Re: そうだったの?①
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/08/26 20:07 投稿番号: [1674 / 10174]
今さらこのやりとりを解説するまでもないが、
今回のぞーげんはカクレ氏に見習ってちょっとしつこいので...
このgwgwgw49さんとのやり取りは
「【カクレイシさんの姿勢】に対してファン意識を持っている者です。」
のひとことでコロリと急展開する。
★それにしても、私の勘違いには、謝罪します。
と急に理性を取り戻したかの様な対応である。
そうです、要は自分に向けられているのが好意か敵意か?
それがすべてで、それだけで相手を評価する。
多分、
「五井野正はおかしいと思うが、カクレイシさんのファンです」
っというだけで彼は大満足だろう。
その逆に
「五位野さんは凄いがカクレイシはアフォだ」
っと聞けば、カクレイシは牙を剥く。
つまり、ここから判るのは
カクレイシのご本尊は何か?ということである。
相手からは“自分〟に対して敵意か好意か?
その二元論で生きていることが
皆さん読み取れると思う。
相手に敵意が感じられたらもう、
爬虫類の様に反射的に反撃で、
その時点ではもう相手が言っていることに
正論があるか否かはもう関係ない。
そして自分の論理が破綻すれば
あとは
「バカだ」「創価だ」のオンパレード。
そしてカクレイシに限らず
世界中のカルト信者の最終モードは
属する教団のドグマをブツブツと繰り返すのみ。
カクレの場合はゴイノ・ナンミョーのリフレイン
これならば自分の論理の破綻を心配せずに
教団教祖の権威にすがって、議論も
出来上がった結果のみで脳内無限ループ。
「オレの敵だ!」といわず、
「尊氏の敵だ!」と言い換えて、
永遠にわめき散らせるという寸法です。
これを彼は〝勝ち馬に乗る〟と表現する。
それは単に〝長いものには巻かれろ〟
〝寄らば大樹〟であり
〝虎の威を借る狐〟ともいう。
絶対神・五井野を信じると宣誓し、
自分自身が否定していたトカゲ変身人間も
信じざるを得なくなってしまった
憐れなカクレイシの発言解説でした。
②に続く
これは メッセージ 1659 (kakureisibesuto2009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/1674.html