ガイア・アセンションシリーズ◆09j(1)
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/12/14 10:05 投稿番号: [2560 / 10174]
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Q&A’09j・「ガイア・アセンション」シリーズ
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より引用・・・・
【目次】
(09/12) 時間がない
(09/12) 時間がない
(Q) こんにちは。
今回メールしましたのは、次のサイトの内容についてです。
(URLを省略)
これによると、現在「地球外文明人たちの存在を明らかにする全世界テレビ番組が準備されて」おり、それは「遅くても2ヶ月以内に、この”地球覚醒”プログラムがオンエアされるという時点に到達しました」ということです。
このメッセージの日付が11月19日ですので、遅くとも1月下旬までには放送されることになります。
『マシュー君のメッセージ』は信頼できる情報だと思っていましたが、他のサイトでこの関連情報を目にしたことはありません。
本当にテレビ放送はあるのでしょうか。仮に準備されていたとしても、昨年10月の「宇宙船滞空」と同様、何らかの理由で中止あるいは延期されたりするのでしょうか。
小松様はこの情報について、どう思われますか。
(A) 拝見しました。
そのような宇宙の同胞についての情報開示は、それによって人類が彼らに対する正しい認識を持つようになり、それをベースとするオープンな交流に発展させることが出来るかどうかが成否の鍵になりますが、アメリカを中心とする現時点の状況を考えると、その点は大いに疑問があります。これについては、後で触れることにしましょう。
一方では、「2012年末」という転換点から逆算すると、人類の「大いなる目覚め」を引き起こす何かドラスティックな出来事が早急に起こらないと、どうにもならないところまで人類が追い込まれていることも事実です。
そのギリギリのタイムリミットは、2010年の秋頃かなと考えています。
この「時間がない」ことについては、2つの意味があります。
第1に、「2012年末」というアセンション途上の重要なターニングポイントを目指して、地球(ガイア)が波動レベルを一貫して上昇させ続けているのに、人類がそれに追随できていないことです。
自然界の生き物の一種として、人類が2013年以降も地球と共に歩むためには、①そのように選択して、②地球に追随できるように(既に大きく遅れをとっている)みずからの波動レベルを急いで上げていく必要があります。
しかし人類の多くは、マスメディアの現状から分かるような「情報鎖国」の中で、①の選択自体をやっていないのが現状ではないでしょうか。
第2は、地球(ガイア)自身が抱えている問題で、「2012年末」までに「自分のからだ」を完全に浄化する必要があることです。
この浄化とは、主に地球の大気や陸地そして海洋に、多年にわたって蓄積されてきた汚染物質を、完全に無害な物質に転換させることです。その汚染物質には、原発から出る放射性廃棄物や、その発生源としての核燃料や原子力発電所自体を含みます。
ガイア自身は自分でそれを行うことが出来ますが、その場合は、(人類を含む)ほとんどの地上や海中の生き物は絶滅することになるでしょう。
ご存知のように、いま各国が血道をあげているのは、「地球温暖化防止」という「あさっての方向」のことです。
そして、その中身たるや世界各国が、まるで判で押したように「先食い」と「先出し」を競い合っています。
「先食い」とは、ハイブリッドカーや太陽光発電で典型的に見られる、資源やエネルギーを大量に消費する投資行動です。
「先出し」とは、それらの製造の過程で、先ず最初に汚染物質やガスを排出させることです。
つまり、「最も急激に温暖化を促進する選択」をしているわけです。それを「景気対策」に引っ掛けて。
そして、それらの効果(回収)については、気が遠くなるような永い年月を要する話なのです。したがって目標達成時期を、誰も検証できないような「遠方」に置くわけです。
その間に、更なる「先食い/先出し」(つまり景気対策)の種が考え出され実行されることでしょう。
いま本当に取組むべき課題である、大気や陸地、そして海洋の浄化による、自然界の再生を短期間で遂行する技術を人類は持ち合わせていませんが、宇宙の同胞とのオープンな交流を通じた技術移転によって、それが可能になるという展望があります。
