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グウタラ運動理論  ②

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/11/10 01:00 投稿番号: [2386 / 10174]
最近の流行は加圧トレージングだったり、小山裕史の初動負荷理論だったりしますが

小山の理論に浸かりすぎたイチローの足は、何故ボロボロなのかわかるだすか〜?

しなやかさと瞬発力を意識しすぎた為に、小山のトレージング・プログラム中心の

メニューが、メジャー160試合に耐えられる筋持久力を補っていないからだす〜

イチローの貧弱なカーフや足の裏の筋肉が原因なのだす〜。

イチローは、プロ選手になってから、今まで一度しか、あの細いバットを変えていません。

それを何度もマスコミに取り上げられ、その度に   イチローはバットなど

道具を不振の言い訳にしたくないからなどと、かっこいい言い方をしておりますが

メジャーに行ってからは、毎年   スパイクの改良をメーカーに注文し、軽く

丈夫なスパイクを履いています。   それも   悲鳴を上げている足への疲れを軽減させる為で

それは小山のプログラムの死角でもあります。スパイクもバットと同じ道具なのだすから

同じものを使い続けているのなら、盗塁や疲労の言い訳にはなりませんよね

イチローは足袋ソックスを履いていますが、そのくせ、足を少しでも長く細く見せて

かっこをつけたいので、ユニフォームをオールド・スタイルで、カーフ(ふくらはぎ)の

上まで上げています。   しかし   それをすると足袋ソックスを履いている意味が全くありません。

サポーター類は、ケガの防止にはなりますが、血液の流れを止めるので

筋肉は、その時点で自然な動きが出来ません。   試合中のイチローの膝下は

固まった筋肉で、インパクトで強い力を出す事はできても、足を裏の複雑な筋肉を

鍛えない以上は、試合後にスパイクを脱げば激痛が襲うのです。  

だから   毎試合後   ホテルで1時間   フットマッサージ器を使っておりますが

根本的に足の裏の筋肉やカーフ等の筋量、筋持久力をつける運動メニューをこなさないと

イチローの足の問題は、何度も同じ災難に遭うでしょう。

正座を長時間していて、立った時と同じ状態なのだすからね

それを練習から試合終了までスパイクを履いて160試合ですから、今年のように

記録目前で離脱し、復帰後も全然   盗塁が出来なかったのだす〜

http://www.snmk1.net/ashi/a1ashikara1ashinoura.html

メジャーデビューから続いていた200本安打は達成できましたが、同じく続いていた

史上二人目の記録である9年連続30盗塁達成の目前で急ブレーキしたのは、

走ると激痛が襲うからだす〜

あの天才イチローでさえ、偏った理論でトレーニングをすると、肉体と意識がバラバラとなり

災難に遭うのだす〜

肉体と意識   霊との合体を望むなら、それなりの肉体を維持する運動と休息と

栄養補給は必要なのだすから、何もせずに元気で健康な10代や20代を過ぎたら

それなりのケアは必要で、グウタラ運動理論などは無視するべきだす〜

http://www.youtube.com/watch?v=z55MWo5CKyM
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