松英星氏 KOMATSU, Eisei
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これは メッセージ 2585 (kiyama0586 さん)への返信です.
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