ハイハイ、お答えしましょう!
投稿者: kakureisibesuto2009 投稿日時: 2009/08/25 18:43 投稿番号: [1653 / 10174]
>気になったので見てみるとわたしが門人会の人にもらった会員誌「ウィッピー文明創刊号」のコピーには写真に「WIPPY」となっています。
宇宙暗号統制局のやつでなくて良かったです。
★宇宙暗号統制局という言葉は、私の言葉ではなく、ジョン・C・リリーの言葉ですが、五井野正博士の「七次元よりの使者第0巻」の方がよほど凄い本です。
★宇宙暗号統制局、という言葉も知らず、いかにも、バカにしているように書いてますが、ソンテジャク狂か、「不幸どん底狂」のバカ信者ですか、貴方は。文章のハシハシにもの凄い頭の悪さを感じますし、それは、ソン手酌狂だよな。
★1982年3月号の月刊「ムー」の記事では、五井野正博士のインタビュー記事がありますが、その時、ウィッピーとは、
ヒッピーとウィットを合体したものだ、
とインタビューに答えてます。
★しかし、初期の五井野博士は集まった人のレベルに合わせて、仮の教えを説いて、だんだんとレベルを高くして、認識ができる状態になったとき、本当の意味を語ると方法を取る、それは、仏教用語では、「方便」といいますが、ハッピーワールドとか、その他は、本当の意味を語る前、仮の意味でウィッピーを語ったにすぎません。
★本当のウィッピーの意味は、「科学から芸術へ」という1995年に出版された本のP77の「アルメニア国立アカデミー・アカデミシャン受賞論文」に書かれてますが、
W → 世界
I → インテリア
P → 絵画
P → 生産
I → 教育
I → 機関
という意味であり、ハッピーワールドにように【 布団のマルチ商法の会社 】の意味ではない。ソン手酌すら、世界平和は毎日云ってるし、世界平和とかいう、ありきたりのことは、間違っても、五井野博士は言わない。
★七次元よりの使者という小説は、魔界、邪界にあわせたもので、今の地球も真理の発動を慈悲により止めて、保護されている。なぜなら、真理の発動をすれば、全ての人は、病気になり、死に至るからだ。僅かな「可能性の時間」を仏が与えた時間が、今、である。
★「浮世絵ナントカ」という一見女性を装った者、そして、アレッキーノにしろ、創価だな、と、思っている。
★しかし、それは、そうだろう。本物が出現するときは、「邪魔界」の妨害があるわけで、その妨害がなければ、本物ではない。
★ウィッピーの本当の意味を邪魔してくれるのは、ありがたいことだ。なぜなら、私が毎日、ウィッピーの本当の意味を書けるからだ。毎日、ウィッピーの本当の意味を書くかな。
★お前は、ウィッピー文明の創刊号を読んだようだが、チョッと前、私は、ウィッピー文明の創刊号を欲しいと思う者に、無料で、配っていた。だから、ウィッピー創刊号の内容は、熟知している。
★ウィッピー文明創刊号にナ○ヒ○シという者の記事があるが、その者が、ウィッピーの仲間の「弁当」や「お茶」に「毒薬」を入れて、精神障害や肉体障害を起こさせ、創価の手先になって、創栄出版の乗っ取りをした。
★ウィッピーの初期の頃の人間は、人間の屑が多かったということだ。その代表が、創価の手先のナ○ヒロ○、だ。五井野博士の初期の頃に集まった人間がいかに酷かったか。太○とか、前○、とか。
★創○工作員と、今のところは、断定しないでおこうか。しかし、文章がバカすぎるし、とにかく、五井野博士の悪評判を広めようとする、精一杯の努力は、すこしある、と認めよう。
★それは、なかなか、面白いと思っている。創価の悪魔的努力というものかな。
★元々、私は、掲示版からネットを始めたわけで、創価バカ信者との論争から始めたので、昔は、攻撃する方で、今は、五井野博士を守る立場になっているので、それはそれで良いだろう。
★創価バカ信者の評判は、ネットでは、散々である。今後は、逆の立場にもなってやろうかな(笑
★アレッキーノも「浮世絵なんとかの女を装っている」のも、創価だろうが!
