ガイア・アセンションシリーズ◆09j(2)
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/12/14 10:08 投稿番号: [2561 / 10174]
◆
(1)の続きです!!
そのように「2012年末というターニングポイント」の真実は、精神的なものであれ物質的なものであれ、あらゆる「ネガティブな要素」が、そこを超えては地球上に存在できないことです。したがって、それまでに浄化しなければならないということになります。
残念ながら人類社会は、人々の意識の点でも、物理的な対応の面でも、その実現に向けて「巨歩を踏み出している」とは、とても言える状況でないことは明らかです。
そこで、冒頭に書いた宇宙の同胞に対する正しい認識や、オープンな交流についてはどうでしょうか。
まず「正しい認識」という点ですが、あなたはどうか知りませんが、一般にUFOやETについての人類の関心は、「物理的な証拠」を求めることに集中しているようです。
そして一旦「物理的な証拠を求める姿勢」を満足させることが行われると、別の新たな「物理的証拠」が要求され、延々とそれが続くでしょう。それが地球では、「科学的に正しい」手順とされているからです。
しかし、この要求は決して満たされることはありません。
何故なら、彼らは単なる物質的(肉体的)存在ではないし、「いま地球人類にとって最も必要」と彼らが考えているものは、物理的な認識を超えたもの――つまり多次元に及ぶスピリチュアルな認識であり、それをベースとする彼らとの「魂の交流」だからです。
彼らは肉体を超えた存在だから、そして彼らの乗り物であるUFOも物質を超えたシステムだから、例えば銀河系の反対側から数万光年の道のり(光速で飛んで数万年)をやって来られるわけです。
それどころか、私たちの「天の川銀河」の隣にあり230万光年離れている「アンドロメダ銀河」の存在たちでさえ、いま地球に来訪して、地球と人類のアセンション支援活動に参画してくれているとのことです。
彼らの狙いは、人類の意識向上を支援することで、物理的なコンタクトは、単にそのための入り口でしかないのです。
また、「オープンな交流」への道は、言われているような情報開示によって開けるでしょうか。
現状では、人類に対する「裏の支配構造」が「整理」されている徴候はありません。
その一部として、例えばアメリカには「AFSPC(Air Force Space Command:空軍宇宙軍団)」と呼ばれる組織が健在です。
約4万人を擁するこの組織は、実質的に宇宙同胞相手の「スターウォーズ」が職務とも言われており、実際にUFOを撃ち落として機体や要員を「回収」し、「地球バージョンUFO」の開発に役立たせるなど、数々の実績があるようです。
アメリカには「宇宙人収容所」さえ実在し、そこに収容されている仲間を「武力を用いないで」救出する方法が、宇宙の同胞たちのテーマになっているほどです。
NASAのプロジェクトとされている(失敗に終わった)「月爆撃プロジェクト(LCROSS)」を実質的に指揮したのも、この組織です。
これではまるで、「砲列を構えて(武力を行使しないことを鉄則としている)訪問者を待つ」ようなものです。
オープンな交流に道を開くには、支配構造そのものを「整理」しないことにはどうにもなりません。
それは、訪問者を迎えるに当たって、最初にやるべき地球人類側の簡単でない仕事です(オバマ政権発足に当たって、毎年5000億ドルも使う肥大化した「軍産複合体」の奇怪な機構を掌握する自信がなかったのか、ゲーツ国防長官や軍の主要ポストをブッシュ政権からそのまま留任させたことが、今あらゆるフロントで裏目に出て、世界中に迷惑をかけています。宇宙全体に対しても)。
更に、人類の多くが「伝統的に」持っている「恐怖心」と「依頼心」に点火させないように事を運ぶことは、『2012』という映画のような、続々と投入されているエンターテイメントの「貢献」もあり、容易なことではないと考えられます。
そこで、振り出しに戻るわけです。
◆ (3)へ続きます・・・・
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そのように「2012年末というターニングポイント」の真実は、精神的なものであれ物質的なものであれ、あらゆる「ネガティブな要素」が、そこを超えては地球上に存在できないことです。したがって、それまでに浄化しなければならないということになります。
残念ながら人類社会は、人々の意識の点でも、物理的な対応の面でも、その実現に向けて「巨歩を踏み出している」とは、とても言える状況でないことは明らかです。
そこで、冒頭に書いた宇宙の同胞に対する正しい認識や、オープンな交流についてはどうでしょうか。
まず「正しい認識」という点ですが、あなたはどうか知りませんが、一般にUFOやETについての人類の関心は、「物理的な証拠」を求めることに集中しているようです。
そして一旦「物理的な証拠を求める姿勢」を満足させることが行われると、別の新たな「物理的証拠」が要求され、延々とそれが続くでしょう。それが地球では、「科学的に正しい」手順とされているからです。
しかし、この要求は決して満たされることはありません。
何故なら、彼らは単なる物質的(肉体的)存在ではないし、「いま地球人類にとって最も必要」と彼らが考えているものは、物理的な認識を超えたもの――つまり多次元に及ぶスピリチュアルな認識であり、それをベースとする彼らとの「魂の交流」だからです。
彼らは肉体を超えた存在だから、そして彼らの乗り物であるUFOも物質を超えたシステムだから、例えば銀河系の反対側から数万光年の道のり(光速で飛んで数万年)をやって来られるわけです。
それどころか、私たちの「天の川銀河」の隣にあり230万光年離れている「アンドロメダ銀河」の存在たちでさえ、いま地球に来訪して、地球と人類のアセンション支援活動に参画してくれているとのことです。
彼らの狙いは、人類の意識向上を支援することで、物理的なコンタクトは、単にそのための入り口でしかないのです。
また、「オープンな交流」への道は、言われているような情報開示によって開けるでしょうか。
現状では、人類に対する「裏の支配構造」が「整理」されている徴候はありません。
その一部として、例えばアメリカには「AFSPC(Air Force Space Command:空軍宇宙軍団)」と呼ばれる組織が健在です。
約4万人を擁するこの組織は、実質的に宇宙同胞相手の「スターウォーズ」が職務とも言われており、実際にUFOを撃ち落として機体や要員を「回収」し、「地球バージョンUFO」の開発に役立たせるなど、数々の実績があるようです。
アメリカには「宇宙人収容所」さえ実在し、そこに収容されている仲間を「武力を用いないで」救出する方法が、宇宙の同胞たちのテーマになっているほどです。
NASAのプロジェクトとされている(失敗に終わった)「月爆撃プロジェクト(LCROSS)」を実質的に指揮したのも、この組織です。
これではまるで、「砲列を構えて(武力を行使しないことを鉄則としている)訪問者を待つ」ようなものです。
オープンな交流に道を開くには、支配構造そのものを「整理」しないことにはどうにもなりません。
それは、訪問者を迎えるに当たって、最初にやるべき地球人類側の簡単でない仕事です(オバマ政権発足に当たって、毎年5000億ドルも使う肥大化した「軍産複合体」の奇怪な機構を掌握する自信がなかったのか、ゲーツ国防長官や軍の主要ポストをブッシュ政権からそのまま留任させたことが、今あらゆるフロントで裏目に出て、世界中に迷惑をかけています。宇宙全体に対しても)。
更に、人類の多くが「伝統的に」持っている「恐怖心」と「依頼心」に点火させないように事を運ぶことは、『2012』という映画のような、続々と投入されているエンターテイメントの「貢献」もあり、容易なことではないと考えられます。
そこで、振り出しに戻るわけです。
◆ (3)へ続きます・・・・
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これは メッセージ 2560 (kiyama0586 さん)への返信です.
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