◆ (2)へ続きます・・・・
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【目次】
(09/12) 時間がない
(09/12) 時間がない
(Q) こんにちは。
今回メールしましたのは、次のサイトの内容についてです。
(URLを省略)
これによると、現在「地球外文明人たちの存在を明らかにする全世界テレビ番組が準備されて」おり、それは「遅くても2ヶ月以内に、この”地球覚醒”プログラムがオンエアされるという時点に到達しました」ということです。
このメッセージの日付が11月19日ですので、遅くとも1月下旬までには放送されることになります。
『マシュー君のメッセージ』は信頼できる情報だと思っていましたが、他のサイトでこの関連情報を目にしたことはありません。
本当にテレビ放送はあるのでしょうか。仮に準備されていたとしても、昨年10月の「宇宙船滞空」と同様、何らかの理由で中止あるいは延期されたりするのでしょうか。
小松様はこの情報について、どう思われますか。
(A) 拝見しました。
そのような宇宙の同胞についての情報開示は、それによって人類が彼らに対する正しい認識を持つようになり、それをベースとするオープンな交流に発展させることが出来るかどうかが成否の鍵になりますが、アメリカを中心とする現時点の状況を考えると、その点は大いに疑問があります。これについては、後で触れることにしましょう。
一方では、「2012年末」という転換点から逆算すると、人類の「大いなる目覚め」を引き起こす何かドラスティックな出来事が早急に起こらないと、どうにもならないところまで人類が追い込まれていることも事実です。
そのギリギリのタイムリミットは、2010年の秋頃かなと考えています。
この「時間がない」ことについては、2つの意味があります。
第1に、「2012年末」というアセンション途上の重要なターニングポイントを目指して、地球(ガイア)が波動レベルを一貫して上昇させ続けているのに、人類がそれに追随できていないことです。
自然界の生き物の一種として、人類が2013年以降も地球と共に歩むためには、①そのように選択して、②地球に追随できるように(既に大きく遅れをとっている)みずからの波動レベルを急いで上げていく必要があります。
しかし人類の多くは、マスメディアの現状から分かるような「情報鎖国」の中で、①の選択自体をやっていないのが現状ではないでしょうか。
第2は、地球(ガイア)自身が抱えている問題で、「2012年末」までに「自分のからだ」を完全に浄化する必要があることです。
この浄化とは、主に地球の大気や陸地そして海洋に、多年にわたって蓄積されてきた汚染物質を、完全に無害な物質に転換させることです。その汚染物質には、原発から出る放射性廃棄物や、その発生源としての核燃料や原子力発電所自体を含みます。
ガイア自身は自分でそれを行うことが出来ますが、その場合は、(人類を含む)ほとんどの地上や海中の生き物は絶滅することになるでしょう。
ご存知のように、いま各国が血道をあげているのは、「地球温暖化防止」という「あさっての方向」のことです。
そして、その中身たるや世界各国が、まるで判で押したように「先食い」と「先出し」を競い合っています。
「先食い」とは、ハイブリッドカーや太陽光発電で典型的に見られる、資源やエネルギーを大量に消費する投資行動です。
「先出し」とは、それらの製造の過程で、先ず最初に汚染物質やガスを排出させることです。
つまり、「最も急激に温暖化を促進する選択」をしているわけです。それを「景気対策」に引っ掛けて。
そして、それらの効果(回収)については、気が遠くなるような永い年月を要する話なのです。したがって目標達成時期を、誰も検証できないような「遠方」に置くわけです。
その間に、更なる「先食い/先出し」(つまり景気対策)の種が考え出され実行されることでしょう。
いま本当に取組むべき課題である、大気や陸地、そして海洋の浄化による、自然界の再生を短期間で遂行する技術を人類は持ち合わせていませんが、宇宙の同胞とのオープンな交流を通じた技術移転によって、それが可能になるという展望があります。
◆ (2)へ続きます・・・・
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これは メッセージ 2555 (kiyama0586 さん)への返信です.
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