★バカ以下の「清掃員」も毎日頑張って、五井野博士を批判しているようだが、まっ、頑張ってください、っていう感じだな。
★創価工作員諸君よ!なかなか、面白い展開だな(笑
宇宙暗号統制局のやつでなくて良かったです。
★宇宙暗号統制局という言葉は、私の言葉ではなく、ジョン・C・リリーの言葉ですが、五井野正博士の「七次元よりの使者第0巻」の方がよほど凄い本です。
★宇宙暗号統制局、という言葉も知らず、いかにも、バカにしているように書いてますが、ソンテジャク狂か、「不幸どん底狂」のバカ信者ですか、貴方は。文章のハシハシにもの凄い頭の悪さを感じますし、それは、ソン手酌狂だよな。
★1982年3月号の月刊「ムー」の記事では、五井野正博士のインタビュー記事がありますが、その時、ウィッピーとは、
ヒッピーとウィットを合体したものだ、
とインタビューに答えてます。
★しかし、初期の五井野博士は集まった人のレベルに合わせて、仮の教えを説いて、だんだんとレベルを高くして、認識ができる状態になったとき、本当の意味を語ると方法を取る、それは、仏教用語では、「方便」といいますが、ハッピーワールドとか、その他は、本当の意味を語る前、仮の意味でウィッピーを語ったにすぎません。
★本当のウィッピーの意味は、「科学から芸術へ」という1995年に出版された本のP77の「アルメニア国立アカデミー・アカデミシャン受賞論文」に書かれてますが、
W → 世界
I → インテリア
P → 絵画
P → 生産
I → 教育
I → 機関
という意味であり、ハッピーワールドにように【 布団のマルチ商法の会社 】の意味ではない。ソン手酌すら、世界平和は毎日云ってるし、世界平和とかいう、ありきたりのことは、間違っても、五井野博士は言わない。
★七次元よりの使者という小説は、魔界、邪界にあわせたもので、今の地球も真理の発動を慈悲により止めて、保護されている。なぜなら、真理の発動をすれば、全ての人は、病気になり、死に至るからだ。僅かな「可能性の時間」を仏が与えた時間が、今、である。
★「浮世絵ナントカ」という一見女性を装った者、そして、アレッキーノにしろ、創価だな、と、思っている。
★しかし、それは、そうだろう。本物が出現するときは、「邪魔界」の妨害があるわけで、その妨害がなければ、本物ではない。
★ウィッピーの本当の意味を邪魔してくれるのは、ありがたいことだ。なぜなら、私が毎日、ウィッピーの本当の意味を書けるからだ。毎日、ウィッピーの本当の意味を書くかな。
★お前は、ウィッピー文明の創刊号を読んだようだが、チョッと前、私は、ウィッピー文明の創刊号を欲しいと思う者に、無料で、配っていた。だから、ウィッピー創刊号の内容は、熟知している。
★ウィッピー文明創刊号にナ○ヒ○シという者の記事があるが、その者が、ウィッピーの仲間の「弁当」や「お茶」に「毒薬」を入れて、精神障害や肉体障害を起こさせ、創価の手先になって、創栄出版の乗っ取りをした。
★ウィッピーの初期の頃の人間は、人間の屑が多かったということだ。その代表が、創価の手先のナ○ヒロ○、だ。五井野博士の初期の頃に集まった人間がいかに酷かったか。太○とか、前○、とか。
★創○工作員と、今のところは、断定しないでおこうか。しかし、文章がバカすぎるし、とにかく、五井野博士の悪評判を広めようとする、精一杯の努力は、すこしある、と認めよう。
★それは、なかなか、面白いと思っている。創価の悪魔的努力というものかな。
★元々、私は、掲示版からネットを始めたわけで、創価バカ信者との論争から始めたので、昔は、攻撃する方で、今は、五井野博士を守る立場になっているので、それはそれで良いだろう。
★創価バカ信者の評判は、ネットでは、散々である。今後は、逆の立場にもなってやろうかな(笑
★アレッキーノも「浮世絵なんとかの女を装っている」のも、創価だろうが!
★バカ以下の「清掃員」も毎日頑張って、五井野博士を批判しているようだが、まっ、頑張ってください、っていう感じだな。
★創価工作員諸君よ!なかなか、面白い展開だな(笑
これは メッセージ 1647 (yonakanigomen さん)への返信です.
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